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ワンネス

人はみな、もともとリモートビューワー(遠隔視覚者)だからこそ、「今ここ」にフォーカスすべきだ #spiritualjp

昨夜、ピンと閃きました。

人はみな、もともとリモートビューワー(遠隔視覚者)だからこそ、「今ここ」にフォーカスすべき

「今ここ」っていう言葉、過去を悔いることなかれ、未来を憂えることなかれ。。。今ここにフォーカスすべきだと、それが「悟り」の道であると。

昨夜、ピンと来たのは、「リモートビューワー(遠隔視覚者)だと過去の出来事がまるで昨日のことのようにリアルに思い返されるではないか。だから、過去を回想している、過去に意識が飛んでいると思ったら、実はリモートビューイング(遠隔視)しているのではないか」と。

地球の次元は上昇しています。すでにエネルギー的には五次元領域に移行しているという説もあります。
すると、普通だと思っている人でもすでにリモートビューワー(遠隔視覚者)になっておられるのではないかと。

「今ここ」目の前に見えていること・ものに集中して、リモートビューイング(遠隔視)に費やす時間とエネルギーを今に集中する必要があります。

このブログ記事を読んでおられる方も、すでにリモートビューワー(遠隔視覚者)になっておられる可能性は高いですよ。そして、地球が次元上昇すればするほど、人は自分がもともと持っていた、リモートビューイング(遠隔視)の能力を思い出して。。。

いつも、思いつくまま書き散らかしている、ブログでした。
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五次元意識

「日の丸・日本」と「太陽の塔」わたしの中のTARO的な部分 #spiritual

今年は岡本太郎画伯の生誕百周年です。
各地で生誕百周年を記念する個展が開かれています。
NHK総合テレビでは、3月の大震災を挟んで「TAROの塔」というテレビドラマが放映されました。

岡本太郎生誕百周年記念事業公式サイトはこちら
生誕100年岡本太郎展[3月8日~5月8日]国立近代美術館はこちら

岡本太郎は誰?と思う人も、「太陽の塔」の作者というとおわかりになるかもしれないです。
1970年に大阪で開かれた万国博覧会の正面ゲートに聳え立っていた「太陽の塔」。

美術についても浅学のわたしは、この「太陽の塔」という巨大モニュメントは、もしかしたら原始的な「太陽信仰」を素朴でありながらシュールレアリズムの手法で表現されたのかもしれないと勝手に思っています。

「TAROの塔」というテレビドラマでは、太郎の生い立ちから描かれていましたが、メインテーマは、太郎がなぜ、大阪万博の象徴ともいえるメインゲートのモニュメントについて依頼を受けたのか、でした。

大阪万博には、日本の支配層の「国威発揚」の意図が込められていました。
つまり、日本は戦後の混乱期を抜け出て復興を果たし、先進諸国と肩を並べるまでに成長したという姿を世界各国に知らしめたいという意図です。

そんな国威発揚という「極右」的な意図を孕んだ万博の象徴でもある「モニュメント」が岡本太郎に依頼されたとき、岡本太郎は、周囲から「依頼を絶対に蹴るだろう」と予想されていました。なぜなら、太郎は美術界でも最先端を行っていた、つまり万博とは対極にある「極左」だと目されていたからです。

太郎は、依頼を受けたとき、取材陣の前で「僕はいつも「マズイ」と思う方を選択する」と言い放ちます。
「国威発揚」の象徴である、万博のモニュメント建造依頼を受諾するのが「マズイ」と言い放ってしまったわけです。しかも政府要人たち、政府高官たち、経済界の要人たちの面前で。

ドラマを見ていた私はテレビの前で思わず、拍手喝采してしまいました。
わたしの中の「TARO」的な部分が共鳴しました。

太郎の魂の声は「『頭で考えるとマズイ』と思う方を選択しろ」と言っていて、太郎は頭の声「マズイ(止めろ、断れ)」には従わず、太郎はいつも、常識的に考えることとは逆の「天邪鬼」な魂の声に従います。
これぞ、「悟り」ではないでしょうか。
芸術家はチャネラーですから、当たり前といえば当たり前ですが、わたしは太郎に共鳴いたします。

そして、太郎は奇想天外な塔を建造します。誰もが一度見たら忘れられないようなインパクトを持った、太陽の塔。

太陽の塔の縮尺模型が披露された会では、政府要人たち、政府高官たち、経済界の要人たちは一様に嫌悪の表情を見せます。中には、塔を見るなり「太陽のお化けじゃあないか」と怒鳴り、憤慨した方も。。。

お偉方の感想にもかかわらず、太郎が完成した太陽の塔は、国旗として「日の丸(太陽)」を掲げる太陽信仰の国、日本のシンボルとしては最適な塔でした。
それもチャネラー太郎が意図せず宇宙と交信して得られた情報を、忠実に地球(物質社会)に再現(下ろ)したからだと思われます。岡本太郎の天才性が証明されているようです。
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五次元意識

