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ワンネス

9月29日イベント【龍宮】江ノ島神社に光の柱が立った

昨日、2012年9月29日土曜日、ミュージシャン竜弥さん主催のイベント【龍宮】に参加しました。

竜弥さんが4年前にチャネルされたメッセージを元に準備して、いろんなシンクロが重なって、江ノ島神社の社務所二階で行なわれたとのことです。

目的は光の柱を立ち上げること。

第一部では小島さちほさんによる音霊瞑想がメインで、プロの方々のアマミ舞、龍神舞、ライヤ演奏の視聴の後、参加者全員で音霊を発声。。。その後は死体のポーズで瞑想しました。

声を出し、倍音を参加者の身体と空間に響かせることによってワンネス状態となり、気を失いそうでした。

台風が到来する嵐の前の静けさとあいまって、すごいエネルギーが立ち上がりました。

第二部まで時間があったので、龍宮まで足を伸ばして参拝しました。

龍神は玉を握っていますが、イベントに同行した友人は瞑想中に宝珠を右手に頂いたそうです。
9月29日龍宮120929_1615~002


裏道を下ってきました。
9月29日江ノ島120929_1628~001

第二部は、小島さちほさん、竜弥さんほかによる演奏、龍神舞の披露がありました。

その後、倍音によるヴォイスアルケミーを主催される、音妃さんのミニコンサートと、盛りだくさんでした。
写真は音妃さん。美しい歌声に癒されっぱなし。

著作にサインしていただき、握手までおねだりしましたが、快く応じてくださいました。

9月29日音妃さん120929_1843~002[1]

ヒーリング効果が抜群で、多少クラクラと「エネルギー酔い」しましたが、それもそのはず。
明日30日は十五夜の仲秋の名月、大潮になる直前でした。
9月29日満月120929_2113~001
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シンクロニシティ

9月30日(日)牡牛座生まれの満月の手放しワークは「目の前の物事をありのまま受け入れること」

今日のブログ記事で「二元性を越えてありのまま受け入れる」ことがテーマでした。

さきほど、mixiのつぶやきにコメントをいただき、西洋思想的な「分析・評価・判断」する、左脳型の思考を手放し、ありのまま認める右脳型の行き方にシフトすることについて述べました。

数年前の自分と比較して、ずいぶん評価・判断することが苦手になりました。もともと分析は苦手でしたが。
ありのまま自他を受け入れられるレベルになるにはまだ遠いですが、自他をありのまま受け入れられたら、ずいぶん生きるのが楽になるでしょうね、と。

また今日、新進気鋭の占星術師ユピテルジョージ師から届いたウィークリーマガジンによると、9月30日の牡牛座の満月ワークは、「ありのまま物事を受け入れること」でした。

目の前の物事を力づくで変えようとするよりも、
ありのままを受け入れていく、
心のゆとりをつくることが、
これからの人生を前向きな方向へ導く
大きな力となるのです。


ユピテルジョージ師のプレミアム占いは、こちら

不思議なシンクロニシティに驚いています。
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ワンネス

回答:「二元性とは何か」について

読者のお一人「東晃史」様からこちらの記事にご質問をいただきました。

二元性とは何か?「二元性」と云う言葉は、「どういう内容」なのですか?「シリウス、五次元世界、古谷さん、銀河星団、それに、ハイアーセルフなど・・」の文章に、頻繁に、出てくるようです。「堀たけしさんのブログ(=これも壮大・重層的で、よくわからない!)の中で、初めて見た言葉なのですが。「宇宙人や宇宙船」関係の本は、読んだことがない」ので、「つかみどころがなく、理解の糸口が、二元性かな?」と感じていますので、簡単に紹介してください。


