スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

五次元意識

ご訪問御礼

今日の横浜は晴れ時々曇りです。
日差しは強く、とても年末の光とは思えないくらいでした。
大雪が降っている地方の方には、見舞い申し上げます。

こちらのブログは3月末に開設いたしました。

開設からわずか9ヶ月弱という短い間でしたが、たくさんの方にわたしの拙いブログにご訪問いただき、ありがとうございます。

ご来訪いただく読者の方の中には交流を通じて大いに学ばせていただき、リアルに物品を交換することもありました。
春分直後に体験した、クンダリニー昇華は肉体的にも衝撃的でしたが、世の中の見え方がすっかり変わる契機になりました。

ネットで「クンダリニー昇華体験」を検索してみれば、わたしのような凡人が同じような体験をしているケースもあると知り、これも地球の波動が上昇している証拠のようです。

このワンネス体験のため、それ以前とは全く別人のような意識に変わってしまいました。

外見は童顔であり年齢不詳のまま相変わらずかもしれないですが、中身は天と地ほど引っくり返り、すっかり「良い人」になっています。

以前は虫が好かなくて避けてきた人たちのことが、自分と分離している他人とは思えなくなり、同情すべき、愛すべき人に見えてきました。
この世から「嫌いな人」がすっかりいなくなってしまいました。

自分の意識がすっかり変わったせいか、以前はとてもご縁がなかったような方々にネットで知り合い直接会うこともありました。

自分のことよりも、知り合った方の価値ある作品を、多くの方にもっと知って頂きたいと願う様になったのも、大きな変化です。
被害者意識で凝り固まっていたときは、「自分が自分が」というエゴに捕らわれていたようです。

以前からネットで学ばせていただいていたサイトのヒーラーさんのチャネリング講座を受講することができ、ご指導いただけました。
チャネリングのみならず、リーディング、リモートヴューイング、タロットカードなどの技術と知識、実習も体験させていただき、将来への可能性が広がりました。

風織先生の「風のつどい」というレイキ交流会でお会いした方々には、わたしとまた異なる、超感覚的知覚能力を発揮し始めてる方もいらっしゃいました。
今年5月からわたしが思い出した、チャネリング、リーディング、リモートヴューイングを含めた、超感覚的知覚能力(ESP)は、今後、誰でも「思い出す」ことができると、チャネリングによって知らされています。
各人がそれぞれの能力を発揮できたら、どんなにすばらしい世の中になるでしょうか。想像するだけで楽しくなります。
まだまだリアルの三次元社会では、このようなESPについての話題は遠慮させていただいてますが、近い将来、リアルでも話題にできる日が到来するような予感がしています。

銀河連邦と称して地球外生命体とコンタクトをする方々とも、ネットで知り合い、遠隔でコンタクトに参加いたしました。
来年はリアルでコンタクトに参加させていただけるような予感がしています。

ブログを開設して以来9ヶ月間、とても不思議な体験が続きました。

この間、スピリチュアルの本を読み漁った結果、霊性の向上のまだまだ序の口にあるようですから、今後どんな出会いと体験があり、どのように霊的に向上していくか、わくわくしています。

自我がすっかり小さくなったので、今後は「わたしに何かできるか」に焦点を絞って参ります。
観音様にも「どうか、わたしをお使いください」と祈る毎日です。

皆様には今年同様、来年もネットでリアルで、ご厚情よろしくお願いいたします。
関連記事
スポンサーサイト

五次元意識

自他への信頼

今日の横浜は寒いです。

年末なので当たり前といえば当たり前ですが、先週までの小春日和が一転して、節分前後の寒さのようです。

本州の日本海側は大雪の予報ですが、四国、九州も降雪すると聞きました。

先週、25日(土)は雪の降る南信州の実家から自宅を目指し、チェーン規制があった中央高速道をノーマルタイヤの車を家人が運転するという暴挙に出ました。(交通ルールを違反していますし、危険ですから大声では言えないのですが。。。)

わたしはもともと小心者ですから、降雪した高速道路をノーマルタイヤで走るなんて。。いつもなら助手席でキャーキャー騒ぐところです。
ところが、この日はなぜか頭の中で「●●●さん(家人の名前)を信頼しています。周囲の運転手を信頼しています。」と繰り返していました。

山梨県境を越える頃から青空が広がりました。乾いた道路のおかげでドライブは快適になり、太陽の光を受けて、家人と「冬至直後の太陽じゃないな。夏みたいな光線だね」と言い合ってました。

今年、10月10日を境に、悲しみや不安、恐れなどのネガティブな想念がまったくなくなってしまいました。思春期からずっと、ネガティブな想念にとらわれていたので、大きな開放感で一杯です。心の中が澄み切って穏やかです。

11月末からチャネリング講座に通っていますが、指導者のおかげで、チャネリングのほかにリーディング、リモート・ヴューイングができているのに気づきました。

まだまだ、それこそ生まれたての赤ちゃんのように、チャネリング、リーディング、リモート・ヴューイングが交じり合って知覚されてます。

「ねんね」しかできない赤ちゃんがだんだん「お座り」、「はいはい」、「立っち」ができるようになり、ある日突然、歩行能力を獲得するように、わたしにもある日突然、チャネリング、リーディング、リモート・ヴューイングが区別できる日が来ると思ってます。

そうなったら、宇宙船、船内、宇宙人を知覚できる日もそう遠くないかもしれないという予感がします。
12月の銀河連邦のオープンコンタクトには遠隔で参加したとき、天竜川でリアルに参加された皆さんがUFOを目撃して歓声を上げる気配を知覚しました。

参加者の一人は、わたしともう一人の遠隔参加者がエーテル体で参加しているのを知覚されたと教えてくれました。エーテル体で参加している自覚がなかったので、教えていただいて安心することができました。感謝いたします。

信頼という気持ちには、90パーセント信頼する、80パーセント信頼するということはない、と感じています。
つまり、信頼するという気持ちには100パーセントしかないのです。
何も疑わない、丸ごとの信頼です。