「アセンションはディセンションである」という確信にも似た気持ち #spiritualjp

今日の横浜は晴れです。

木々の若葉が萌え、八重桜やつつじの花々が満開となり、空には鳥がさえずっています。

昨日の記事で、「2010年10月10日、地球は別のエネルギー次元(シリウスのエネルギー次元)に移行していた」という仮説をたてました。あいにくと、この仮説が立証できるかどうかは不明です。
なにしろスピリチュアル(霊性)の真実は主観的な真実なものですから。

あの記事を書きあげた後、「アセンションはディセンションである」ということがピンと来ました。

2008年の12月初め、会社の昼休みに近くの公園を散歩していた時、明るく温かい光が私の体の中に入ってきました。
あのときの体験を今振り返ると「高次元の存在が降臨(ディセンション)してきた」と直観的に思われます。

また、先日の記事で、「今後、まったく新しい文明が上書きされるという予感と期待」について記述しました。

今目の前にある、コンクリートジャングルのような醜い現実に「上書きされる」「まったく新しい文明」が何となく予感されています。
その新しい文明はすでに高次元に構築されていて、もうじき、われわれが現実だと思っているこの世界に降臨(ディセンション)してくるだろうと、直感的に思っています。

「ヴィジョンを画く」という翻訳調の言葉がありますが、それに近いかもしれないです。
また、チャネリングの作業に近いかもしれないです。
各種芸術作品、建築作品も、宇宙から情報をチャネリングして現実の世界に具現化するものだと、足立育郎著「波動の法則」で知りました。

そのためには、われわれはシャーマンとなって、宇宙から情報をチャネリングして現実の世界に降臨させる、それがこれからの世界を創造することだと。。。確信にも似た気持ちが湧いています。
「まったく新しい文明」は、昨日の記事の内容に沿って推測すると「シリウス文明」であろうということになります。

あいにくと、この仮説も客観的に立証できるかどうかは不明です。
なにしろスピリチュアル(霊性)の真実は主観的な真実なものですから。
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五次元意識

地球はすでに別次元のエネルギーに移行しているようです #spiritualjp

昨年2010年10月10日、わたしは意識が変換しました。
わたしの2010年10月12日の記事「リヴィング・ウィズ・ジョイ---サイト『霊性の時代の夜明け』が更新されました。 「幻想を手放しなさい」」より。

この2010年10月10日は「10-10-10」という10のゾロメの日でした。何かエネルギー変化の日だったかもしれないです。


外見は以前と変わらないかもしれませんが、中身の意識がすっかり変わってしまいました。
苦しみ、悲しみを感じている自分(エゴ)のことを観察している、もう一人の自分(魂)がはるか上方にいて、そちらが本当の自分であるということに気づいたのです。
それ以来、喜怒哀楽の感情の中でも怒りと悲しみの感情が薄くなり、感情のほとんどが楽しさと喜びに占められ、心はずっと明鏡止水のごとく明るく光り輝き静まりかえっています。

その日は家人が運転する車で、岐阜県中津川にある恵那神社(里宮)を参拝しました。こちらには天照大神、その両親である伊邪那岐、伊邪那美が祀られています。
その後、中央高速道路の諏訪インターまで上って所用を済ませたのですが、シンクロニシティが連続的に発生しました。

詳しくは、2010年10月12日の記事「リヴィング・ウィズ・ジョイ---サイト『霊性の時代の夜明け』が更新されました。 「幻想を手放しなさい」」をご参照ください。

実は先々週、知人の女性から「地球はすでにシリウス側にテレポーテーションしていますよね」というメールをいただきました。
地球が近々テレポーテーションするというのは知っていました。
ですが、「すでにシリウス側にテレポーテーションしています」とは???

先週23日(土)エハンデラヴィさん改め、J.C.ガブリエルさんを囲んだ座談会が行われました。
ブログ友達3人が出席され、それぞれご自分のブログで座談会のレジュメをシェアされています。

ガブリエルさんの講演会は、
「三次元社会は終わった」「すでにシリウス文明にいるんだ」という意識を持って生きる、
「今日死んでもよいという覚悟を決めて」といった、非常に厳しい内容でした。

レジュメの中には、「天照大神=シリウス文明」という指摘も見られます。

ガブリエルさんは、エハン・デラヴィさんの時代に「シンクロニシティ文明」を提唱されていました。

頭の中で段取りを決めて計画通りに物事を実現する時代は、過去の遺物になる。これからは必要な時に必要な人、機会、もの(お金)が手に入る、シンクロニシティ文明の時代が到来する。

というものでした。

わたしが意識が変換した2010年10月10日、身の回りでシンクロニシティが連続的に発生したのは、上記のエハンさんの「シンクロニシティ文明」を証明し、以下のかねてより学ばせていただいているウェブサイト「霊性の目覚め」より『幻想を手放しなさい』の内容を証明するような出来事でした。

10-10-10 (2010年10月10日)が近付くにつれて、「幻想を手放しなさい」というはっきりしたメッセージが届いています。「愛以外の何かがリアルであるという幻想を手放しなさい」。「あなたの人生にこれからも苦難や苦労があるだろうという信念を手放しなさい」。パラダイスがあなたの本当のリアリティなのです。目を開きなさい。あなたはそこに行く必要はありません。あなたはいま、そこにいるのです。