読者の方に共通の話題だと思われますので、新たに記事として回答させていただきます。

二元性というのは、「光と闇」「正邪」「善悪」「白黒」「男性性と女性性」のように、相反する極端な二つの要素に分別することです。

二元性を論じると、必然的にどちらか一つに重みを置くことになります。

わたしたちが生きている世界は「分離」を体験するための世界です。

そのため、「すべての物事は言葉によって分節して分別して認識することができる」ことが前提となっています。

その認識のため、二元性を用いて分別し、どちらか一方に重みを置くことによって、「分離」の体験がしやすくなります。

例えば、「男性は女性より優れている」として男性優位社会を形成してきたように。「一神教」が唯一絶対神をまつり他の神の存在を認めなかったように。

二元性に基づいて正邪、善悪を論じると、紛争・戦争が生じやすくなります。

これに対して、スピリチュアルの世界での認識は、われわれはもともと「大いなるもの・ワンネス・宇宙の根源・神・光・愛」という「分別できないもの」から分かれてこの地球に誕生しました。

そのため、「もとは一つである」という前提に立つと、「二元性」に基づいて「分節・分別」してどちらか一方に重みを置くことは矛盾することになります。もとは一つである二つの要素の間で性は・善悪・優劣を論じても無意味ですから。

そこで、「ワンネス」をベースとする新たな世界では、対立する二つの要素に分別することなく、全てをありのままにとらえ、受け入れることになります。

世の中で「アセンション」と言われている、「時代の大きな区切り」は一言で言ってしまえば、われわれの意識が「分離」から「ワンネス」へと方向転換することです。

「分離」から「ワンネス」への意識変換です。

二元性から多元性へ、ということになります。

一人一人が自分の宇宙を創造していくことになります。

「光と闇」「正邪」「善悪」「白黒」「男性性と女性性」のように、相反する極端な二つの要素を自分の中でバランスよく統合させ、自分の宇宙を創造する世界の始まりです。

「ワンネス」「もとは一つ」に意識を変換すれば、「宇宙人や宇宙船」の存在も、「われわれと同根である」として受容・認識可能になります。

つまり「多元的な存在」を否定せず受け入れ認識可能になります。

東晃史様、ご質問への答えになっておりますでしょうか。

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量子論

降りてきたメッセージ: 心のスクリーンに「中尊寺 金色堂」を画け 

大学に通う、上の娘が夏休みを利用して運転免許証を習得するため、岩手県南西部にある自動車教習所に合宿してきました。

14日間の日程はあっと言う間に過ぎて、先週木曜日にはすべての単位を取得して帰宅し、金曜日には早々と免許証を交付していただけました。

合宿した場所は、中尊寺、毛通寺にほど近いところ。

教習所のクラスの合間に、同行した二人の女子大生と共に、いろいろ観光を巡ってきたとのことでした。

土産代りに持って帰ったパンフレットの中でも、「中尊寺 金色堂」の画像が目につきました。

実際に観光してきた娘に言わせると、中尊寺は「超・地味」で、それよりも近隣の毛越寺(もうつうじ)の方が極楽の様な美しさだったとのことですが。

昨夜、蒸し暑さに寝苦しく、何度も寝返りを打っている時ふとメッセージが降りてきました。

「無限の豊かさを思い出せ、無限の豊かさにつながれ」と言われているけれど
なかなか難しい。
人はヴィジュアル(視覚)による認識が大きいので
無限の豊かさを思い出すには、心のスクリーンに「中尊寺 金色堂」を画け。
心のスクリーンに、金色に輝く空間をイメージするのだ。
金色堂はこの世では有得ない、有難き、無限の豊かさを表現したものだから。
本当は皆、無限に豊かな存在であるのを、すっかり忘れている。
ただ画くだけで良い。


金色に輝く「中尊寺 金色堂」の公式ページは、こちら
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不思議な風景