とても安らかで静かな気持ちです。
関連記事

呼吸法

ネガティブな気持ち、想念が浮かんできたら即、息を吐きましょう

自力整体に出会ってから、満6年経ちました。

自力整体(・整食・整心法)のおかげで心も身体もゆるんでぽかぽかしています。幸せとは今この瞬間「しあわせだ」と思うことです。

心と身体が緊張していたころは、自分と周囲の人間の足りないことばかりに目が向き、不満ばかり言っていた覚えがあります。

心と身体が暖かくなり緩んで余裕が出てきて初めて足りていることに目が向き、自他に感謝の気持ちがわいてきたとき、自他を愛するようになりました。

まず、身体を緩めましょう。

緊張していると足りないことに目が向き不満を抱き、不満はやがて怒りになります。
怒るとまた緊張し、新たな不満が生まれ、さらに怒る。。。という悪循環の始まりです。

自他に対して何か足りないことに目が向いていると気づいたら、即、息を吐きましょう。
過去の辛い思い出がよみがえったとき、息を吐きましょう。

ネガティブな気持ち、想念が浮かんできたら、即、息を吐きましょう。

ネガティブな気持ち、想念に気づいたら、すぐその場で「ストップ」しましょう。

身体の力が抜けます。脱力した身体にはたくさん気が流れます。
気が巡ると血流が良くなり、健康になります。

身体の力を抜こう、抜こうと意識すると、かえって力が入ります。
まずは、吐くこと。呼吸の「呼」です。

息を吐き切ると、自然に息を大きく吸うことになります。
まず、吐くことです。
関連記事

自力整体

朝食を抜く、または、水分食にするススメ

今日の横浜は雨上がり。澄んだ空気が気持ち良いです。
昨夜の激しい雨によって、大気も地上もすっかり洗い流されたようです。

今日は冬至。昨夜の満月の皆既月食のパワーと相まって、エネルギーが高揚しています。
高いエネルギーが身体のあちらこちらに滞って、詰まり感も感じられます。

数年前まで、酷い冷え性に悩まされていました。

秋冬はもちろんのこと、夏のオフィスのクーラーによって体が芯まで冷やされ、手足が冷えてました。
真夏でも就寝時は長袖のパジャマを着ていたものです。

6年位前、自力整体と出会いました。
自力整体はヨガにも似ていますが、自分で気持ちよく身体をほぐす、一種の経路調整体操です。

自力整体の考案者の矢上裕氏はもともと、鍼灸師でした。
ご自身の腰痛を改善するため考案された経路体操と、その後学ばれたヨガとをミックスして出来上がったのが、自力整体です。

自力整体は体操だけでなく、整食法という朝食を抜いて12時から18時までの間に食事をすることによって、筋肉を脱力させ、柔らかくほぐすことも含まれています。

整食法について
自力整体の効果を上げるために 自力整体実践者に実行させている食べ方があり、これを整食法と呼んでいます。
自力整体は体操ではなく、気という生命エネルギーが流れている経絡をほぐし、気を巡らし、さらに気を取り入れて満たす目的で作られています。
気が満ちると血流が増大し体温が上がり、筋肉は柔らかく強くなり、熟睡と排泄によって癒しが起こるが始まるのですが、本人の気の量が少ないと、血液がドロドロになりあちこちで停滞し、痛みを発し、体温は下がり排泄がなく、熟睡できないので病んでいく状態になります。
この気の量を減らさない目的で考えたのが、食べ方を整えることだったのです。
具体的に気の説明をしますと、私達は気という生命エネルギーを5つの方向へ使っています。
一つが生きるためのエネルギー、二つが考えるための脳のエネルギー、三つが食べるためのエネルギー、四つが動くためのエネルギーです。 


私達は眠りで気を充電し、日中に気をこの五つに分配して生きているのです。
自然治癒力というのは生きるためのエネルギーの一部です。 
ですから自然治癒力を高めるためには、内臓の消化、解毒エネルギーを節約し、脳の思考エネルギーを節約し、筋肉を緊張させずに脱力させ、筋肉エネルギーを節約することです。
そして深い眠りで気を充電することです。
動物がからだに異変があると、何も食べずにひたすら眠るのは気の消耗を防ぎ気を充電しているのです。
例えば断食をすると、血流が増大し体温が上がり、筋肉は柔らかく強くなり、熟睡と排泄によって癒しが起こります。そして痛みが消えます。
これは食べるエネルギーが要らないことで、自然治癒力エネルギーが増えたのです。
整食法はこの断食の素晴らしい効果を日常生活でも、できるような食べ方です。
まず、朝食は水分で済ませます。 水分はおかゆでも味噌汁でもジュースでも水だけでもかまいません。胃の中に固形物を入れないことで午前中を過ごします。
次に食事は正午から夕方6時までに終えます。 何を食べるかの制限はありませんが、腹八分です。 そして大事なのは寝る前に胃を空っぽにしてから眠るということです。
気を取り入れる熟睡は、睡眠中胃が働いていては不可能だからです。 そして睡眠中に働く自然治癒力も空腹でないと行われません。
ですから、朝食を取らず、午後に食事をし、空腹で眠りにつく習慣が整食法です。
この食べ方を実践すると、食べることで節約できたエネルギーを全て生きるためのエネルギーに回すことができます。 つまり自然治癒力エネルギーが増え、血流が増大し体温が上がり、筋肉は柔らかく強くなり、熟睡と排泄によって癒しが起こるのです。
世間では栄養についてうるさく言われ、特に朝食を取ることを奨励していますが、午前中は排泄する時間帯であって、食事を入れる時間ではありません。朝食を取ると排泄のエネルギーを奪ってしまい、老廃物が溜ってしまいます。 朝食を抜くだけで老廃物がどんどん出てダイエットや病気を治すことができます。 
ちなみに私の場合、朝から水分だけで仕事をして、午後4時頃に初めての固形物の食事をし、一日一食生活ですが、栄養が足らないわけでもなく、元気に過ごしています。
元々、原始の狩猟生活時代は夕方4時くらいの一日一食生活だったのです。



わたしの場合は整食法をはじめた当初、朝食を具の少ない味噌汁、またはヨーグルトなどの水分食にしました。
食いしん坊なので昼間でお腹が持つか、心配だったのです。

ところが、わたしの心配をよそにそのうち、身体がぽかぽかして辛い冷え性の症状が緩和されていました。

そのため、週に一回は18時以降何も食べない日を設けました。
自力整体とセットで続けて行くうちになんと、冷え性が治ってしまったのです。

筋肉をほぐすための整食法ですが、夕方6時から翌日の12時まで18時間、断食することによって体温が上がるようになったのです。

本断食は、つらいものです。覚悟が必要です。また、日常生活を送りながら本断食を行うのはむつかしいでしょう。

18時間断食なら、日常生活にちょっと工夫をすれば、今日からでも開始できます。

まずは、朝食を水分食にすることから、一度お試しください。効果、抜群です。
関連記事

お気に入り

和暦(二十四節季)に従って生活したら、心身が健康になった

今日の横浜は、晴れ時々曇りです。天気予報では、午後遅くから雨。

今日は満月で、皆既月食があります。

雲の間からでも月食が目撃できると良いです。はたして観られるでしょうか。

必要なことが必要なだけ手に入ると言われますから、今日のわたしはいかがなものか、楽しみです。

さて、今から10年ほど前、40歳になったころから不定愁訴に悩んでいました。
女性特有の心身の変わり目でしょうが、中医学では「未病」という状態だったようです。

そのころ、いろいろ試してみました。

その中で効果があったのは、整体師の寺門琢己さんのロング・ベストセラー「かわいいからだ」でした。

野口整体と橋本操体法のよいところをとった、簡単な自分で行う整体法でした。

寺門氏の提唱される、44度または45度のお湯に臍まで6分間だけつかる、半身浴も効果がありました。
それまで行っていた、死海の塩や海洋深層水などの高価な入浴剤を入れた、ぬるま湯に20-30分浸かるという、入浴法に比べ、経済的・時間的に負担が少なくなりました。