(中略)

古い庭とは、私たちが欠乏や、困難や、葛藤を信じていることを表します。古い庭は、私たちが成長と進化のために、たくさんの経験を積む場所でした。私たちはこれからも成長と進化を続けます。けれども、そのためのこの特別の方法は、もはや卒業する時です。ソ、ツ、ギョウ。卒業です。私たちは、私たちの本来の姿に目覚めようとしているのです。そこには、恐れや疑いや心配は存在しません。存在しません。私たちは、私たちの本当のリアリティに目覚めようとしています。そこでリアルなのは愛だけです。

私たちの持つレベルの低い感情、たとえば嫉妬、復讐、非難などは、私たちの成長の旅に役立ってきました。けれども、これらは、パラダイスに所属するものではありません。私たちが、互いにばらばらの存在であり、宇宙の根源からも切り離されているという信念は、私たちの成長に役立ってきました。けれども、それは単なる神話にすぎません。私たちはみんな、いつでも一つにつながっているのです。私たちが問題や課題を抱えているべきだという信念は、ある目的を果たすためには便利な物語でした。けれども、それは要するに物語にすぎません。私たちが、平和で、調和的な、持続可能な人間社会を作るための解決法を持っていないという信念は、まもなく、信じがたい過去の歴史になるでしょう。私たちが、必要なものを何でも手に入れて、しかも毎日好きなことだけやっていられるような世界なんて不可能だという、私たちの強固な信念は、未来の世代から笑い物にされるでしょう。私たちがこの宇宙で唯一の生物だという私たちの常識は、夢の中にだけ存在した観念ということになるでしょう。私たちは、その夢から目覚めようとしています。私たちが自分で作り上げた牢獄に別れを告げる時です。その牢獄で、私たちは、かわるがわる、囚人と看守、奴隷と主人、犠牲者と迫害者の役を演じてきたのです。
 
(中略)

あなたの心を宇宙の根源のエネルギーに同調させる時です。あなたの心をあなたの真の自己と真の姿に同調させるときです。あなたの心をあなたの本来の姿に同調させる時です。いまこそ、大いなるリアリティを思い出し、あなたの心をそれに同調させる時です。大いなるリアリティは、あなたがそれを思い出し受け入れることを待っているのです。
 
どうしたらいいのでしょう?
 
毎日、上に述べたことを肯定し、次のように言ってください: 「私はいま、私の本当の姿に、根源のエネルギーに、私の最高の自己と本質に、私のこころを同調させます」。
 
意識的にあなたにとって益になる考えを選んでください、パラダイスの現実を表現する思考を選んでください: 「私は完全に健康です。私はお金を自由に使えます。私は愛と喜びに満ち溢れています」など。このような言葉を言いながら、その言葉を感じ、あなたの言葉にふさわしい場面にいる自分を想像してください。こうすれば、あなたの心がパラダイスに同調するのを助けることができます。もしあなたがパラダイスに住みたいと思うなら、これは、ぜひともしなければならないことです。
 
古い幻想に同調した思考に気付いてください: 「できない、不可能だ」とか、欠乏の信念に基づいた思考に気付いてください。そのような思考や感情に気付いたら、気に入らない音楽のチャネルを切り替えるように、スイッチを切り替えてください。何かポジティブな思考に切り替えるか、よいことや元気の出ることを感じるようにする習慣を身につけてください。これは、あなたのこころからの感情を抑えたり、偽りのしあわせ顔をしなさいと言っているのではありません。力が抜けるような、制約や限界や恐れに根差した思考に気付きなさいと言っているのです。そのような考えは文字通り有毒なのです。それは、古い習慣からうまれてくるもので、あなたの人生に何も建設的な貢献はしてくれません。
 
安らかに行きなさい。幸せでありなさい。私たちはカルマと取り組み悪戦苦闘するためにここに来たのではありません。その時間は終わりました。いまは目覚める時です。新しい周期に入り、新しいリアリティに入る時です。これがいま起こりつつあると信じなさい。そして、あなたの心に、あなたが道を切り替えるのを助けてくれるように求めなさい。



地球はすでにシリウス文明のエネルギー次元にあり、「思えばすぐ実現する」文明が始まっているようです。
ブログ友人と共通点がありますから、地球はどうやら2010年10月10日にその次元に移行完了していたと推測されます。

わたしの意識が変換した様子は、今読んでいる、エックハルト・トール著「ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる」の内容と重複するところがあります。
読んでいると、まるで自分の心の成長の軌跡を復習しているような感じです。