空が二分割 反薄明光線という現象

このところ夕方に、こういう空、日光によって二分割される不思議な風景をよく見かける。

120821_1805~001

ウィキペディアで調べたら、「反薄明光線」と言うらしい。
こちら

反薄明光線(はんはくめいこうせん、anticrepuscular rays)は、太陽が雲に隠れているとき、雲の切れ間あるいは端から光が漏れ、太陽と正反対の方向に光線の柱(光芒)が放射状に収束して見える現象。太陽の周囲にできる薄明光線とは逆。裏後光(うらごこう)、裏御光(うらごこう)とも呼ぶ。



フェイスブックでシェアしたら、FB友人が富士山の画像を送ってくれた。感謝。
富士山image

一説によると、今年になってからこの反薄明光線の現象が頻繁に目撃されているのは、地軸が急激に傾いているせいだとのこと。
今夏の猛暑は今も続いているが、この原因も地軸の急激な傾いたため太陽の斜度が変化したせいかもしれないと。

地軸の傾きを実証できる人、いるのでしょうか。
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五次元意識

明日は満州事変の日,,和魂(イヤサカ精神)を発揮

明日は満州事変の日。中国の怒りに対して、私たちはあくまでも和魂(イヤサカ精神)を発揮し、明日に向けて最大の意宣りをして下さい。【中国、韓国、ともに繁栄しますように!】


明日9.18
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自分が本当にしたかったこと

麻100パーセントのシャツを紅茶で染めてみた 

高校生の頃、染物に嵌っていた。

真っ白なTシャツにステンシルのような型染めをしたり、

真っ白なトレーナーに、ブリティッシュロックグループQueenのアルバム「オペラ座の夜」のレコードジャケットをアクリル絵の具で描いてみたり。

大学生の頃は、妹と一緒に紅茶染め、たまねぎ染め、アクリル染料染めなど、レースの付け襟やガーゼのストールで試して遊んでいた。

先日、ユニクロで麻100パーセントの白いシャツが1000円で手に入った。

1000円の麻シャツでも真っ白はどうもなぁ。。。と思ったが、「そうだ、自分で染めよう」と決心。

今日、沿線のたまプラーザのデパートやショッピングモールで「草木染め」の本や染料を探した。

大型書店の手芸コーナーで見つけた、草木染の本はぴっちりビニルで包装されていて、中が見えない。

ああ、欲しいけど中身が見えないんでは、万が一はずれだったら本代がもったいないな。

そうだ、ネットを検索しよう。

ヒットしたページの詳細情報のおかげさまで、「紅茶と塩(色止め)」さえあれば紅茶染めができると知る。

ありがたい世の中だ。
公開してくださった方に、感謝。

午後は紅茶染めを堪能しました。

ふふふ、あのシャツ、また何枚か買ってみようかな。

たまねぎ染め、アクリル染料染めなどチャレンジしてみたいな。
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母性・女性性・子宮への思い

「勤務名」という名目で、公式書類に旧姓使用が認められたのは、女性たちの集合意識の目覚めによる

若い頃、私はフェミニズムという思想に精神的な支えとして助けられました。
あるとき「さらばフェミニズム」というブログ記事を書いて、もうフェミニズムとは決別したつもりでしたが、今日はちょっとフェミ的な記事内容になります。

派遣先の会社で、公的な書類についても旧姓使用が認められました。

派遣先の会社が人事・総務の書類上、旧姓と戸籍性とを照合する手間を省くためです。

目的はともかく、結婚してから21年間、ずっと通称として旧姓を使用していた私は、公的書類では戸籍性を使用してきました。

それが今回、会社の公的書類でも旧姓を使用することが認められることは、フェミニズム・女性の権利的に大きな足跡が残されたという感慨深いものがあります。万歳三唱を唱えたいくらいです。

スピリチュアル的には中庸が尊ばれますから、旧姓使用が認められても認められなくてもどちらでもよいことになります。

でも、「ウーマンリブ」や「フェミニズム」などという猛々しい女性の権利を主張する社会的な運動・社会思想を知らない、私よりも若い年代の女性たちが、どれだけ多数旧姓を使用してきたかがうかがい知れます。

