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日本語訳:多次元宇宙に到る手段

日本語訳:多次元宇宙に到る手段: 時間旅行をして自分の過去を癒す方法 #spiritualjp

Traveling Time to Heal your Past
2011年9月23日午後8:19DL Zeta
教師:

エネルギーが地球という飛行機で増幅されるにつれて、多くの人たちが療やしと開放を求めて叫ぶ自分の過去の時間から覚醒しています。このような自分の過去からみなさんは常に呼びかけられてきましたが、時間枠という次元の間でベールを使って、自分の過去に耳を澄ますほうが容易なのです。みなさんがさらに覚醒するにつれて、心がかき乱され、自分の過去に取りつかれていると感じられることもあります。こう感じられるのは特に、「時間」の中に閉じ込められている自分のもっと若い面をどのように支援すべきか、わからない場合です。

過去に時間旅行し、過去の自己と通信しすることは可能です。この通信を通じて、自分の若い「子ども」の面をもっと理解するよう自分に提起することが可能です。この療しは自分の過去を支援するばかりか、今この瞬間にも及びます。

過去の自己に接近する方法

重要なのは、理解と許しの場から過去の自己に接近することです。今この瞬間の自己の持てる力から、別の時空間に注意が集中している「自分」に同情することができます。今のバージョンという自分は、一旦自分の意識が拡張するとあまり認識できなくなる可能性があります。自分の時間枠の中で今の自分の意識に貢献できる手順をすべて実行して、過去の自己は最善を尽くしたことを認識してください。この視点から眺めると、誤解という場から自分が創造した、過去の自己をすべて許すことは容易です。この過去の自己を認め、愛してください。過去の自分のおかげで今の自分があることに感謝の意を表してください。

過去を評価するにつれ、時間旅行して必要な過去の自己に出会い、共に働き始め人生の目的を全うすることができます。今この瞬間の自己を、過去の自己を愛するガイドとして想像してください。これ以上のことが可能です。

過去の自己を尊敬し支援することの重要性

みなさんはライトワーカーとしてこの数年間、スピリチュアルの道で階段を多数上りました。急速に進歩したため、まるで5年前の自己がまったく別の人生に属しているかのように感じられるほどです!みなさんに重要だったのは、大きな階段を上って急速に前進し、自分のスピリットと同調することでした。しかし成長するにつれて同じくらい重要であるのは、尊敬と支援を今この瞬間の建築家および創造者に向けて注ぐことです。それは過去の自己です。みなさんがこの記事を読んでいるからには、スピリチュアルな道に沿って努力をしていることになります。さらに言えば、過去の自己が努力したおかげで、自分を転換し、急速な精神的成長を今経験しているのです。過去の自己は顕在意識的で意図し、最高善を実現する過程を開始した後、今この瞬間の自己という意識になりました。

意識の中で時間旅行し、過去の自己に出会う方法

過去の自己に接近する最高の時間は、自己が自然の中にあり、水際にあるとき、あるいは一人黙想している時です。ガイドと天使の精妙なエネルギーに開き始めた時点で、過去の自己に接近してください。すると自分の直観に導かれ、自分のエネルギーが過去の自己に一番受け容れられる場に到ることになります。アクセス可能な最高のバイブレーションに入ってください。次に、自分の周囲に大きな光を放射させ、この光で過去の自己を包んでください。このコミュニケーションの最中、想念の形式を送信することができます。今この瞬間のみなさんは過去の自己に未来のビジョンを知らせ、未来に到るポータルとして働くことができます。(時系列流出の一形式です)。

過去の自己とテレパシーによるコミュニケーションを涵養する方法

過去の自己が意識を拡張してこのコミュニケーションを包含しもっと受容するにつれて、テレパシーでコミュニケーションすることができます。

望めば常に、自分が今この瞬間に存在できるのは過去の自己のおかげだと謝意を表しながら、通信することができます。過去の自己を励ます言葉を掛け、そのおかげで今正しい方向に向かっていると知らせてください。過去の自己が知らなければならないのは、自分が今蒔いている種によって未来の意識が形成され、過去に旅して自分を支援することができるということです。何らかの方法で支援する準備が完了し、可能であると、過去の自分に知らせてください。高い未来を形成する方向で階段を上るにつれて、時間をさかのぼって過去の自己を支援することができると、過去の自分に知らせてください。

愛とワンネスを他の人まで拡張する方法

時間をさかのぼって旅行し過去の自己に出会うと、想像したこともない可能性の戸口が開かれます。こうすると、過去の自己は可能性に目覚め、時間旅行・ポータルが開かれますが、このポータルにはどちらもいつでもアクセスすることができます。このような内なるコミュニケーションによって開かれる戸口から、自己愛とワンネスが深く感じられます。この愛とワンネスの感覚から、みなさんは他の人たちに到達することができ、過去の自己に提供するのと同じ愛するガイダンスで他の人たちを支援することができます。ワンネスのこのバイブレーションを保つことによって、他の人たちが自己実現という自分の旅行でアクセスできるエネルギー場が形成されます。