2010年10月19日の記事、「悲しみの記憶が薄れ、いつも上機嫌に。」

この著作では「エゴ」は「ペインボディ(私たちがひきずる過去の古い痛み)」という一種の集合意識であると定義されています。一言で言ってしまえば「ペインボディ」は「闇」といえると、わたしは解釈しています。「ペインボディ」は、私たちの古い痛みから生じる憎しみ、妬みなどのネガティブなエネルギーを吸収することによって、重苦しい意識体として存続します。
人は普通、自身のエゴの見せる幻影に振り回されています。映画「マトリックス」で画かれた世界のように。
自身のエゴが幻影であると気づいた時、人は「今ここ」に生きることによって自分の感情が繰り広げるドラマから自分を解放することができます。
その時、魂(本当の自分)の領域を認知し、霊的存在として生きることができるのです。

さきほどのことと関連付けると、エックハルト・トールの言う「ニュー・アース (新生地球)」のエネルギー次元に、地球は2010年10月10日に移行完了しているようです。

つまりわれわれは「今、すでに新生地球(シリウス文明)上に居る」と認識することが重要なようです。
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ワンネス

ファミリーマートのファミポートを利用して、日本赤十字社の東日本大震災の義援金に寄付いたしました #spiritualjp

今日の横浜は好日です。昨日の荒天とは打って変わって、穏やかに晴れました。
嵐のような風雨に大気が洗い流され、大地が潤いを取り戻したようです。
木々の若葉が萌え、青臭い息吹が感じられます。

さて、義援金つきのセッションにご応募いただきありがとうございます。
おかげさまで一昨日、ファミリーマートのファミポートを利用して、日本赤十字社の東日本大震災の義援金に送金させていただきました。

①Famiポートのトップ画面から「募金受付」のボタンを押します。
②次に出てくる「募金サービス」の画面(左写真)で日本赤十字社を選び、進んでください。



赤十字社の創設者であり「赤十字の父」といわれるのは、アンリ・デュナンです。

アンリ・デュナンの父母は、厳格なカルヴァン派のプロテスタント・キリスト教徒であり、二人とも福祉事業に熱心に取り組んでいました。
赤十字社のシンボルである、赤い十字は、祖国スイスの国旗に由来します。

実は私の誕生日は、アンリ・デュナンと同じ5月8日。わたしの同居していた祖母は熱心なプロテスタント教徒でした。牧師さんはたしかカルヴァン派プロテスタント教のドイツ人でした。
わたしの出身大学もプロテスタント系でしたし、わたしの妹夫婦は若い頃から福祉活動に熱心に取り組んでいます。

そのようなわけでアンリ・デュナンには深いご縁を感じておりますので、今後とも微力ながら日本赤十字社に寄付を続けたいと存じます。
寄付活動はある程度継続することに意味があると見聞いたします。
みなさまには、引き続き義援金付きセッションをご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
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未分類

mayさんへ:時代は微視的な分離意識から巨視的なワンネス意識に大きく転換する分岐点にさしかかっている #spiritualjp

mayさん、おはようございます。
以前の記事のご質問について、読者のみなさんにも共通すると思われる重要な考え方がありますので、こちらの記事で回答させていただきます。
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ワンネス

「素直に生きる」今この時、震災直後から睡眠時間を削って日夜、勤務されておられる菅首相以下政府首脳陣・官公庁、東電職員、下請けのみなさんに感謝の念を送ります #spiritualjp

今日の横浜は曇り。湿度が高く、蒸し暑く感じられます。

当ブログ読者のみなさまにはいつもご訪問下さり感謝いたします。
おかげさまで、みなさまのご厚意に甘えて思うまま自由にあれこれ書き散らしております。

このたびの大震災では東北地方から関東の太平洋側の全長500キロに及ぶ広大な地域で、地震と津波の甚大な被害を受けました。
誰もが予想もつかなかった、未曽有の災害でした。
特に福島第一原発の事故は、政府・東電・福島県の三つ巴で対策が後手後手に回り、高濃度の汚染水が海に放出され、原発近隣の農地や住宅地が放射能で汚染されたというニュースが連日、メディアで報道されています。
被災された方の中には、災害直後から避難所で「おにぎりとパン」しか支給されてない方々もあると聞き及びます。
インターネットの情報では、わたしの下の娘(高校3年生)と同い年の女高生から、「福島を見捨てないでください」という悲痛な叫びのつづられたブログ記事を多々、目にしました。
メディア、インターネットを通じて見聞するのは暗いニュースばかりです。
ブログ記事では、政府・高官、官公庁、東電について非難する論調が多数、散見されます。

わたしも大学時代は社会学系の学科(国際関係学科)で人権論をかじっておりました。
そのせいか、女子大でありながら同級生の中には、社会問題を解決するため「反体制」の社会運動に頭も手足も突っ込んだ学生も少なくありませんでした。
彼女たちは同じく社会学系の学科のある、国立H橋大学、私立H政大学の学生とも交流があり、日ごろから署名活動、社会運動についての情報を目にしていました。私も一時興味・関心を持ち、核廃絶、原子力発電所建設に反対する勉強会に参加し署名活動を展開したこともあります。今からさかのぼること30年前のことでした。

ですから、今回の大震災後から多数散見される、政府・高官、官公庁、東電について非難する論調のブログ記事に心から共感することも多いです。原発停止・全廃を求めるネット署名にも参加させていただきました。