通称として旧姓を使用する女性たちの数が、どうしても戸籍性を使わせたいという上からの圧力よりも勝ってしまったのかもしれないです。

結婚に際して、改姓するのは圧倒的に女性が多いと聞きます。
結婚後に旧姓を通称として名乗りたい動機には、いろいろあると思います。

離婚すると旧姓に戻るため、プライバシーが明らかにされるのは女性の側になります。

結婚当初から通称で旧姓を名乗っていれば、離婚の際のそういった心理的な不利益を被らなくて済みます。

そういった、不利益を今までは女性が一手に被ってきましてから。

わたしが通称で旧姓を名乗っていた理由は、夫婦別姓制度が正式に立法化され施行されたとき、旧姓に戻すとしたらあれこれ理由を聞かれて答えるのが煩わしかったからです。元来が面倒くさがり屋なので。

安倍内閣の時、夫婦別姓法案が衆議院特別委員会で審議が進みもう少しで国会に提出され、法案審議・採決に持ちこめるというところまで、盛り上がりを見せました。
たしか社民党の女性議員を中心とした、衆議院特別委員会が主導していました。
ところが、この法案はなぜか急に国会に提出されず、そのまま立ち消えになって行きました。

すごくショッキングな出来事でした。心に大きな傷を負ったように感じられました。

ああ、女性の気持ち、旧家の跡継ぎとして長女に結婚後も旧姓を名乗らせたいと言う親たちの気持ちも踏みにじられたように感じられた瞬間でした。

安倍内閣に限らず、支配者たちは、自分たち上層の利益が損なわれることを許さない、つまり民の利益よりも自分たちの利益を誘導したいのだということを明晰に認識することができた瞬間でした。

どうしても夫婦別姓法案を国会で審議させたくない、ましてや立法化し制度として施行させたくないという圧力が感じられました。

そのとき、私の中で、夫婦別姓制度の成立への期待感が薄れていきました。

それ以来、惰性として旧姓を会社で使用してきました。

まさに、今回「勤務名」としての旧姓使用が認められたのは、私の心の中の古傷が癒えていくような感じがしています。

繰り返しになりますが、ウーマンリブの「リ」の字も知らない、フェミニズムの「フェ」の字も知らない若い世代の女性たちの多数が旧姓を実際に会社で使用し、集合意識を目覚めさせたようにも感じています。

万歳三唱。
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五次元意識

「金持ち喧嘩せず」の精神は「自他をありのまま受け入れる」ことに通じる

我が家の娘たちは、自由な校風で知られる、都内の私立男女共学高校に通いました。

高校の入学式に参列して驚いたのは、「明るく楽しくゆったりのびのびした校風」。

高校から入学する、外部進学者たちの中には不登校だった子供、不良少年少女というレッテルを貼られていた子供たちも混じっています。
いわゆる少し臆病になって萎縮しているか、レッテルを貼られて肩を怒らせている突っ張った心理状態の子供たちです。

それが、夏休みを過ぎる頃からか、「明るく楽しくゆったりのびのびした校風」に馴染んで、不登校で萎縮していた子は明るくのびのびと、不良のレッテルを貼られていた子は肩の力が抜けてのんびりした表情に変わっていることも少なくなかったのです。

同校には幼稚園から大学まで一貫教育体制があります。

幼稚園、小学校から通っているお子さん方のご家庭は、中小企業社長など、かなり裕福でした。

「明るく楽しくゆったりのびのびした」校風は主に、この裕福な家庭の子供たちと父兄によって醸成されていたようです。もちろん、教職員の方々も含めてですが。

不登校で萎縮していた子は自己防衛する必要がないと知り、安心します。

不良のレッテルを貼られて肩を怒らせていた子は必要以上に自分を大きく見せる必要がないと知り、安心します。

被害者も加害者もなく、自他のありのままを受け入れ、明るく楽しくゆったりのんびり生きていく。

自分が自分でいていい、ありのままでいいというのは、すばらしいことだと教えていただきました。

金持ち喧嘩せず、ということわざがありますが、これは、「ありのままの自他を受け入れる」という五次元意識に通じるものがあります。

自他をありのまま受け入れたとき、もう罪悪感や虚栄心など負の感情を抱く必要はなくなります。
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五次元意識