"Portals of Spirit"からの抜粋:Multidimensional Doorways for Healing and Transformation by DL Zeta
http://celestialvision.squarespace.com/the-portals-of-spirit-ebook-by/
http://celestialvision.squarespace.com/-celestial-vision-audio-series/
詳しくは、http://www.celestialvision.orgをご訪問ください。

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セッション&ワークショップ

モニター募集のお知らせ:10/27(木)新月の瞑想会(呼吸法・瞑想法の基礎について講義・実習を含む) #spiritualjp

2011年10月27日(木)は新月です。新月はこれ以降満月まで満ちていくパワーがあるため、古来より願いごとに適すると言われています。
また、『[魂の願い]新月のソウルメイキング』ジャン・スピラー著によると

占星術上で人生の目的と呼ばれる太陽に、感情や情緒をつかさどる月が重なるこの瞬間は、「こうなりたい」という自己実現への変化や願望を植え付けるのに適した時期なのです。


強く意図するという主体的な願望成就というよりは、宇宙の偉大な作用にただただ心身を委ね任せるという受動的なものとなります。

そんな新月のパワーを借り集団で瞑想すると単独で行うよりも効果が上がります。

そこで2011年10月27日(木)JR線/小田急線 藤沢駅近くのレンタルサロンにて、新月の瞑想会についてモニターを募集いたします。

新月の瞑想会では、まず講義形式で新月の月のパワーについて、および、呼吸法の基本について、天地をつなぎハートの中に入る瞑想方法について学習します。
その後、呼吸法の基本について実施し、天地をつなぎハートの中に入る瞑想方法について実施いたします。

参加者のみなさんにはワークショップ終了後、感想をメールにて送付お願いいたします。
詳しくは以下の通りです。
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目覚め・覚醒

すでにアセンションしている人たち: 映画『アバター』(目に見える)肉体的存在としての自分の制限を超える #spiritualjp

映画『アバター』が公開直後から、アセンション(次元上昇・目覚め・覚醒)の映画だという評判が立っていました。

DVDで初めて観賞した時、「こういうことだったのか」と軽い衝撃を受けました。

主人公ジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加を要請されます。パンドラの希少な鉱物を採取することが目的でした。

彼はUSアーミーのグリーンベレーという特殊部隊の生き残りで、名誉の負傷のため下半身不随の身になったため、車椅子生活を余儀なくさせられています。
主人公には一卵性双生児の片割れがいました。優秀な生物学者であり、パンドラに適応した個々人の肉体(アバター)を研究・開発していて、人間の遺伝子とパンドラのアバターの遺伝子を交配する実験の成功間近で命を落としました。

一卵性双生児の片割れとは脳の構造がほぼ同一だったため、亡くなった兄のために交配して作られたアバターを主人公が操ることができました。

人間(地球人)としては名誉の負傷とはいえ、下半身不随の不自由な車椅子生活を送っていた彼は、男性性が傷つけられていました。ところが、アバターを操ることによって地上を疾走し、滑空し名を上げ、男性性を大いに発揮して名誉も恋も手に入れます。

アバターとしての彼は、テレパシーも使っています。
人間(地球人)として限界だと思い込んでいた五感を軽々と超え、遠隔地に居る相手と交信できるのです。

およそ文明の利器(重工業製品(金属)・電子機器)を使わない彼らの暮らしぶりは、原始的なものです。

ところが彼らはアニミズムのような宗教観・世界観を持ち、命(万物自然の恵み)を尊び、シャーマンの様なリーダーの女性と祈りの力(集合意識)で、ある程度死者を蘇らせることも可能です。

人間は肉体以上の存在である、というヘミシンク『ゲートウェイエクスペリエンス』の導入の言葉が想起されました。

資源を巡って地球連合軍(USアーミー)から攻撃され、地球人としての命はもはやこれまでというとき、恋人から助けられた彼は、シャーマンの女性と集団の祈りの力によってアバターとして文字通り「目覚め」ます。地球を捨て、衛星パンドラで生きていくことを選択したのです。

それは、地上を芋虫のように這いまわり思い通りにならない重苦しい存在から、自分の意識のままに世界を創造し天翔る軽やか楽しい世界に生きる、人間の生まれ変わった姿でした。

アバターは「五感を超えた能力(超感覚的知覚)」を持ち「意識の力で世界を創造(思ったことが即実現)」し、「統合(ワンネス・集合意識)」を自覚した、意識上昇後の人間、肉体存在を超越した存在を象徴しているようでした。