半身浴のできないとき、または女性の症状がつらいときは、44度または45度のお湯をバケツに汲んで足のくるぶしまで6分間だけつかる、足湯が効果がありました。

そのうち、寺門氏は著書を次々と発表され、ブログや雑誌などで自身の整体と半身浴・足湯などの知恵を普及されました。

和暦(二十四節季)の知恵を絡めた著作は、現在、かわいい暮らしのからだ暦 (ポプラ文庫)という文庫本になっています。

これは、以前、単行本の「整体生活和の暦」で刊行されてました。
わたしが愛読していたのは、こちらです。

「和の暦」にあわせて、今日から自分のからだは自分で整える! 季節ごとの「整体術&からだに効く食のレシピ」が満載。『MOE』連載「快適生活ガイドかわいいからだと心の12カ月」を単行本化。



Amazonのブックレビューから引用しました。

1月から12月までの、日本の四季を通した、様々な身体の症状への、対処法や、予防法が、わかりやすく可愛いイラストと共に、簡潔に説明してあるので、誰にでも、理解しやすいと思います。
すぐに実践できる簡単なものばかりなので、いつでも、携帯して、体をいたわってあげたいと思いました。



そのとおり、日本の四季がはっきりした風土に合わせて、身体の症状への食い養生、整体などの対処法、予防法が満載でした。

たとえば、今の季節は大雪です。大雪は雪が降り積もる季節です。

漢方・中医学的には体を温めるため、黒い食べ物、玄米、地中にある牛蒡、大根、にんじん、蓮根などを食し、ポリフェノールたっぷりの赤ワイン、黒米、小豆、シナモンなどをとります。

こちらのサイト「二十四節気の養生」も参考にさせていただいたものです。

こちらは中医学の知識が書かれているので、日本の四季とは少し風土が異なり、食材も中国大陸で手に入るものです。
たとえば、大雪の養生は、以下のとおり。

漢方医学の養生学の角度から見ると、大雪になると、すでに「栄養補給」に最も適した季節になったことでもある。栄養補給については、かなりの人たちは狭義の理解の仕方をし、いわゆる「補給」ということは栄養価の高い食物を食べ、強精のための栄養剤を使うことと思っている。実のところ、これは栄養補給の1側面でしかなく、栄養補給は養生学の内容の一つなのである。養生については、われわれはまず養とは何か、生とは何かを知っておくべきである。いわゆる養は、つまり養生、保養、育成、補給などのことであり、いわゆる生は、生命、生存、成長の意味である。具体的に言えば精神を養い、飲食を加減し、体を鍛え、房事を慎み、気候の暑さと寒さに合ったものなどの総合的な養生を通して体を丈夫にし、寿命を延ばす目的を達成することである。



でも、これは、実はわたしの祖母の世代(明治末期生まれ)は、日常的に実践していたような気がしました。
祖母はそんな知恵を取り入れても具合が悪くなったときには、漢方薬を飲んだり、自分でお灸も据えていましたし。

第二次大戦後、日本の伝統的な民間療法や生活の知恵が、西洋化する生活の中で失われていった結果、われわれ日本人は身体も心も悲鳴を上げているのではないか。。。近頃そんなふうに思っています。

失われた和の暦を基にした、生活の知恵を取り戻したい。。。そうすれば日本人の未来は明るいでしょう。

とはいえ、今年は春と秋の短い、冬と夏が長くコントラストの強い年でした。
もしかしたら今後、春と秋は消えて行くのかもしれないと予感させられる、一年でしたね。

関連記事

ワンネス

チャネリングもリーディングも、特別な訓練は不要です (その5) #spiritualjp

前々々々回の記事および前々々回の記事前々回の記事前回の記事の続きです。

眠いです。昨日から眠くて眠くてたまりません。

昨日はグランベリーモールの109シネマズで、映画「チェブラーシカ・同時上映『くまの学校』」を観てきました。

「チェブラーシカ・サーカスの少女」は旧ソビエト時代のロシアの画家が作った、短編映画が少しリメークされた、最新のお話。
旧ソビエト時代の物悲しさ憂愁感じられる、色使いと素朴で哀しい音楽が、旧作から受け継がれていました。

なんと「くまの学校」の明るく、ガーリーとも子供っぽいとも言えるくらいの色調、イラストには、不思議に癒されました。
音楽はメロディアスなアコースティック・ピアノがほとんど。オリジナル楽曲でしょうか。
すばらしく繊細なピアノのタッチに驚きながらも、「くまの学校」の途中から眠くて眠くてぐっすり眠ってました。

さて、先週土曜日は都内某所まで出かけて、チャネリング講座の第三回を受講しました。

今回はチャネリングの手法を使って、講師が知っているけれど受講生が知らない、場所・神社の情報を集めました。

何度目か、「最上稲荷」というお題が出されました。
岡山県にある、日本三大稲荷の一つですが、実は神仏習合形式の残る、お寺さんでした。
わたしは赤い鳥居が複数あると情報を受け取りました。
講師は「お寺さんなので、鳥居は赤ではなかった」とおっしゃいます。

ところが、赤い鳥居が見えました。いくつも見えます。

帰宅後、気になって調べてみたら、たしかに赤い鳥居が横並びに複数あり、小高いところにもう一つあります。
極めつけは、日本で一番大きいと思しき、大鳥居が赤茶色でした。
また、「白い狐が一対」見えていたのが、こちらのサイトの拡大画像で確認できました。狛犬代わりのようです。

興味深いので、講師と受講生にメールでお知らせしたくらいです。

これは、いったい、リモートビューイングだったのか、観音様と繋がっていたのでチャネリングで得られた情報だったのか。。。
講師の方によると、何回も練習するとリモートビューイング(能動的なモード)とチャネリング(受動的なモード)の感覚の違いがわかるようですので、折を見ては練習を重ねてみたいものです。

今回はあくまでもチャネリングなので、できるだけ「器」になりきる、純粋でありのまま情報を受け取るのが実習の狙いでした。

ほかのお題に「西阿知」がありました。
観音様からは「古墳、墳墓」と聞こえてきました。杭のようなものが数本見えます。

講師の方によると、「西阿知」岡山県の高梁川の河口流域とのことでした。
「古墳」については記憶が無いとのこと。
自宅で調べてみると、「西阿知 古墳」で検索したら、何箇所かにある古墳についていくつかのサイトがヒットしました。
玉島の古代遺跡(1)~道口八幡神社周辺の古代遺跡~および
倉敷市西阿知~浅口郡金光町です。

古墳のところに立てられた神社「惣堂様古墳」の画像には、わたしには杭のように見えた、柱が二本立っています。

これも、観音様からのチャネリング情報では「古墳、墳墓」という言葉が思い浮かびましたが、杭の方はたぶん、リモートビューイングをしているようでした。

自分で感覚的に判別できるようになると良いです。能動と受動、果たしてわかるものか。。。このところ、ますますボケが進行している私ですので(汗)。

帰宅後、実習をしてみました。

タロットカードの意味を聞くという実習では、観音様に「Queen of wands(杖の女王)」というカードの意味を聞きました。

ひまわりを手にして座っています。台座の背もたれにもひまわりの文様があります。
葉が生い茂り大輪の花を咲かせている、ひまわりは、豊かさ繁栄の象徴です。
そのなかでも、女性性である、大地の豊かさを意味します。