恐れや不安、計画や手順に基づく行動から、安心感とシンクロニシティに基づく行動へ

結婚した当初、新米主婦のわたしに母からアドバイスをもらいました。

「何かあったとき困らないように、お給料の三か月分を常に貯金しておきなさい」と。

子供が幼かった頃、自分が働きに出ることが困難だったのも手伝って、母の意見に素直に従いました。
なにかまとまったお金があると、コツコツ定期貯金に預けていたものです。

「何かあったとき困らないように」「万が一のために」というのは、危機的状況をあらかじめ想定した行動様式です。

たしかに、何かあったときに蓄えは大事でした。

すでに地球自体の波動が上昇したため、思ったこと、口に出したことが実現しやすくなっています。

つまり「何かあったとき困らないように」「万が一のために」と思い、口に出すと「何か危機的な状況」「万が一起こる事態」が現実になりやすいということです。

「どうしたいいのか」「どんな計画を立てるか」「計画を実現するためにはどんな手順に従うか」を考えることは、過去の行動様式になりました。

必要なときに必要なお金、もの、機会、人とのご縁が結ばれます。

自分が思いを抱き、口に出したことが、なぜかシンクロニシティに導かれて実現していく、そんな時代になっています。

これからは自分の思い、言葉が実現しやすいので、「安心しきったゆったりした精神状態で」「ゆるんで暖かな体で」「安心感とシンクロニシティに基づいて」思い、口に出すのが肝心だと思われます。
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シンクロニシティ

またしてもシンクロからフローへ

今日は家族の誕生日でした。

我が家のモットーは「花より団子」「モノより思い出」です。

誕生日にはレストランでコース料理を供するのが慣わし。

ことしの我が家の家計はピンチ続きです。そんな事情をよく知っている家族に「お誕生日にはレストランのコース料理でも一緒にいかが?」と誘っても、「もったいない」の一言で一蹴されていました。

そこへ先週、一葉のはがきがゆうちょ銀行から届きました。

それは、私名義の定期預金の満了と普通預金への振込みのお知らせでした。

すっかり忘れていたものでちょっと驚きながらも、しっかり利息分の金額をチェックする、私でした。

そして昨夕、なぜかゆうちょ銀行のATMからしっかり利息分を払い戻したのです。

「もったいない」といわれていたコース料理のことはすっかり忘れて、何の気なしに。

今朝、家族が急に会社をお休み。。。「あれ、やっぱりいかない?」というではありませんか。

そういえばあの金額は家族で食事するのにぴったりの数字だなと。

不思議なシンクロニ導かれて、今日のランチはコース料理を供して、家族の誕生日を祝ったのでした。
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量子論

だんだん存在が「歩く量子場」に変容していくのか、自動ドアが開かない、水道の自動開栓が出ないことがあるなどの不思議

昨日、ツイッターでつぶやきました。

「先週、自力整体の後、ランチをしていたら『自動ドアが開かないことがある』という人がいた。私も自動ドアが開かないことがある。体重が軽い子どもや女性が開かないことがあるが、赤外線感応式の自動ドアらしい。そういうときはバッグなどを頭上にかざして開ける。エネルギーボディが優勢になったのか」みたいな。

するとツイッター仲間から返信で「自動ドア、●●(お母様)もです。わたしはスマフォや切符を買う際のタッチパネルの反応がいまいちだったり、たまにデパートの化粧室の自動水道(赤外線感知式の)がでなかったり。物理次元にいないのかな」