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自然エネルギー

夢の太陽電池、2015年実用化か 「岡山大学理学部物理学科のウェブサイトより『池田教授の太陽電池に関する研究成果が新聞等で報道されました』」

岡山大学理学部物理学科のウェブサイトより「池田教授の太陽電池に関する研究成果が新聞等で報道されました」

光の吸収率が従来のシリコン製の100倍以上の太陽電池を、岡山大大学院自然科学研究科の池田直教授のチームが「グリーンフェライト(GF)」と名付けた酸化鉄化合物を使って開発している。

 この太陽電池はこれまで吸収できなかった赤外線も発電に利用できる可能性がある。池田教授は「赤外線は熱を持つものから出ている。太陽光以外に、火を扱う台所の天井など家中、街中の排熱でも発電できるかも」としており、2013年の実用化を目指す。

 GFは粉末状で、土台となる金属に薄く塗る。1キロワット発電する電池を作るコストは約千円が目標で、約100万円かかる従来のシリコン製に比べて大幅に安い。パネル状になっている従来型では難しい曲げ伸ばしができ、煙突や電柱に巻き付けるなど設置場所は幅広い。


上記のようなパネルから太陽光がエネルギーとして利用できたら、原子力発電の様な危険な綱渡りをせず、大量のエネルギーが安価に手に入るようになります。

覚えておきたい、記事内容です。
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目覚め・覚醒

映画『マトリックス』の救世主ネオはあなたです #spiritualjp

映画『マトリックス』を観た時、「やはりそうだったのか」という感想を抱きました。

幼いころから「この世は幻かもしれない」と思い、小学校の卒業論文にも、「この世は幻かもしれない」と書き綴ったものですから。

映画『マトリックス』の主人公ネオはカプセルの中で後頭部に配線が繋がっている状態で眠らされている、自分たちに気づきます。

リアルだと思い込んでいた、システムエンジニアとして働いている自分は、幻でした。

実際の自分は、第何次かの世界大戦で核兵器が大量に使われたため破壊された地球で、仲間と共に支配者と闘っています。

データとして存在しているせいか、仲間との電話通信によって一瞬でテレポーテートで戻ることのできる、不思議な存在として。

ネオは救世主でした。「今ここ」に集中すると時が止まります。そのため、対戦相手が発射した弾丸を空中で意識の力で停め、手で触ることもできます。

そんな救世主ネオはわたしであり、このブログの読者のみなさんでもあります。

「今ここ」に意識を集中した時、世界を創造することが可能になります。

意識によって世界を創造する救世主は自分自身。一人一人がパラレルワールドを創造しながら生きています。

五次元世界の始まりです。

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ワンネス

「宇宙に降参して」自分の闇と直面し統合する #spiritualjp

今年の3月11日に起きた東日本大震災を過ぎ、秋分の日を無事迎えられたことに感謝いたします。

2月末、新たな時代の到来が予感されブログの名前を変更いたしました。
震災直後の春分の日過ぎ、これから多くの方が目覚められるだろうという予感がしておりました。

未曽有の大災害と、二次的に発生した福島原発事故に直面し、「手を取り合って行こう」という助け合い励まし合いの気持ちが湧きあがっているのが、ネット社会でもリアルでも感じられます。

自分の心の中では、今夏のテーマは「闇を統合すること」でした。
8月末、映画「地球を癒す13人のおばあちゃん」の自主上映会の後、懇親会でお会いしたセラピストの方々がおっしゃってました。

「自分の闇って観たくなくて、避けているけれど、逃げないほうがいいね。一度とことん直面して、大嫌いな自分を許すって大事」

あれから1カ月間、自分の中で大嫌いな自分、最大の欠点を見つめざるを得ない事態に直面してきました。

自主上映会で彼女たちに出会い、キーワードを聞くことができたのは、シンクロニシティでした。

もう宇宙に降参するしかないと気づきました。自分の一番弱い、お腹の部分を宇宙にさらけ出して、宇宙に降参することにしました。
意識の上では自分の闇を統合完了です。
後は、現実の自分に反映されるのを待つばかり。


そうそう、自主上映会から1カ月ほどさかのぼる、今年夏の初め、レイキ・ティーチャーの風織先生の特別交流会で、参加者全員から一斉レイキしていただきました。
実は遠隔レイキを施術することは大好きですが、直接手で触るのも触られるのも苦手です。
一斉レイキをしていただくとき、いつもうつ伏せになり、背中をレイキしていただいてました。

そんなわたしがこの夏は、一斉レイキの時、仰向けになりみなさんにお腹を見せて、お腹も触っていただけました。

そう、あのレイキ交流会のときすでに宇宙に降参する前触れがあったのです。

風織先生、ありがとうございます。感謝しています。
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月のパワー

9月27日(火)20:08てんびん座における新月の願い事 #spiritualjp

明日2011年9月27日(火)は20:08に、天秤座で新月が起こります。新月の日には願い事を過去形で10個、紙に書くことで、願い事が叶いやすくなると言われています。