女王は豊かさの象徴であるひまわりを手にしているので、将来の国が栄え豊かになることを願っています。
ところが、足元に黒猫がいます。黒猫は不吉なことが起きるのを予言するので、不安を抱えている点で、「King of wands(杖の王)」の曇りなき繁栄への願い・展望とは異なり、女性がつねに将来に不安を抱えやすいことを暗示しています。



わたしはタロットカードに先日初めて手を触れた、超初心者です。

「Queen of wands(杖の女王)」というカードの意味について、ググッてみると、「ライダーウェイト・タロット解説 Queen of Wands / 棒の女王」がありました。

次のような解説があり、「豊かさ繁栄」というのは、当たらずとも遠からずでしょうか。

このスートの全体を通して、棒は常に葉をつけています。実は、これが生命と活気のスートであるということを表しています。



まだまだ、修行の道は続くのでした。
関連記事

五次元意識

時間が(体感で)加速しています。 #spiritualjp

今日の横浜は晴れ。子羊のような小さな雲がたくさん、青空に浮いています。

師走も半ばを過ぎました。でも、体感的にはまだ9月のお彼岸のころのように感じられます。

3ヶ月の時間のズレはいったい、何なのでしょうか。
時間はこれからもどんどん加速していくのでしょうか。

以前から学ばせていただいている、ヒーラー寺尾扶美子さんブログの記事「時間が教えてくれる」で、以下のようにおっしゃいます。

もう師走・・・。

時の経つのがとても速く、体感としてはまだ9月頃くらいの感覚でしょうか?

次元上昇が加速する前と比べると、おおよそ3ヶ月もの体感的時間の速さが違うと言うことになります。

あっという間だった2010年に終わりが近づいてみて、初めて今年も速かった・・・・と実感している人が多いのではないでしょうか。

これこそが、まさしくアセンションへと確実に進んでいる証拠です。



銀河連邦のお仲間、ヘイジさんは天の白蛇様から「時間がまた加速しますよ」と告げられました。

ネットの友人で先覚者のそらちゃんは、コメント欄で同じような発言をされたので、ご紹介いたします。

フムフム、、、? 
チャネリングとリーディング、考えすぎるとどっちがどっちだかわからなくなる、おバカなわたしです^^;

でも、たぶん、私はリーディングをしてると思います??
能動的かな~~??かも?(笑)

正直、神も仏も天使も精霊もないですが、突然、閃きます。

それが、今はなぜか?(めんどくさい)感覚がここしばらく続いています。これを翻訳すると、目まぐるしく過ぎ行く日々の時間感覚の中、すでに、常識的に今までやってきたことがとてもじゃ~ないけれど、全て出来なくなってきて、人それぞれ、捨てる哲学(技術)でもって、より、身も心も軽くなる、ライトボディーのはじまり。時間感覚の早まった人から次々にそういう世の中がはじまっていきます。

な~~んてね、予言しておきます。

学校の続き、楽しみにしています。。。

ワクワクドキドキ、これがイグノーベル賞の真髄だそうです。

制限(リミッター)のない。それをさらに続けることにより、ノーベル賞級の発見に繋がるそうです。クローズアップ現代でやってました。(チラ見でしたが、、)



時間はこれからますます加速していくようです。ぼやぼやしていられませんね。

物心ともに要らないもの・捨てるものはきっぱり捨て、心を浄化して、何がしたいのか知るため、常に自分のハートに注意して、ワクワクを追求していきましょう。
関連記事

ワンネス

チャネリングもリーディングも、特別な訓練は不要です (その4)#spiritualjp #hemisync

前々々回の記事および前々回の記事前回の記事の続きです。

午前中、講師の方が知っていて受講生の知らない神社の名前をリーディングしていたときのことです。

わたしともう一人の受講生がリーディングした内容についていくつか、講師の方の記憶にはないとおっしゃられました。それは、三点でした。
1.白木に囲まれた手水舎が見える、
2.石?岩?がいくつかゴロゴロしているのが見える、
3.注連縄のついた石が見える。

この三点について、検証は保留にされました。
帰宅後、インターネットで当該神社の公式サイトを確認すると、上の三点についてすべて画像がアップされていました。
つまり、正確にリーディングできていたということです。

講師の解説によると、

この三点については、
1.講師が訪れた際意識には上らなかったがホログラフィック的に記憶していたのを受講生二人がリーディングした、または、
2.受講生二人がリモートビューイングしていた

という二つの可能性が考えられるそうです。

興味深い内容です。
次回の講義または新年明けてからに解説されると聞き、楽しみにしています。

もう一つ不思議だったのは、別の神社をリーディングしたときのことです。
わたしは最初に崖の上か、岬の突端のような場所から、四方八方に海が見渡せる眺望が見えました。

講師によると、最初に見えたのは400年前の神社の様子だったということでした。
当初は、海運の安全航海を祈願するために海に浮かぶ島に立てられた神社が、後年海岸線が後退したため、元の島の周囲が埋め立てられて岡の上の神社となり、今では交通安全を祈願する神社になったというものです。

これは、まるっきりリモートビューイングをしていたことになるのではないでしょうか。
本体(ハイヤーセルフ・魂)には直線的な時間がないため、過去も現在も未来も同時に存在しているようです。
関連記事

ワンネス

チャネリングもリーディングも、特別な訓練は不要です (その3)#spiritualjp #hemisync

前々回の記事および前回の記事の続きです。

先週土曜日、チャネリング講座の第二回に出席しました。

午後は、受講生がそれぞれ複数質問を用意して、講師が自分の本体(ハイヤーセルフ・魂)を通じて高次の存在に答えを聞きます。講師の受け取った答えを受講生がリーディングします。

これは、なかなかやっかいでした。
わたしもいくつか質問をしました。
講師の受け取った答えをリーディングするとき、どうしても、自分の想定範囲内の答えに収束させてしまうのです。
リーディングしたありのままを、自分の固定観念や常識だと思っていることによって判断・否定せず受け取り、ありのまま言葉にするのがコツでした。


わたしは今年で50歳ですから、それなりに人生経験をしています。
50年というのは、大元の神の御霊からすれば、瞬く瞬間でもないほど短時間でしょうが、わたしにとっは短くもあり長い人生で、それなりに痛い目にもあっているので教訓をえたつもりです。
そのため、自分が受け取った情報にも制限を加えてしまうようでした。

まっさらな気持ちで純粋に受け取ること、想定範囲外の思ってもみなかった答えだとしても、それをそのまま言葉に起こすこと。
できるだけ、純粋・謙虚になります。

ほかの受講生が講師に投げかけた質問に対して、講師の本体が受け取った高次の存在からの答えをリーディングするのは、比較的楽でした。

つまり、自分に関連した質問となると途端に、自分の想念という制限を自分に課しているようです。
これは、今後の課題です。

次の記事に続く。
関連記事

ワンネス

チャネリングもリーディングも、特別な訓練は不要です (その2)#spiritualjp #hemisync

前の記事の続きです。

先週土曜日、チャネリング講座の第二回に出席しました。

今日は終日、リーディングを練習しました。

講師によると、
チャネリングとリーディングは裏表です。
チャネリングが高次の存在から受動的に情報をもらうとすれば、リーディングは能動的に情報を読み取ります。
あくまでも主体は人間の側ですが、モードが受動態なのがチャネリングであり、モードが能動的なのがリーディングです。
チャネリングがある程度できるようになるとリーディングもできるようになります。
リーディングも誰でもできるものです。
われわれは肉体だけの存在ではなく、大元の神の御霊の分霊であり、もとは一つだったからです。
概念を知り、テクニックを使うと、誰でも10分でリーディングできるようになります。