ですが、ここでわたしはあえて、体制派の方の労をねぎらい感謝の念を申し述べたいと思います。
「菅首相、ありがとうございます。震災直後から睡眠時間を削って日夜、勤務されておられる、政府首脳陣、政府高官、地方公務員、東電職員、下請けの皆さん、ボランティアの方々、ありがとうございます。」

福島第一原発の事故では高濃度の放射能に汚染された水を海に放出する事態を招いたように、対策が後手後手に回ったのは確かかもしれないし、避難所の生活に物資が行き届かないかもしれないですが、大難を小難に抑えられたのも確かです。
昨日、インターネットをあれこれ物色していたら、「菅首相以下政府首脳陣は、大地震の直後、福島第一原発が緊急事態に陥っていた時、関東全域が(原発事故の爆発によって)吹き飛ぶ恐れがあった」という記事も散見しました。

とにかく大難は小難に抑えられたのです。

震災直後から日夜働いておられる方々には、そろそろ疲労が蓄積され、心身共に燃えつきそうなころだとお察しいたします。
わたしにできることは、感謝の念を送り、みなさまのご無事を祈るのみです。

感謝、合掌。

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タロットカード

「鍵をなくす」ことの象徴する意味は #spiritualjp

読者のお一人から質問をいただきました。

今、手放そうかと思っている事がある。

心は手放した方がいいって言ってる気がする。

手放す覚悟で、届け出の書類をもらいに行った日の夕方、あの木々の公園で、木々と話してジョギング、ストレッチしてる時に、車の鍵を落として、気づかず、無くしてしまった。

手放したらいけないサイン?
手放さないべき?

と思った。

朝、公園に鍵を探しに行くと、鍵は見つかった。

心のサインはどっちなんだろうか?

人に聴く事ではないけど、
鍵をなくすってサインはなんなのか?を、アドバイス頂きたいです。



鍵をなくすサインについてのご質問です。

タロットカードでは、鍵は「解決策」の象徴です。

そうすると、鍵をなくすというのは、万事窮すの手詰まり、打つ手なしのピンチの状態を表します。

公園に鍵を探しに行くと鍵が見つかったというのは、解決策が見つかった、手詰まりのピンチを脱出したことになります。

タロットカードから、象徴について紐解いてみました。

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日本語訳:多次元宇宙に到る手段

時系列のシフト:現実を選択する技術をマスターする方法 #spiritualjp



時系列のシフト:現実を選択する技術をマスターする方法

2011年4月15日 - 午前3:37
チャネラー: DL Zeta

時系列のシフトと連動するのは、みなさんが経験する現実を選ぶ技術をマスターする手段の一つです。
一人一人が標準仕様の現実に沿って受け入れ生き、あるいは、目覚めて自分が経験する現実を選ぶことによって自分の人生で積極的な役割を果たします。

選択した現実が存在する時系列に効率的にシフトするために、みなさんは日常生活でできるだけ目覚めている必要があります。
一歩遠ざかって観察者の役割を果たすことによって、自動操縦による人生を歩んで移動する何らかの方法を認識することができます。


無意識の時間経過、および、事故、「不運」のエピソード

ほとんど誰でも、無意識で時間を経過しています。このような時間経過は、望ましくない現実を経験する時間を占めます。事故、および、病気、逃した好機、不運な意思決定といった「不運」のエピソードが時々生じるのは、無意識の時間が経過している間です。
このような時間経過によってさらに、最高最善の経験と現実をもたらすように作用することが不可能になります。みなさんがハンドルを握ったまま眠るとしたら、意識的に意志を決定し新たな現実へシフトすることは不可能です。

人生および人生がどのように展開するかは少しも不思議ではない
覚醒した意識によって自分自身の現実を選択することができますが、一方、眠った意識は古い脚本によって書かれた人生を歩んでいます。この条件は、被害者意識につながります。
しかし、このような被害者意識は「悪く」ないですが、というのも、被害者意識によってわれわれは目覚めるように駆り立てられ支援されるのですから。
人生が円滑かつ完全に動いているとしたら、知らないうちに眠っている時、ほかの何もわれわれを揺さぶって目覚めさせないでしょう。
路上に紆余曲折があるおかげで、われわれは揺さぶられて目を覚まし、しかも眠らずにいられるのです。


目覚めのサイン
目覚めた人の拡張した意識を育むのは、静寂、内なる声に耳を澄ませ、自然と交流し、宇宙の自然な流れに明け渡そうという意欲です。
この意識からもたらされる高度な感受性のおかげで、人は自分の周りに存在するエネルギーを知覚することができます。人は一旦どのように自分のエネルギーが人生のウェブと交流するか認識し始めると、「大局」の視点から生きることができます。
人が自分の一歩先を歩むことができ、かつ、あらゆる人へ最高最善を選択することができるときは、目覚めた意志決定がなされています。
自分の行動とエネルギーが及ぼす影響について理解すると、自分の経験に全責任をとるのがもっと容易になります。完全に自己責任をとると人は、目覚め、および、意図、覚醒した行動を通して、人生の脚本を書き直すことができます。