かねてより学ばせていただいている、新進気鋭の占星術師占い師ユピテルジョージ公式サイト『雄鶏の羽根』によると、新月の願い事のポイントは以下の通りです。

・新月の後に48時間以内に願いごとを書く(8時間以内が効果最大)
・願い事を10個箇条書きで書くこと。
・願い事の語尾を「…したい」ではなく、「…しました」あるいは「…しています」と書くこと。


「プレミアム占い」では、各新月の12星座ごとに願い事が紹介されています。
わたしの太陽星座は「牡牛座」です。牡牛座生まれは今月の新月で、次のテーマに関して叶えたい願い事をもとに新月の願い事を書きだします。

「仕事の環境」
「自分らしい成果を出せる仕事のモチベーション」
「健やかな健康」
「自分の役割をテキパキとこなすこと」


わたしの太陽星座「牡牛座」の願い事の例は、以下の通りです。

「私は、成果をしっかりと発揮できる最善の仕事環境を手に入れました。」
「私は、仕事において、納得できる成果を残しました。」
「私は、やるべきことをテキパキとこなしていく仕事術を手に入れました。」


読者のみなさんの太陽星座は何ですか。「プレミアム占い」のそれぞれの太陽星座に従って願い事の例を参照し、新月の満ちていくパワーを使って、願いを叶えましょう。
12星座による「プレミアム占い」はこちら
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セッション&ワークショップ

まだ定員に余裕があります10/13(木)お茶会のお知らせ:「リーディング(含むRV(遠隔視))、チャネリングとは何か、そのやり方」小田急線・相模大野駅近くで #spiritualjp

来る2011年10月13日(木)14:30~16:30、ホテルセンチュリーハイアット相模大野「グリルキッチン ボン・ロザージュ」にてお茶会を開きます。
まだ定員に余裕がありますので、お知らせいたします。

お茶会のテーマは、「リーディング(含むRV(遠隔視))、チャネリングとは何か、そのやり方」です。
こちらのお茶会を通じて、参加者の方がリーディング(含むRV(遠隔視))、チャネリングについて理解され、ご自分のリーディング(含むRV(遠隔視))、チャネリング能力に気づき発揮するお手伝いを少しでもさせていただければ、幸いです。

なお、こちらのお茶会は講義のみです。実習は含まれませんので、リーディングについての実習を希望の方は別途「リーディング・パーソナル・トレーニング」をご予約願います。チャネリングの実習セッションについては現在、開発中です。
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目覚め・覚醒

すでにアセンションしている人たち: 観察者効果 #spiritualjp

昨日の記事で、肉体人間として興奮して喜怒哀楽の感情に振り回され、感情を発散したり、マインドであれこれ段取りを考えている自分を、もう一人の冷静な自分が上から目線で観察していることを述べました。

この観察者について詳述されているのは、津留晃一のメッセージ集の「観察者」です。
津留晃一さんは、冷静な観察者のことを「地球には地球人というひとりの人間意識が存在します。人類の集合意識とも呼ばれています。」とおっしゃいます。

地球には地球人というひとりの人間意識が存在します。人類の集合意識とも呼ばれています。「自分こそがそのひとりである」と考えると、とてもわかりやすい宇宙観が開かれてきます。あなたの世界は「あなたの思った通り」の世界として立ち現れてきます。世界はあなたの「思っている通り」に現れます。あなたの思っていることがあなたの世界です。知っている通り、信じている通り、想像している通り、ということです。そこで自分が何を思っているのかに気付いている事が大切です。


このレポートの読者のような時代の先駆者の方々にとって、創造の年が始まります。思いがストレートにそのまま現実を創ってしまうという時代の始まりです。これまでも、もちろんその通りであったわけですが、そのスピードが一段とアップしたようです。どうぞ思いを遂げようと努力するかわりに、自分の思いそのものを変えてみようと、その方向に意識を向けてみて下さい。何故なら思っている通りが世界であり、思っている通りが自分なのですから・・・。

 まず自分が何を思っているのかに注目してみて下さい。我々は自分の望む現実を手に入れたいという欲求に比べると、自分が何を思っているのかという事にはいたって無頓着です。本当はそれこそが重大事であるというのに。これまで長い間、思ったことが実現しなかったのですから無理もないことです。もうすっかり人類は思うだけではだめであるという固定観念を立派に創り上げました。行動しないと何の価値も無いという価値観を育て上げました。


極めつけは、以下の太字部分です。
今までの「普通」「常識」を覆す、静かな観察者が自分を世界を創造していきます。

 結果を求める人から、原因を探る人へ。
 行動する人から、見ている人へ。
 演じる者から、鑑賞する者へ。
 対処する人から、思っている事を変える人へ。
 求道者から、存在する者へ。