その驚くべき簡単なリーディング・テクニックとは、自分の後頭部の外側にオレンジの大きさの意識を飛ばすだけでした。
(注意:これは一種、変性意識に入り自分の本体(ハイヤーセルフ・魂)とのやり取りが鮮明にできる状態です。安全のため必ず結界を張ってから行います。)

午前中、講師は講師が知っていて受講生が知らない地名、氏名をホワイトボードに板書します。
その板書された地名、氏名を受講生が一人一人リーディングしました。

驚いたことに、最初は半信半疑なためかリーディングの精度が低かったのが、回を重ねるうちに精度が上がってきました。

私の場合、午前中最後の地名が出されたとき、カラーの映像が見えてきました。
まるでカラーの写真かビデオ映像を見ているように、細部まで鮮明に見えてきたのです。

今まで受け取っていたこと、見えていたことを「自分には見えていない」と思い込んでいたようです。
今日の実習で、「自分には見えていない」という自分の頑固な思い込みを捨て、誰でも見える(リーディングできる)のだから自分も見え(リーディングでき)て当たり前だという方に、意識を転換しました。

自分を信じること、けれども自分の固定観念・先入観を交えず純粋に受け取り、受け取ったことから連想をせず、そのまま表現することがコツだと思いました。

上記の内容について、補足です。
「リーディング対象者が許可していることしかリーディングできない」ので、ご安心ください。
許可していないことは読まれないそうです。
プライベートなこと、秘密にしておきたいことは、あなたが許可しない限り、他者に読まれず守られます。

チャネリングもリーディングも、本体(ハイヤーセルフ・魂)が通信するものです。
各自の本体から送られた情報が脳で受信されるとき、どうしても元の情報の5パーセントから20パーセントまでに減ります。
脳で受信するとき、最大量の20パーセントに近づけたいと謙虚に思うのでした。

次の記事に続く。
関連記事

ワンネス

チャネリングもリーディングも、特別な訓練は不要です #spiritualjp #hemisync

今日の横浜は氷雨です。風も強く、体感温度はかなり低いです。

日中でも日が翳ると途端に冷え込むのも当然。師走も半ばですから。

先月末から都内某所に通い、チャネリング講座を受講しています。

じつは今年5月末、突然チャネリングが始まりました。
変性意識の状態で、いわゆる各種天使、観音様、神道の神様、地球外の生命体などの高次の存在、自分のハイヤーセルフからメッセージが降りてくるようになりました。

『オープニング・トゥ・チャネル』サネヤ・ロウマン著を最初から読まず、いきなり六章を読んで、素直に実習しただけです。
(準備ができていると感じられる読者は、最初から五章まで読み飛ばしても良いと書かれています。)

今回あえてチャネリングを受講した目的は、今まで自己流で高次の存在やハイヤーセルフとつながっていたことを検証するのと、今まで自己流でつながっていたときに湧いてきた疑問点を含め、ご指導を仰ぐためです。

講師によるとチャネリングは誰もができることです。
なぜなら、みな大元の存在神の分霊だからつながっているからです。

実は、みんな生まれたときからチャネリングをしているんです。脳はただ、自分の本体(ハイヤーセルフ・魂)との送受信を行う通信機みたいなものです。
チャネリングは本体(ハイヤーセルフ・魂)が高次の存在と通信し、本体が脳と通信するのです。
チャネリングには大きく二つに分けると、五感(聴覚、視覚、触覚、味覚、嗅覚)によるものと、第六感といわれる直感・インスピレーションによるものがあります。
第六感の典型例は芸術家がオリジナル作品を創造するものです。モーツァルトの手書き譜面には書き直し、加筆の箇所がまったく見られないと言われています。つまり最初からどこかで完成していた曲をただ書き写していただけなのです。



サネヤ・ロウマンの前掲書や、モンロー研究所のヘミシンクのような、コツコツ練習していくのが「肉体派」ならば今回ご指導を仰いでいる講師の方法は「エネルギー(氣・プラーナ・カー)派」でしょう。

初めての実習の所要時間は10分も要りません。ただ、高次の存在につながるだけです。

わたしの場合は、最初、聖観音(しょうかんのん)様とつながる練習をしました。
毎日一回、自分のオーラのサイズに結界を張って、聖観音(しょうかんのん)様の真言「オン・アロリキャ・ソワカ」を33回唱えるだけです。

わたしの場合、つながると観音様から緑色のエネルギーが感じられます。
11月末の練習開始当初、わたしはひどい風邪を引いていました。
観音様は繋がる度にわたしの体調を見抜き、ヒーリング・エネルギーを送ってくださいました。
語り口ももの柔らかく諭すようで、思いやりにあふれています。
観音様のご利益か、風邪の症状もすっかり改善しました。

つながるコツはただひとつ、「われわれ人間はもともと肉体だけの存在ではなく、魂の存在であり、それは大元の神の御霊の分けられたものだから、みなつながっている。」ことを純粋に信じるだけです。

どうでしょうか。あまりにも簡単でしょうか。
わたしは初回、あまりにも単純明快なので、緊張していた肩の力が抜けました。楽しいチャネリングになっています。

ただし、講師のお話では、受講生一人一人(の前世からの積み重ね・体験)によって最初のつながり度合いが異なるので、講座を受講したからといって必ず繋がってメッセージが降りてくるとは限らないとのこと。

わたしが突然繋がって、かなり明確にメッセージが降りてきて会話のようにやり取りしているのは、前世で経験していた可能性が高いようです。
慢心せず、あくまで素直に謙虚に楽しみながら実習を続けています。

次の記事に続く。。。
関連記事

スターチャイルド

スター・チャイルドのご本人と親御さんに告ぐ

今日の横浜は晴れ。自宅マンションのベランダからは朝、大山から丹沢、富士山までが眺望できました。

日の出時刻は6時30分前後のようでした。白雪をいただいた富士山頂は朝日を浴びて、紅色に染まっていました。合掌。

空気は冷たいけれど、行楽日和です。

我が家の下の子が育てにくい子供だったこと、ところが彼女は私が真っ直ぐ向き合ってなかった「嫌だと思う現実がある」という深層心理を映す鏡だったことについて、前述のとおりです。

保育園に預け始めた2歳のころ、よく紙おむつを脱いでは頭にかぶってました。砂場では、Cちゃんと互いのほっぺを平手打ちし合う仲でした。
40代後半のベテランの担任保母さんから「こんな子は見たことがない」という、あまり嬉しくないお言葉を頂戴しました。