人生の脚本を所蔵する図書館へアクセスする方法
誰もがそれぞれ人生の脚本が所蔵された図書館に、既存のストーリー展開を所蔵しています。誰もがそれぞれ、人生を開始した時に抱いた小さな題目は、時間とともに変化し発展します。人がそれぞれ自分の人生をこのような既存の脚本に従って生きるのは、自分の脚本を書くまでです。
古い、以前から存在する脚本に沿って生きると、破壊的になり無力化することがあります。敗北する前歴があれば、敗北することになります。貧しく生活していた場合、自分を貧しい生活に結び付ける人生の脚本を自分で変更するまでずっと、貧困はみなさんの運命になります。みなさんの人間関係がすべて今まで、大きなトラウマと悲しみで終わっていた場合、陰で動いている人生の脚本を書き直すことを学習しない限り、この傾向は今後も拡張することになります。

自分の人生で目覚めると、みなさんは人生の「舞台裏」に赴いて、自分の現在のストーリー展開がすべて格納されている、人生脚本の図書館に入るのを選択することができます。この図書館に入るには、そうするよう意図し、自分自身の意識の中に存在するこの場所を自分が訪れることを許可することです。

この図書館に入るとともに、みなさんは所蔵されていた脚本のトーンと本性を発見して驚くかもしれないです。このような脚本は、家族からお下がりとして回された古いものかもしれないです。そのような脚本は、みなさんの今生を越えて現在の転生意識にダウンロードされた過去の人生の脚本を再現している場合もあります。このような過去の脚本は繰り越され、別のチャンスをもたらして、みなさんが精神的な旅行の次の面に移行することを可能にするものです。

このような脚本を見直すと、現時点までの自分の人生の出来事はもはや不思議ではなくなります。自分の人生の詳細はすべて、このような人生脚本の中で書かれています。このような脚本を見直すと、みなさんは恐らく、現在の目標とビジョンと調和する改訂版を見つけることになります。
みなさんは自由にこの脚本を変更し、書き直すことができます。既存のストーリー展開を書き直すとと、新たな時系列は活性化され、現実スレッドに沿う方向へシフトします。


人生の脚本の書き直しを実践してください
みなさんは脚本を一旦書き直し始めると当然、何らかの試行錯誤を経験することになります。時間と機会を捕えて、自分が創り出している変更を経験することを許可してください。
自己判断で中止してください。第三者的な視点に立って、自分が行っている変更の結果を観察してください。その後、目覚めたまま自分の脚本を書き直し、修正してください。

人生の脚本を書き直すおかげでみなさんは、今後抱くビジョンを微調整することができます。潜在能力の分野から選択するというプロセスを経験すると、時間が経てば非常に直観的になる可能性のある手順を意識的に学習し、一瞬一瞬即座に自動的に潜在能力を走査し、自分のビジョンと意図のほとんど大部分に同調する現実を選択します。


抵抗、および、疑い、恐れに基づく脚本を手放す方法
人生の脚本を書き直すとともに、自分の遭遇する脚本が変容の努力に抵抗する場合があります。このような脚本には、抵抗および被害者意識、努力のようなメカニズムが組込まれていることがあります。抵抗する原因は、許可する際の疑いと困難さです。疑いと抵抗の感情を抱いて人生を歩む限りみなさんは、人生の創造者の役割を開始しないでしょう。

疑いと恐れは、目覚めた状態ではないのです。恐れによって、みなさんはあらゆる望ましくないものに結合されることになります。こうするとみなさんは、人生であらゆることに対する責任をとること、かつ、人生の脚本の図書館に意識的に入ることを許可する、支配の思考様式に入ることが不可能になります。この支配の思考様式こそ、自分の最高善にもはや役立たない、古い脚本を書き直すのを可能にするものです。

みなさんが遭遇する脚本が、抵抗と疑いがしみ込んだ古い、深く刻み込まれた脚本だった場合、このような脚本の背後に潜む感情を抱いたまま座ってください。このような脚本によって生きてきた、自分という存在の面に対して、思いやりを持ってください。このような面を愛し、自分が書いた新たな脚本を受理し、かつ、新たなストーリー展開に参加するよう、このような面に依頼してください。

目覚めた意識は、疑いと恐れの感情を見降ろし直面し、疑いと恐れを見透かすことができます。目覚めた人は、愛と思いやりを抱いて内なる癒しをもたらすことができます。洞察力と忍耐によって疑いの感情を受け入れて座り、この感情がどこから生じているか確かめます。このような意志こそ、「何の」おかげで、選択した時系列という新たな現実にシフトする間に、目覚めと理解を用いて古い脚本を手放すことができるのか、認識し受け入れます。

五次元意識について詳しくは、以下の「The Future is Here Now」をご覧ください:
Steps to Accessing Fifth-Dimensional Consciousness By DL Zeta
時系列の転換および現実の創造について詳しくは、以下の「Portals of Spirit:」をご覧ください:
Multidimensional Doorways for Healing and Transformation by DL Zeta
詳しくは、http://www.celestialvision.org/をご訪問ください。