何かを追い求めたり、成就を指向する者から、観察者へと変わります。いつの間にか自由な神としての自分と出会っている事でしょう。


津留晃一のメッセージ集より「観察者」はこちら
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ワンネス

すでにアセンションしている人たち: みんな違ってみんな良い「価値観が転換した後」 #spiritualjp

2008年の5月末、上の娘が通う高校の父母会の活動のときでした。
高校の最寄駅の近くの駐車場に自家用車を停めて、駐車場の目の前のビルの一室で、活動をしていました。

突然、バーンという車がぶつかったような大きな騒音がありました。

活動中の仲間の一人が窓際にいて目撃していたのか、「お宅の車、駐車場に停めてない?今、軽自動車にぶつけられたみたいよ」とおっしゃいます。
あわてて窓に寄ると、交番からお巡りさんが駆けつけてきて、軽自動車の運転手と奥さんらしき人に事情を聴取しているようです。

我が家の車は左ヘッドライトが大破し、ボンネットの左側が衝突の衝撃でゆがみ、バンパーの左側が一部外れているのが見えました。

活動メンバーに事情を話して、現場に駆けつ、お巡りさん、軽自動車の運転手と奥さんらしき人に事情を聴きました。

運転手と奥さんは恐縮してお詫びの言葉を繰り返しています。
事故の原因は運転手が「駐車場のゲートで入場券を受け取る時、助手席に乗っていた奥さんと口論していて、アクセルとブレーキを踏みちがえてしまった」という、あってはならないけれど、このところよくあることでした。
お巡りさんから自動車保険の番号など、事務的に必要な情報を聞きとられました。

お巡りさんに「後は保険会社の方で処理してくださいますよね」と聞くと、「そうです」とのこと。

わたしは運転手と奥さんに「あまりお気になさらず、注意してお帰りくださいね。以前、自損した時、興奮したあまり動揺していて、二次的事故を起こしそうでしたから」と申し上げました。

ご夫婦は「怒らないんですか」と、不思議そうな(不気味なもの(わたし)を観るような)表情をされました。

「ええ。修理代は保険会社の方で出るでしょうし。。。怒っても車が元に戻るわけでもありませんからね」と、あくまで冷静な反応のわたし。

もう一人の自分が、間近で自分の車の左ヘッドライトが大破し、ボンネットの左側が衝突の衝撃でゆがみ、バンパーの左側が一部外れているのを観て驚いて興奮し、動揺しているのが感じられます。肉体の自分というのでしょうか。
肉体の自分は、「まず家人に電話しなくちゃ。活動中だけど、事情を話して打ち切って、ディーラーに電話してから家人に持ち込んでもらわないと。修理に何日かかるのかな。代車は出してくれるかな」などと、目まぐるしく考えています。
でも、意識の自分の方は極めて冷静です。

わたしの言葉があまりにも正論過ぎたのか、運転手と奥さんは二人とも絶句しておられました。ご夫婦の期待する反応とわたしが異なっていたので、驚かれたようです。

わたしは意識が冷静なままチャッチャと家人に電話し、活動を打ち切り、破損した車を運転して自宅まで帰りました。

その後、運転手と奥さんから再三にわたってお詫びの電話をいただきましたが、わたしも家人も同じ言葉を繰り返すばかり。
怒られないことが余ほど不思議だったのか、キツネにつままれたような不可解な反応・空気が電話の向こうから感じられました。
わたしが留守していて家人が電話口に出た時も、同じような感触があったそうです。

家人は昔からですが、わたしもすっかり価値観が転換してしまい、「世間一般」「普通」の反応とは異なっているようです。

いつもは猫や犬を被っているので、表立って本音(正論)を申し上げることはありませんが、価値観はみんな違ってみんな良いと思っています。
価値観が異なれば事故や事件に対する反応も、一律ではなくてオッケーだと。
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目覚め・覚醒

すでにアセンションしている人たち: 「ライトオブアセンション(光の体験)」の意味 #spiritualjp

櫻庭雅文著「すでにアセンションしている人たち」の中に、アセンションするためには6つのメルクマールがあるとされていることは、以前の記事で述べたとおりです。
注意:これら6つのメルクマールをすべて通過する必要がある、また、これらをすべて通過したから偉いという意味ではないです。

その中の一つ、ライトオブアセンションとは「光が体の中に入ってくる、光の体験」と言われているものです。

光が頭頂部から体に入ってくるという「光の体験」は、何度か体験したことがあります。

最初に体験したのは2009年5月ごろの夜でした。自宅リビングで自力整体を実践した後、仰向けになって休んでいると、閉じた瞼の裏側が明るく感じられ、体全体が温かな白い光でくるまれたように感じられました。