そのころから私は、下の子の症状についてどうも普通ではないと思い、米国のADHD/ADDのサイト、サイトに載っている参考文献などを読み漁っていました。

専門の心療内科を受信し、下の娘は5歳のときに軽度発達障害(ADHD/ADD)と診断されました。
今どきの言葉で言うと、インディゴ・チャイルドです。

インディゴ・チャイルドは一口で言ってしまうと、「一風変わった子供」です。
社会的なルールなどのしつけが入りにくく特に集団行動が苦手である、いわゆる「空気」が読めない、好きなこと・興味のあることは過度なほど集中して長時間持続できるが興味のないことにはまったく集中できない、感覚が過敏なことがある、味覚・嗅覚が鋭すぎるため極端な薄味を好んだり食べ物の好き嫌いが多いことがある、風邪などのウィルスに感染しやすい、記憶力が良すぎてフラッシュバックなどのトラウマを起こしやすい、対人関係能力が低い(冗談がわからない、真面目すぎる)ため人間関係のトラブルを起こしやすいなどの特徴を持っています。

個体差があるので、すべてのインディゴが当てはまるというわけではないです。

メリットとしては、非常に純粋なところがあり他人への共感力・思いやりがある、感覚が鋭く絶対音感があったり味覚・嗅覚が優れていたり職人的な職業につける可能性がある、記憶力が右脳型なので人並みはずれて大きいことがある、興味のあることを徹底的に追求できる、空間把握能力・数学計算能力が人並みはずれて優れていることがあるというものです。

男女の比率では男子に圧倒的に多く、女子として生まれることは少ないという特徴もあります。
つまり女子のインディゴ・チルドレンは少数です。

わたしは「やはりそうだったのだ」と安堵しました。下の子の変わった行動の原因が親のしつけの悪さであるという、世間の白い目がずっと感じられていたので。

それとともに、「普通とは異なるこの子を、どうやって育てていこうか」という不安にも襲われました。

実際、小学校、中学では、感情的な言語外コミュニケーション(いわゆる「空気」)が読めないというインディゴ特有の性質のため、はぶられることもありました。
担任やスクールカウンセラーに相談しても、「集団行動になじむこと」を本位とされることが多く、心もとないものでした。

やはり、頼りになったのは、心療内科医と臨床心理士のアドバイスでした。

アドバイスといっても、「学校で嫌なことがあっても、家に帰ってピアノが弾ければ良い。パズルができれば良い。大好きなファンタジーの小説の世界に浸れば良い。」という、なかなか緩~いもの。

インディゴは普通の子供とかなり異なる性質のため、学校ではルールや規則、対人関係に苦慮して常に緊張します。そのため、下の子は学校から帰るとグッタリ疲れてしまうことも、しばしばでした。

臨床心理士さんからのアドバイスによって、親の私も家ではなるべく、心身の安全性にかかわること以外は、叱らない方が良いことを学びました。
叱り始めたら一日中叱ることになるからです。

あれほど悩んだ下の子の子育ても、こうして振り返ってみると、あっという間でした。

保母さん、心療内科医、臨床心理士、小中学校の担任、スクールカウンセラー、学童保育の指導員と補助員さんなど、多くの大人たちに時には厳しく時には暖かく見守っていただけたおかげです。

癖に強い子でしたが、「今どき珍しい、子供らしい子供で、わたし●●ちゃんのこと、大好き」とおっしゃっていただけたことも多々あり。。。

そんな今日、いつも学ばせていただいているサイト「ひふみ便り」が更新されました。

魂の役割

インディゴ、クリスタル、レインボーといった、地球外をルーツとするスター・チルドレンたちの特徴を好意的に記述されています。

アセンションに向けて新しい魂がやってくることになります。まずは旧体制を古い価値観を壊す役目のいわゆるインディゴと言われる魂です。彼らは物質社会を何度も生まれ変わっている魂とは違い、正確な表現ではありませんが、分かりやすくいえば、高次元の天国のようなところからやってきたと理解すると分かりやすいと思います。

 天国では我慢することがありませんし、お互いが理解されないことも尊重されないこともありません。また、高次元では自分がこの宇宙の創造主であることを知っていますし、自分の望むものを瞬時に創造できることも、宇宙の真理も知っています。

 それではこのような魂が地球のような多様性の世界に初めて来たとしたら、どうなるでしょうか?

 天国では我慢することがありませんでしたので、まず忍耐力がありません。ですので、一生我慢できた世代と違い、いい子でいようとする、親の期待に応えようとして我慢をしている場合は、多くは10代で爆発して切れたり、引きこもったりします。

 失敗や不安・怖れ、憎しみなど幸せとは違うエネルギーを初めて経験するため、とても傷つきやすく、失敗や不安、怒られる、大きな声で叱られるなどを非常に恐れます。またはそのようなことに対して、とても暴力的になる場合もあります。

 物質社会に不慣れ、もしくは肉体を上手く扱えないため、古い世代の人たちが当たり前にできることが、上手くできない場合があります。例えば掃除のような日常的なことや、仕事の段取りや先を考えて行動する判断力など。後者の場合は彼らはどうしたら良いか分からないだけですので、何度も指示をしてあげると良いです。まれに、何を言っても自分だけに都合の良い、子供じみた言い訳を繰り返す場合もありますが。対処法としては、小さい子供に教えるようにすると良いです。仕事の覚えが非常に悪かったり、不器用だったり、またよくあるパターンですが、何をして良いか分からずただ突っ立っている場合があり、職種や教える立場によっては大変かと思いますが、頭ごなしに駄目出しをしても、本人は何が何だか理解できず混乱するだけですので、忍耐強く愛情を持って接していく必要があります。ただ、子供だと思って見下して説明すると、本来自分が宇宙の中心であることを知っているため、尊厳を傷つけてしまう場合もあります。



最後は辛口なアドバイスで締められています。

ここで最近起こる現象として、今まで地道に霊性修行をしてきた古い世代の人たちが、若者たちが簡単に到達するのを見て嫉妬してしまうことです。大雑把にくくれば、人間としてはそつなくこなすが、霊性修行には時間が掛かる人と、霊性修行はそつなくこなすが、旧世代が当たり前と思っている人間の営みをするのが苦手な人がいるのであって、どちらが優れているとか劣っているとかの問題ではなく、それぞれが役割を担っているのであり、究極的にはすべが自分の投影した自分自身の分身に過ぎないということを理解する必要があると思います。

 また古い世代の人たちが霊性修行の末、悟りの手前のある段階に達すると、それは長い道のりであり、ごく限られ人しか達することができないために、「自分は特別だ」とか「私は優れている」のような自我が助長され、その慢心さゆえに今までの苦労を台無しにしてしまう人が少なくなかったのですが、彼らは自分の達している段階が普通であり、凄いことであるという意識がない場合が多いため、その意識が集合意識に働きかけ、既存のエネルギーをぶち壊すのにはとても大きい貢献をしていることにもなり、そのお陰で我々の真我にいたる道のりは、古い世代も新しい世代も関係なく、益々容易にそしてスピードアップしていますので、この千載一遇のチャンスをものにして頂けたらと思います。

 また、スポーツや芸術・芸能の世界では若くして素晴らしい能力を発揮する人が増えています。時にはあまりにも自分の世界を持ちすぎて周囲との和を乱すかもしれませんが、その圧倒的な能力は驚きを隠せませんね。