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ワンネス

ワンネス・ヒーリングで受け取ったメッセージ #spiritualjp

今日は満月です。あいにくと夜空が厚い雲に覆われ、月光浴はできないようです。

八雲先生のワンネス・ヒーリングに参加しました。

珍しく短いメッセージが降りてきました。


いつものように掌と足の裏が暖かくなった後、チャクラが下から順に転倒していき、上半身が揺れ始めました。

上半身の揺れがやがて背骨から細かい振動に変わり、体全体が細かく振動しました。
まぶたの裏側が薄っすら明るくなったと思ったら、次第に夜が明けるように明るくなっていき、それとともに体の感覚が次第に薄れて、無重力のように体が軽く感じられたのです。

悲しくないのに訳も無く涙が流れました。
体が軽いのにハートチャクラだけが痛みます。そこに両手を当てると、冷たい感じが伝わってきます。掌から温かさが伝わり、ハートチャクラの痛みはなくなりました。
涙が収まり、安心感が広がりました。

「もうすぐ夜が明ける」「待ち望んでいた夜明けは近い」という、短いメッセージが降りてきました。

最後は、ただただ優しいエネルギーに包まれ、安心感でほっとして、地上の日常生活に戻ってきたところです。



ワンネスに繋がると、安心感が得られました。
涙が流れたのは浄化でしょうか。
メッセージの意味する「夜明け」とは何でしょうか。もうすぐ夜が明けたあとは、いったいどんな世界が到来するのでしょうか。
ワクワクします。
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五次元意識

mayさんへ:まったく新しい世の中は、格差社会に悩む若い世代によって生み出されるという、確信にも似た気持ち #spiritualjp

mayさん、わたしの先日の記事「mayさんへ回答:未来の新しいコミュニティにおける貨幣(経済)制度、政治制度とは 」に対して、コメントいただき、ありがとうございます。

みなさんに共通のことがらがありますので、こちらの記事で回答させていただきます。

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シンクロニシティ

レイキ、リコネクションの次世代の画期的なヒーリング法として注目されている、マトリックス・エナジェティックスに興味津々 #spiritualjp

昨日知り合いの方とランチをご一緒しました。
そのとき、「マトリックス・エナジェティックス」の話題が出ました。
なんと、わたしも先週Amazonで注文し、発注待ちになっていたのです。

知り合いも興味を持ち、すでに読了していたので、いろいろ感想をうかがうことができました。
アメリカでは爆発的な人気を誇っているけれど、なぜか日本では今一つ人気がなく、今月末に開催されるセミナーも空席があるとも。

日本で施術できるのはただ一人だとも。

著書を読めば実践できるけれど、クライアントをとって施術料金をとるには、渡米してプラクティショナーの資格を取得する必要があるとも。

マトリックスエナジェティックスは、レイキ、リコネクションの次世代の画期的なヒーリング法として注目されているものです。
著者のリチャード・バートレットはカイロプロテクションのドクターですが、「マトリックス・エナジェティックスはヒーリングではない。変容だ」

と言ってます。

以下は、Amazonの内容紹介です。

『リコネクション』、『シータヒーリング』の次にくる、次世代の画期的なヒーリング法、登場!!
量子的次元とつながり、恐れや限界を手放す時、
即座にパワーと知識が手に入る。
「問題志向から、解決志向へ」
あなたの観察と手技で、変容が起こります!
「ツーポイント」「タイムトラベル」の技法で、
場のマトリックスを調整し、本来の状態に戻します。

----------------------------
マトリックス・エネジェティクスの基礎にある考え方は、だれにでもそなわっている力を発揮させて、
想像のおよぶかぎりあらゆる方法でわたしたちの存在を変容させるというものだ。
そして、それが本書を読んだあなたにも使えるようになるのだ。
---------------------------
現実を広げる!
マトリックスは、現実を描くキャンバスを張る枠なのだ。
ヒーリングを超えた、人それぞれの変容を可能にしてくれる。現実を再構築する方法とも言える。
なんと自由で、創造的なアイディアに満ちていることか。
大人のための「ホグワーツ魔法学校」だ。



帰宅後、彼女からメールがあり、今月末開催予定だったセミナーが7月末に延期になったと知らされました。
東京の放射能が恐ろしいのでしょうか。
7月末だと計画停電が実施されて、今より交通事情や滞在生活、セミナー自体が不便になるかもしれないのに。。。

マトリックスエナジェティックス自体には興味津々ではありますが、なんとなく、彼は「高い波動を万人にもたらそう」という霊格者ではないだろうな。。。という予感が。
(わたしのただの直感です)
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ワンネス

mayさんへ回答:未来の新しいコミュニティにおける貨幣(経済)制度、政治制度とは #spiritualjp

mayさん、以前の記事にコメントでご質問いただきありがとうございます。

コメント欄に返信しようかどうか迷いましたが、みなさんに共通のことがらですので、こちらの記事で回答させていただきます。

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第三の目の覚醒

直感能力を活かすには、自分を信じる #spiritualjp

2月に開催した、タロットリーディングのモニターには多数応募いただきありがとうございます。

モニターのお一人からリーディング内容についてご質問をいただきました。
読者の皆さんにも共通する、重要なことがありますので、この場で回答させていただきます。
(掲載の都合上、部分的に編集しております)