2009年7月初旬、自力整体のゆっこ先生が主催された「青空自力整体」でも体験したことがあります。参加者全員で自力整体を実践後、屋外で各自がピクニックシートの仰向けになって休んでいるときでした。
やはり体全体が温かな白い光でくるまれたように感じられました。

その後、自宅で自力整体を実践した後、また、ゆっこ先生の自力整体を実践した後、同じような光の体験を数度、しています。

いずれの場合も、体全体に氣(エネルギー)が巡って脱力し切って、頭(マインド)の働きが休止し、ぽか~んとした状態だったと記憶しています。

わたしの体感では、上記の体が脱力し頭の働きが休止したときの「光の体験」と異なると思っているのは、次の体験です。
2009年の12月初旬には、日常生活を送っている時に急に光が入ってきたこともありました。
会社の昼休み、公園を散歩していた時、急に右上から白く輝く光が近付いてきて、頭頂部から体に入ってきました。幸福感に包まれ、頭がぼーっとしたまま、12階建てビルの6階にある会社のデスクに戻りました。
このとき、光が入りデスクに戻る時から20-30分間の記憶が、あまり残ってないのが不思議です。


これはもしかしたら、別の高次元の存在から接触されたのではないかと思っています。
この体験をした後、翌年2010年春分の数日後、クンダリ二ーが昇華してスピリチュアルな能力が活性化されました。「自分は金星由来のプレアデス星人アニスという未来生が転生してきた」という記憶が浮上しました。

公園で接触されたのは、なんとなくプレアデス星人に関連する高次の存在だったのではないかと、うすうす感じています。


ライトオブアセンションという体験について、「高次の自分(ハイヤーセルフ・魂・本体)」との接触だとリサ・ロイヤル著「アセンションの道しるべ―新しい世界への旅は自己変容から始まる」で述べられていた記憶があります。

FIRTH PIELAAIT(ファース・ピアーライト)PRAU.CAUMIYULUAAHANP.著「変換Ⅰ・Ⅱ」では、著者のPRAUさんも光が体に入ってくるという体験をされたと述べられています。

彼女は体に光が入ってから意識が急に変換し、価値観が180度変わってしまったということです。
家族や世間の価値観とまったく異なるので、しばらくの間はコミュニケーションするのに苦労されたとも。
そのうち、家族や世間の価値観と異なるけれども、いちいち過敏に反応せず、異なる価値観の人たちのことも優しく柔らかく受容して対応されるようになったと。

ご自分の体験が強烈だったので、スピリチュアルの学びをして知り会った友人知人のうち、理解してくれそうな人たちに体験について打ち明けたと。
その結果、PRAUさんは「光が入るという体験の意味」について知っているという人物と食事を共にすることができました。
その結果、PRAUさんはほか「光が体に入ってきた」人たちは、ある重大な使命を帯びているということがわかったのです。

もしかしたら、私も、そして、この記事を読んでおられる皆さんの中で光の体験をされた方は、PRAUさんほか「光が体に入ってきた」人たちと同じ使命を帯びているのかもしれないです。

いったい、その人たちはどういう人たちなのでしょうか。その「使命」とは何でしょうか。
この続きは、PRAUさんの書FIRTH PIELAAIT(ファース・ピアーライト)PRAU.CAUMIYULUAAHANP.著「変換Ⅰ・Ⅱ」をご覧ください。
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個性の強い人たち

個性の強い人たち: テレビをあまり見ない、新聞を定期購読しない、自動食器洗い器を導入する #spiritualjp

個性の強い人間です。結婚して20年を超えました。

「普通(いわゆるメインストリーム)の人たち」に、「我が家はテレビをあまり見ず、新聞を定期購読しておらず、自動食器洗い器を導入している」と言うと、驚かれることが多いです。
近年では自動食器洗い器を導入しているご家庭が増えているようですが、新婚当時は稀でした。

結婚前、一人暮らしのころからテレビをあまり見ず、新聞を定期購読していませんでした。

民放テレビを見ると視覚的にも聴覚的にも許容量を超えたコマーシャルが流れています。
このコマーシャルによって欲望を掻き立ててくる刺激が強く感じられ、不快になります。

N●Kはまだコマーシャルが流れてないだけ刺激が少ないのですが、しばらく観ていると画面がちらちら感じられて神経が逆撫でされるようで、音声も時として許容できる範囲を超えて大きく感じられ、視聴に耐えられなくなります。

我が家の未だにブラウン管のテレビは、好きな映画などのDVDを視聴するためのモニターとして活躍していただいてます。

たまに娘たちが地上波ディジタル・テレビ放送を観たがるので、地デジチューナーを使っています。

新聞は折り込み広告を毎日お世話するのが大変です。なぜか床に散らばって堆積してしまいます。
わたしの娘たちが幼いころ、まだ「目覚めていなかった」私は「子どもの教育上、いわゆる三大新聞のどれかを定期購読しなくてはいけない」と思い込んでいた時期がありました。
でも、折り込み広告を毎日お世話するのができず、なぜか床に散らばって堆積したため、一か月で定期購読を挫折しました。