 逆に新人類の人たちがこういうことを知ると、それを言い訳にしてしまう場合があります。「俺、インディゴだし、掃除とかそういうこと元々できないから」とか、「俺は社会の仕組みを壊すために引きこもっているから」のように。新人類の人たちは、肉体を持って学ぶことを、全てを愛に変えることができる地球を選んできていますので、自分が地球のような物質社会には不慣れなため、その部分においては先人たちから学ぶ必要があると思うと同時に、本来失敗や間違った選択などは存在しないこと、幸せになる充分な時間と助けが地球にはあることを知って頂けたらと思います。



育てにくい、手のかかる子供たちではありますが、親の一人としては時代を切り開く可能性のある子供たちとして厳しくも暖かく接し、将来は楽しく活躍してもらいたいと願っています。
関連記事

チャネリングメッセージ:光の存在から

銀河連邦オープンコンタクトで降りてきたメッセージ #spiritualjp #hemisync

今日、12月5日12時から13時、銀河連邦のオープンコンタクトが静岡県浜松市の某所で行なわれました。

今回も所用のため、
ヘミシンクのゲートウェイエクスペリエンスの「WAVE Ⅴ エクスプロアリング」「#5 ミッション15:創造と具現化」「#6 Focus15の探究」を聞きながら遠隔から参加させていただきました。

フォーカス15の意識に入ると、主催者の古谷さんほか、参加者が知覚されました。
「こちら、浜松から古谷です。遠隔参加者のみなさん、今日もよろしくお願いします。」とご挨拶いただいたようです。

白く輝く光と紫色の光の球状のものが形と大きさを変えながら、見えてきました。

わたしはシリウスのサルーサ。
日本の銀河連邦のみなさんがコンタクトワークしているのがわかり、こうしてコンタクトしました。

われわれシリウスほか20以上の星から地球の変容を応援するためにやってきています。

浜松もそうですが、富士山周辺、八ヶ岳山麓など、いわゆるパワースポットといわれる広大な土地では、しばしばスペースシップが姿を現しています。
われわれが地球を応援していることを知らせる、デモンストレーションです。

地球人が視覚できるように、われわれは精一杯波動を落としてスペースシップを物質化しています。
が、残念なことに、見える人にしか見えないのです。われわれが精一杯落とした波動さえ、通常の波動の地球人にとっては、波動が高すぎて視覚できないのです。
一部の地球人にはスペースシップが視覚でき、写真に収めることができます。
同時期に同じ場所にいても、スペースシップは見えない人には見えず、写真にも写らないのです。
これが波動です。

同じ波動のものが引き寄せられて出会うことを、日本文化では「縁がある」と表現しています。
つまり縁のある方には、われわれのスペースシップが姿を現します。

近い将来、全国各地で銀河連邦のオープンコンタクトが行なわれることになります。
ご縁のある方にわれわれは必ず姿を現すと約束します。
みなさんの意識が届いているという合図として。



「ありがとうございます」とコンタクトを終了しました。

シリウスからメッセージをいただいている途中、「見えた」「わー」「来た~~~!」という声が聞こえたような気がしました。
浜松からのリポートを待ちます。
関連記事

ワンネス

必要なとき必要なことが起こる #spiritualjp

今日も横浜は快快晴です。

自宅のベランダから白雪の富士山のてっぺんが見えます。

わたしには娘が2人います。
上の娘は生まれつき体が大柄で丈夫でした。何歳のときか、健康優良児の候補に挙げられたくらいでした。虫歯が一本あったため、推挙されなかった記憶があります。
体が丈夫な上に、素直で穏やかな性格だったため、非常に育てやすく、自分のことを「子育てが上手な母親だ」と勘違いしていたところがありました。

上の子とまるで反対に、下の子は小柄で病弱でした。
体が小さくおっぱいを吸う力が弱いせいか、あまり上手くおっぱいが飲めず、つねにおなかを空かせてピーピー鳴いていました。
生まれて初めての夏、栄養不足で体重が減り、かかりつけの小児科医から「お母さんの責任です」という、あまりありがたくない、お墨付きをいただきました。
わたしは生真面目で単純ですから、「母親失格だ」と言われた気がして、自分のことを責めました。
その頃、家人は海外出張で3ヶ月間、家を空けていたこともあり、わたしは軽いノイローゼになっていたかもしれないです。

下の子は生まれつき性格がひねくれていたところがあり、周囲の指示と反対の行動をとる、天邪鬼でした。

公園で同世代の子供たちと遊んでいても、トラブル・メーカーでした。
お菓子やおもちゃを持参して、米搗きバッタのように謝罪し続けの日々。
あまりにも育てにくかったので、下の子が1歳半のとき思い切って2人の娘を保育施設に預け、アルバイトから仕事を再開しました。

翌春、公立保育園に空きが出て、2人をそこに預けて9時5時で働きました。

下の子が保育園のベテラン保母さんから頂いたあだ名は、「ヤダヤダの●●ちゃん」(●●は、下の子の名前)でした。

上の子の子育てが上手くいっていたのが自分の能力だと勘違いしていたわたしに、天の鉄槌が下されたようでした。思い上がったわたしをまるで戒めるように、下の子は生まれてきたのかもしれないです。
必要なときに必要なことが起こるとは、まさにこのことかと、今になるとよくわかります。

そして、こうしている今も、自分に起こっていることはすべて、必要なときに起こった必要なことなのです。それがなんとなく、わかってきました。

「必要なときに必要なことが起こる」は、魔法の言葉です。
すべてを肯定する言葉。

下の子が「ヤダヤダの●●ちゃん」と呼ばれたのは、現実を否定し、現実から逃避していたのは、実はわたしだということを教えてくれていました。

これに気づかせていただいたのは、先覚者でありネット友の「そらちゃん」のブログ記事「師匠参りました(1)」です。ありがとう。持つべきものはネット友です。

どうやら、現実をありのまま受け止め、現実を自分の想念の「写し」であると気づいたとき、現実創造が始まるようです。

嫌だと感じられる現実でも「これで良いのだ」と一旦受け止める、これが現実創造の錬金術、引き寄せの方法の初歩の初歩のようです。
「ヤダヤダのわたし」から脱して「現実の創造主たるわたし」に変わる、第一歩。
関連記事

第三の目の覚醒

真言を唱えると第三の目が覚醒する!? 『象気功』「観自在菩薩真言のチャクラ覚醒効果2」 #spiritualjp

今朝の横浜は快快晴。
自宅マンションのベランダからは、昨日の嵐に洗い流されたような、雲ひとつない青空に、雪を頂いた富士山頂が小さくのぞいています。

先週土曜日から、1月某日土曜日まで、都内のチャネリング講座に通っています。

指導者が「自分がこれから繋がりたい、練習したい神仏、天使があれば自薦してください」とおっしゃいました。
私は自主的に観音様か天照大神様のどちらか、相性の良いほうがあればと、指導者にリーディングをお願いしました。