この内容の中の問い合わせですが、
「潜在意識と顕在意識の世界をバランスよく活用できる。魔法のような力を持つことが暗示されている。」
とありますが、
自分の中では、不思議なことに なんの根拠もないのですが少し前から、2つの世界をバランスよく活用できるはず。
という意識があります。自分でも何故そうおもうか不思議です。

でも、もう一歩の所という感じがずっとあるんです。
そのもう一歩からぬけだせないでいます。

その“もう一歩”が何かが分からなくて、翠さんのブログで「夢の解読」というものがあったので
夢をノートにしてみたり、へミシンクのCDを毎日聞いているのですが、、、
(いえ、、正しくは聞きながらいつの間にか寝てしまっています^^;  K
解読も出来ず、なかなか上手くいかずにいます。

問い合わせというよりアドバイス希望。みたいになってしまいましたが、
どうすれば2つの世界をバランスよく活用できるのか具体的なアドバイスなど
何かお言葉いただけると嬉しいです。



まず、このモニター、仮にAさんとしますが、Aさんは「潜在意識と顕在意識の世界をバランスよく活用することができる」という、何の根拠もない自信を抱いておられるとおっしゃいます。

直感でわかること、つまり潜在意識からの情報は最初のうち、「理由はないけれどなんとなく『そうだ』とかんじられ」ます。
潜在意識からの情報「なんとなく」というのを無視せず、その声に従って行動してみてください。
常識や、過去の事例に照らし合わせて比較・検討することは、しばらくやめてみてください。

直感的にひらめいたメッセージが、常識では「正しい」とされることと真逆だとしも、いったん直感の声に従ってください。
覚えていたら、あとで行動した結果を振り返ってみてください。
ノートやブログに付けてみるのもお勧めです。

常識の通用する、というか常識しか信じられないということを基本にしている、職場やご近所・親戚付き合いでは、仮面をつけていればよいでしょう。

「自分を信じる」ことが第一歩です。

常識をいったんわきに置くには、素直になること、頭を空にすることです。

その“もう一歩”が何かが分からなくて、翠さんのブログで「夢の解読」というも
のがあったので夢をノートにしてみたり
とあります。
夢をノートに付けてみると、しばらくしてから夢からもらった情報について「あ、このことだったのか」とわかることがあります。
そしたら、そのことをノートに書き留めてください。

次第に、夢からのメッセージが目覚めてすぐ解読できることが増えてきます。

ヘミシンクのCDを毎日聞いているのですが、、、(いえ、、正しくは聞きながらいつの間にか寝てしまっています^^; 

ヘミシンクのCDを聞いて寝落ちしてしまうのは、必要だから寝ているという説もありますが、寝てしまっても潜在意識ではちゃんと多次元世界の経験を積んでいるという説が有力です。
ヘミシンクノCDを聴くメリットは、右脳(直感能力・潜在意識)と左脳(論理能力・顕在意識)をバランスよく活用することですから、まさにAさんの望む効力が得られるわけです。

潜在意識と顕在意識の世界をバランスよく活用するのに、わたしからお勧めなのは、シンクロ日記をつけることです。

シンクロ日記をつけていると、次第にシンクロの数が増えていくというか、シンクロによって人生が構成されていることに気づきます。以前はただシンクロに認識していなかっただけか、直感にしたがいやすくなり実際にシンクロが増えていくのかもしれないですが。

自分を愛してください

昔、「宇野千代」という女流作家に夢中になりました。
「わたしは幸せ教の教祖様なの」と豪語し、自分大好き、自分は天才だと信じて次々と夢を実現され、90歳を過ぎても執筆活動にいそしんでおられました。

自分を愛すると幸せになり、直感(自分の魂)からのメッセージが受け止めやすくなる、良い証拠だと思っています。

以上、直感能力を活かす、ヒントとしていただければ幸いです。

最後に、バランスをとることですが、これは難しいです。わたしもまだ修行中です。(大きな目で見ればバランスが取れた人生を送っているのかもしれないですが)
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ワンネス

八雲先生のワンネスヒーリングでは「バイブレーション、のち、寝落ち」 #spiritualjp

今日の横浜も晴れです。

清らに晴れた空、明るく輝く太陽の「清明」ですね。

4月11日(月)、わたしの師匠の八雲先生の
地球ヒーリングからワンネスヒーリングへに参加しました。

先生のブログにアップさせていただきました感想を、こちらに掲載いたします。
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プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

無料で動画に出演していることについてラブオファー(応援スポンサー)してくださる方は、こちら

無料出演している動画の一覧はこちら

横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

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スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
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マヤ暦
KIN:240
「黄色い律動の太陽」 Yellow Rhythmic Sun

- 明言 -
私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
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