それ以来、折り込み広告と新聞紙のお世話から解放され、清々しい毎日を送っています。

自動食器洗い器を導入したのは、わたしが注意散漫のせいかなぜか食器やグラスが綺麗に洗えず、洗い残しがあったり、お皿や食器、グラスの縁を欠かしたり、割ることが多かったためです。

主婦の集まりでは、自動食器洗い器は綺麗に洗いないし、庫内が不潔な感じがすると言って、食器洗い器を敬遠する発言をされる方もおられます。そんなときは、いつもは饒舌なわたしもまるで貝のように口を閉ざしています。

食器やグラスを綺麗に洗えないわたしにとっては、自動食器洗い器は救世主でした。
当時はまだ高価だった自動食器洗い器を思い切って購入し、冷蔵庫の横に家人に棚を作ってもらい、設置しました。
現在のマンションを購入した時、キッチンの流しに通常設置される蛇口のほかに、食器洗い器専用の水栓を作ってもらいました。

家事や日常の作業に行き詰まっているとしたら、自分の救世主は、何でしょうか。
思い切って導入してみませんか。
世間で常識だと言われているもので、自分に必要のないものはありませんか。
思い切って手放してみませんか。

「普通」とか「常識」とかの、世間のモノサシを手放し、自分に本当に必要なものは何かに、焦点を絞ってみませんか。

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個性の強い人たち

個性の強い人たち: ものごとを中途半端のまま並行作業するのが得意 #spiritualjp

個性の強いわたしですが、主婦業20年を超えました。

主婦業の中には「手続き型の作業(最初の作業から最後の作業まで順番に行っていく)」が山ほどあります。
料理、掃除、洗濯、裁縫、家計簿付け、子どもの学校や役所に出す書類の記入。。。

わたしはものごとを中途半端のまま並行作業するのが得意です。一つの家事を区切ってから別の家事をするほうが効率よく進められるような体感があるからです。

たとえば、わたしは週4日会社勤めをしています。
朝起きて洗面・整髪・身支度が終わると、まずお米を計量し炊飯鍋で浸水します。
前日の洗濯物を畳み、定位置に置きます。
箒と塵取りを使って廊下からリビングを掃除します。
6時になると洗濯機に洗濯物を集めて、洗濯を始めます。
ガスで炊飯し始めます。
お弁当と朝食のオカズ、味噌汁を作ります。
お弁当のオカズを冷まします。
その間、朝茶を淹れ、下の子の朝食を準備します。
炊飯は15分で終わるのでガスを止め蒸らします。

化粧の下地を作ります。(日焼け止めからファンデーションまで)
ご飯を弁当の分だけ皿に盛り、冷まします。

自分の味噌汁(ほとんど具のない)と野菜ジュースの朝食を済ませます。

6時40分ごろ、洗濯機が止まるので洗濯物を干します。

弁当を詰めます。

自動食器洗い器に洗い物を集めて、回します。

ゴミを集め玄関ポーチにまとめます。

化粧して着替えて出勤します。

以上、この間、炊事、洗濯、掃除、化粧などを同時並行的にこなしています。

手続き型の仕事は一つ一つ完結してから次に進む必要があるので、要所要所で区切っているのだと思っています。

なんだか時間が直線的に進行しているというよりは、循環的に進行しているような体感があります。

個性の強い人たちには、それぞれの時間軸、体感があるのかもしれないと思っています。
自分にとってやりやすい、楽な進行方法で作業をすれば良いのだと。


中学、高校の家庭科の先生からよく「手順が違う」と言っては叱られていましたが。。。ほかの人から見たら奇異なやり方かもしれないですが、全然不自由することなく、自分なりに家事をこなしています。
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個性の強い人たち

個性の強い人たち: 炊飯ジャー、自動湯沸しポットを持たない主婦歴20年 #spiritualjp

わたしは非常に個性の強い人間です。

得意なものごとが多い反面、苦手なことが多く、特にルーチンワーク(単純作業の繰り返し)が苦手です。

そんな個性の強いわたしは、苦手なルーチンワーク(単純作業の繰り返し)の多い主婦業20年を超えました。
炊飯ジャー、自動湯沸しポットを持っていないことを話すと、よく驚かれます。炊飯ジャー、自動湯沸しポットの「お世話」ができないことをほかの主婦仲間にいくら説明しても、理解されないことがよくあります。

ご飯は毎日お鍋を使って都市ガスで炊いています。

以前「普通の主婦」というのはいないとわかっていても、炊飯ジャーでご飯を炊く「普通の主婦」になりたくて、憧れていました。
上の子が4歳ころ、炊飯ジャーを購入してご飯を炊いていた時代もありました。