別のツイッター仲間○○さんからの返信では「○○もですよ。自動ドア・自動開栓・タッチパネル 歩く量子場?ですかね。」

「歩く量子場」そう、機械・システムからするとわたしや返信いただいたツイッター仲間の方々の存在は「歩く量子場」のようになっているので、一般的な人間の肉体ボディとして認識されていないのではないか、ということですね。

一般的な人間にも当然量子場はあるものと思われますが、きっと場のエネルギーが一般とは外れているのでしょう。

○○さんからは「手から出るものをある程度コントロールできるようになったら、案外スムーズですが」というつぶやきをいただきましたよ。

自動ドア・自動開栓・タッチパネルを使うときは、自分から出るものをある程度コントロールしてみようと思います。

手始めに明日、大型書店のパソコン検索システムで本を検索しようと思いますが、そのとき手から出るものをちょっとコントロールしてみますね。
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ハートチャクラ

ハートから生きる

ようやく秋らしくなり、夜は涼しい風が吹いています。

このところセッションを受けていただく方は、ご自分の傷の癒しというよりも、一歩進んで「ハートから生きる」ことを重視される傾向があります。

これからの時代は、誰が何を言った、世間がこう言った、テレビがこう言った、会社が学校が自治会が。。。というような、外側の価値観やルールに基づいた縛りには捕らわれず、自分の価値観、自分のハートが何を言っているかに耳を傾けて生きていく時代になります。

かといって、世間の常識や、共同体のルールを完全に逸脱して犯罪行為、反社会的な行為をするわけではないので、どうか真意をお汲み取りください。

皆さんのハートは何とおっしゃっていますか。耳を澄ませて聞き取ってください。

朝でも夜でも良いので、家族から離れて一人静かな時間を過ごしてみましょう。

秋の夜長には最適です。
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五次元意識

エネルギーのパイプである自分は、お金の流れのパイプでもあり

皆さま、残暑お見舞い申し上げます。

わたしが子どもの頃の夏休みには、「夕立」という風情のある雨がありました。

夕方、プールから帰る頃になると、それまでは青空に白い入道雲がモクモクしていたのが一変して、にわかに黒い雨雲が迫ってきます。
遠雷が聞こえたと思うと、パラパラと大粒の雨が降り始め、ゴロゴロと雷が鳴りピカーっと稲光がして、雨脚は激しさを増します。

しばし、プール仲間と一緒にどこぞの家の軒下に麦わら帽子とプールバッグを抱えて、雨宿りして、、。

そのうち雨はすっかり上がり雷も遠のいて、青空には爽やかな涼風が吹き、家路を急ぐことになります。

今年の夏は、あの風情のあった「夕立」は一日遭遇したくらい。。。カラカラ天気が半月続き、雨が降ると思えばゲリラ豪雨とは何とも激しいものでした。

先週まで酷い風邪に悩まされていましたが、ゲリラ豪雨で空気が湿ったおかげさまで、すっかり回復いたしました。

体調が悪いのに先週分の遠隔ヒーリングをしたのかとご心配の皆様、大丈夫です。体調が回復した今夜、先週分のヒーリングさせていただきます。

昨夜突然気づいたのは、「自分はエネルギーの流れのパイプだけれど、同時にお金の流れのパイプでもある」ということでした。

不思議なシンクロニシティに導かれて、金銭の流れも滞ることがないのですが、これは自分が「パイプ」として機能している証拠です。

今日ここで、自分に流れる量的な制限も取り払う宣言をいたします。

本来は無限である金銭の流れに対して、恐れや不安から制限を設けていたのは自分ですから、ここで制限を取り払います。

もちろん、皆さまがご自分の直観を信じ豊かな心を反映させるお手伝いも引き続きさせていただきます。

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プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

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横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

*~*~*~*~*~*~*~*~*
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スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
一言で言うと「真のライトワーカー」です。
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マヤ暦
KIN:240
「黄色い律動の太陽」 Yellow Rhythmic Sun

- 明言 -
私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
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