天照大神なら男性神の方がよく、どうやら観音様の中でも、聖観音様がよいとのことでした。

聖観音様の真言を33回唱えて繋がるよう、ご指導いただきました。もちろん、しっかり結界を張ってからです。

自宅でインターネットをサーフィンし、聖観音様の真言を探しました。
オン アロリキヤ ソワカ」ということがわかりました。
もちろん、熱心に敬虔な気持ちでチャネリングを実習しています。

が、かねてから面白楽しく学ばせていただいたサイト、『象気象』でも、見つかりました。
観自在菩薩真言・気功進化論・観自在菩薩真言のチャクラ覚醒効果2

こちらの筆者はとにかくボキャブラリーは豊富だわ、言い回しは変幻自在、面白楽しく、けれどもしっかり情報は伝えていただきます。

どうやら、「オンアロリキヤソワカ」という観音様(観自在菩薩)の真言は、第三の目を覚醒するらしいと知りました。

この真言は眉間の上、額の中央、いわゆる「アジナー・チャクラ」の部位に影響するのであります。

まさにジャストミートにアジナー・チャクラの部位に影響するのであります。

ここは、気の出入りがものすごく大きい場所なのであります。

やってみるとわかりますが、ここから、気を入れたり出したりと簡単にできる、いわば気の出入り口とも言えるぐらいの部位であります。

まあ、広く一般に知られておりますが、この部位は密教やヨーガでは「第三の目」とも言われる場所でもあるわけであります。

この「アジナー・チャクラ」が覚醒すると、見えないものが見えるようになると言われているのであります。

見えないものとはなんでありましょうか。

霊が見えるようになるのでありましょうか?それとも神が見えるようになるのでありましょうか?それとも人の心が見えるようになるのでありましょうか?それとも女風呂の中が見えるようになるのでありましょうか?

ううううう、まさに超能力開発であります。

神人覚醒であります。

それで、この観自在菩薩の真言を朝から晩まで夜も寝ないでわめきまくって、いきなり、この部位がドーンと開いて、


「うおおおおおっ覚醒だ覚醒だっアジナー・チャクラが覚醒したぞっうおおおおっ見える見えるっ霊が見えるぞっ死んだおじいちゃんこんばんはっうおおおおっ神も見えるぞっこっこれは艮の金神様こんばんはっうおおおおっとなりの家の風呂の中も見えるぞおおおおおおったったまらんなあああああっ」


と、なったら、迷わず、



病院に行って入院しましょうね。



まちがいなく、頭がお壊れになってらっしゃいますからね。

ここが覚醒しても、そんなもの見えないのであります。

人生は漫画じゃないのであります。

それで、アホ宗教の教祖おじさんやおばさんが、

「わたくしは激甚なる修行の末「第三の目」が開いたのでなんでも見えるのである。霊も見えるし、神も見える、人の運命も見える、あなたの未来も見える、さあ、見てあげるから100万円ここに積みなさい」

なんてこと言い出したら、インチキ丸出しですので、迷わず逃げましょうね。

「第三の目」が開くというのはそーゆーことじゃないんですよ。

「第三の目」が開くというのは、今まで理解できなかったものが解るようになるということでなんであります。

それまでいくら考えてもわからなかったことが、わかるようになるのであります。

それが、「見えないものが見えるようになる」とゆーことなんであります。

このチャクラは言うまでもなく、前頭葉の部位であります。

人間の文明は脳のこの部位の発達でなしとげられてきたのであります。

人間と動物との決定的な違いは、脳のこの部位の進化の違いなのであります。

つまり、人間の人間としての所以(ゆえん)なのであります。

ここが発達したから、動物に理解できないものが解るようになり人類は劇的な進歩を遂げてきたのであります。

文学も芸術も学問も農業も工業も商業も銀座のクラブもキャバクラも脳のこの部位の進化のおかげなのであります。

脳の前頭葉の進化がなかったら、なーんにもわからない単なる性欲丸出しのアホばかりが地球上に60億人以上も無駄にうだうだとうごめいて、たーだ無駄に性交して、たーだ生まれて死んでを漫然とくり返すことになるのであります。

神の御心はまことに奥が深いのであります。

まるで、アソコのように奥が深いのであります。

アソコとゆーのはココではなくアソコであります。

ナニと言ってもいいし、ソコソコソコが感じるのと言ってもいいし、アソコはどこだ?ここか?ここか?ここがええのんか?とゆーよーなところでありますがわたくしものすごく飽きてきてしまいましたので神様ごめんねごめんねこれからちゃんと書くからねバチ当てないでねとまあとりあえず謝っておくのであります。

ありますばかりで文章がみょーちきりんなのであります。


うあああああーっなんだなんだつまんねえぞおおおーっなんとかなんねえのかさああーっ


とわめいて、ストレスを発散したところで、さて、気を取り直して、えーと、なんだっけ、ああ、そうだ、宇宙つまり神が人間にこの部位の発達をプログラムしたために、文明が起こり文化が栄え戦争を起こし環境破壊を起こし温暖化を加速して地球を破壊しようとしているわけなのであります。

これが神のご意思なのであります。

すべては脳のこの部位から始まったのであります。

神の100億年単位の壮大なプロジェクトなのであります。

人間を生み出すまで150億年かかり、そして、人間によって、つまり前頭葉によって、人間も地球も消滅させるのであります。

まあ、そーは言っても、「阿しゅく如来の」「カルマ」「輪廻」の章で解説したとおり、宇宙の総てのものは生まれ、そして消滅するということを繰り返しているわけでありますので、人間が必ず死ぬように、地球も形はどうあれ、必ず終末を迎えるわけでありますから、環境破壊もへったくれもないんでありますが、まあ、なんとか自分と子供、孫の代ぐらいまではなんとか、このまま持ってもらいたいと思うのは人情でありますので、環境破壊に危機を感じている皆さんは口を極めて絶叫しているわけであります。

しかし、この部位を活性化して、アジナー・チャクラを覚醒することによって、つまり前頭葉を活性化させて、人間がさらに進化することによってこの危機は救われるわけであります。



とにかく、お時間のあるときにご一読を。。。抱腹絶倒、間違い無しです。
サイト『象気象』
観自在菩薩真言・気功進化論・観自在菩薩真言のチャクラ覚醒効果2のご紹介でした。
関連記事
プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

無料で動画に出演していることについてラブオファー(応援スポンサー)してくださる方は、こちら

無料出演している動画の一覧はこちら

横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

*~*~*~*~*~*~*~*~*
twitter-4-1.pngツイッターはこちら
F-asset_f_logo_lg.png facebookはこちら

スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
一言で言うと「真のライトワーカー」です。
http://05d.blog34.fc2.com/blog-entry-149.html
*~*~*~*~*~*~*~*~*
マヤ暦
KIN:240
「黄色い律動の太陽」 Yellow Rhythmic Sun

- 明言 -
私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
*~*~*~*~*~*~*~*~*

Calendar 1.1
<
>
- - - - - - -
- - 1 2 3 45
6 7 8 9 10 1112
13 14 15 16 17 1819
20 21 22 23 24 2526
27 28 29 30 31 - -

全記事

Designed by 石津 花

メールフォーム
質問などありましたらメールください。折り返しこちらから返信差し上げます。

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリ
検索フォーム
QRコード
QR

Page Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。