でも、「お世話」ができなくて、結局は粗大ごみとして廃棄する羽目に。。。「普通の主婦」にはなれないのかと、自分で自分を責めていました。

炊飯ジャーのお世話ができなくても死にはしないのです。

炊飯ジャーのお世話ができなくても、お鍋のお世話はできます。なぜかは分かりませんが。

炊飯ジャーのお世話ができない自分を好きになりました。いじらしくて。

できないことより、できることに注目すると上手くいくかもしれないと、自分をお世話していて思います。

下の子は、私と同じように個性の強い、スターチャイルドです。

できないことに注目して叱れば、一日中しかることになるくらいです。
できることに注目すると、愛すべき、愛しい我が子となります。

わたしと同じように個性の強いあなた、自分にも他人にも優しい目を向けてみませんか。
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ハートチャクラ

美味しい料理の秘訣は、ハートで作ること #spiritualjp

本日は秋のお彼岸の入りです。まだまだ暑い日が続きますね。

さて、昨日は家人の職場繋がりでバーベキューに参加しました。
場所は東京ドイツ村です。

家族の慰安旅行ということですから、参加者がマイクロバスに分乗し、東京ドイツ村のドイツ風レストランに併設された、バーベキュー場に到着したのが朝の10時半でした。
バーベキュー場は、完全な屋内、屋根の付いた半屋外、屋根なし(パラソル付きの)屋外と三種類ありました。
われわれが予約していたのは屋根の付いた半屋外。雨天でも決行できるようにという、主催者の配慮が感じられます。
幸い昨日は好天にも恵まれ、半屋外のおかげで、ときどき涼風に吹かれながら熱々のバーベキュー料理を堪能することができました。

11時から一家族ごとに一つのカセットコンロを囲み、パック詰めされた肉、野菜を鉄板で焼くという、良く言えば洗練された形式です。
我が家は家人、私、下の娘の三人でカセットコンロを囲み、盛大に肉や野菜を焼いていきました。
ドイツのオーガニックビールの瓶詰を数種類、いただきました。

田舎育ちの私は、河原で大きめの石を集めては組み立てて、小さな囲炉裏みたいなものを手作りし、そこに焚き木で火をおこしました。まずは飯盒で炊飯しました。
その後、残りの熾き火になったころ、アルミ箔でくるんだ薩摩芋を灰の中にくべ、石の囲炉裏に鉄板を乗せてバーベーキューをしたり、大鍋でカレーを炊いたりしたものです。

参加者はそれぞれ蚊に食われたり、水汲み場や炊事場まで遠かったり、トイレの設備が今一だったりという不便を託ちながら、場合によっては炊事場などない河原でそのまま野菜を洗い、食後の食器や鍋を洗ったものでした。
幼い子供は、物陰で用を足したことも。。。

そういった、野性味あふれるバーベキューを最後にしたのは10年前くらいです。

さて、昨日の洗練されたバーベキューも、最後は焼きそばで閉めます。
パック詰めされて、各テーブルに配置されている、焼きそばをほぐしていたら、ふと家人の同僚が中華料理の元料理人だったことを思い出しました。

「お願いします」というわたしの言葉を快く引き受けていただけました。

元料理人のFさんの作る焼きそばは、わたしの作るのに比べて、ソースは少なめ、スパイス(白コショウ)は多めに感じられました。
出来上がった焼きそばを一口入れて、家人も私も下の娘も「美味しい!!!」

隣のテーブルでも、Fさんが腕をふるいます。
みなさん、一口ほおばっては「美味しい!!!」

Fさんは「他人に作ってもらう料理は何でも美味しいんですよ」と謙虚そのものです。
でもわたしがしつこく「美味しい料理を作る秘訣は何ですか」とお聞きすると、「料理はハートですよ。美味しいものを食べさせてあげたいっていう、愛情」と答えていただきました。
当たり前かもしれないけれど、「食べる人に喜んでもらいたい」「自分の料理を食べて喜んでもらえると嬉しい」という、愛情のやりとりが美味しい料理の秘訣だったようです。

上の娘は4月からずっと、バイトと大学の通学に毎日多忙な毎日を送っています。
彼女が稀に家で食事を摂る度に、「ああ、お母さんの手料理はホッとする」と言っているのは、手作りの料理に「愛情」を感じていたのかもしれません。

近頃ではあまり聞けなくなった「ああ、美味しかった。おかあさん、ありがとう」という彼女の言葉を、ありがたく嬉しく受け取っています。
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プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

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無料出演している動画の一覧はこちら

横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

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スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
一言で言うと「真のライトワーカー」です。
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マヤ暦
KIN:240
「黄色い律動の太陽」 Yellow Rhythmic Sun

- 明言 -
私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
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