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目覚め・覚醒

目覚めに繋がる、日常生活の中で意識を向上させて行くにはどうしたら良いでしょう。#spiritualjp

かねてから学ばせていただいているサイト、『心と体の原点復帰』が更新されました。「今を生きる」

わたしたちは日常生活に追われていて、頭の中は日々のスケジュール、日課をこなすことに追われています。

そんな忙しい日常生活の中で、どうしたら意識を向上できるでしょうか。

主婦であり、妻、母、週4日会社勤務の普通のおばさんであるわたしが、今春ある夜突然、目覚めを経験しました。
どうやら自分で気づかない間に「いま、この瞬間」にフォーカスしていたようです。

このごろ、ネット上で、わたしと同様に目覚めを経験された方に出会うことがあります。同じような覚醒体験を分かち合えることに感謝いたします。

地球の波動が上がり、普通の人でも日常生活を送っているとき、目覚めを体験する確率が上がっているようです。古来、数十年修行した高僧、修験者が到達した境地に、普通の人が達する可能性があるのです。これはチャンスです。

人はみな、過去をひきずって未来に向かって生きています。「いま、この瞬間」に意識をフォーカスするとは過去をひきずるのを止めること。そして、未来に向かって生きるのを止めること。思考という束縛から解放されること。それはエゴの解体であり、本来の自分自身の「在る」そのものに戻る事です。

この世界は、われわれの意識が創造した世界。意識が変わらない限り、私達はいつまでも同じ世界を繰り返し創造し続けることになります。「古いエゴの思考パターンの崩壊と、新たな次元の意識の芽生え」とエリックハルト・トールが言っているように「古い意識が解体すれば、それと呼応して地球の多くの場所で、地理的にも気候的にも、自然に大きな変化が起きる」とはこの事だと思います。



引用先は「今を生きる」
「目覚め」のご参考まで。
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ワンネス

ブログ『愛と光の星・・・地球』「「いじめ」にかかわる祈り」

今日の横浜は晴れ。行楽日和でした。

でも私は風邪を引き、発熱して寝込んでいました。風邪を引いたのも発熱したのも2年ぶりのような気がします。

風邪は野口整体で言うところの「からだが勝手にしている調整」だとすれば、ちゃんと調整を自動的に行っているというわけです。
無意識のうちにからだは勝手に不調を調整してくれ、ありがたいことです。

さて、かねてより学ばせていただいてるサイト「霊性の時代の夜明け」の作者のブログ「愛と光の星・・・地球」が更新されました。
いじめで命を絶つ子供たちの報道が後を絶ちません。

いじめの報道を見聞するたびに胸が痛みます。
うちの下の子も小学校に通っているとき、いじめがありました。担任教師に相談しましたが、穏便に済ませることばかり、つまり体裁を整えることばかりを重視し、肝心のいじめられている子供に寄り添ってくれる対応は皆無でした。
学年主任も校長も副校長も同じような対応でした。
教育委員会に上申の手紙を書こうかと思ったくらいでした。

最初はいじめを行なう側の子供たちの心が荒んでいると思っていました。でも、教育現場自体がゆがんで荒んでいることを思い知らされました。
父母も自分の躾や教育に責任を持とうという気持ちが薄く、担任ほか学校側にいじめの責任を押し付けようとしていることも、思い知らされました。

いじめられているウチの子、母親である私にいじめの責任を問う人まで出てきたときには、絶望感さえ抱きました。

みな知らぬ存ぜぬで、責任の所在を相手になすりつけます。

私の願いは、責任の所在の解明ではなく、ウチの子をいじめてほしくない、みんな仲良くしてほしいだけでした。

幸いにして小学校を卒業後、入学した地元の中学は一学年500人のマンモス校でした。
下の子は小学校時代のいじめっ子とも顔を合わすことなく、友人に恵まれて楽しい中学時代を送ることができました。

「ワンネス」の立場から言うと、他人は自分、自分は他人ですから、他人をいじめるのは自分をいじめているのと同じです。
他人をいじめられるわけがないのです。
いじめの温床、事情は複雑でしょうが、いじめられている子供たち、いじめている子供たち、いじめを無きものとして闇に葬ろうとしている教師たち、穏便に済まそうとする教育委員会、文部科学省、すべてに祈りをささげます。

私は、「いじめ」にかかわるすべての人に愛を送ります。

いじめられた人に愛を送ります。
いじめた人に愛を送ります。
自殺した人に愛を送ります。
自殺させた人に愛を送ります。
自分の子がいじめられていることに気付かなかった親たちに愛を送ります。
自分の子がいじめを行っていることに気付かなかった親たちに愛を送ります。
いじめを見て見ぬふりをした人たちに愛を送ります。
学校の中でいじめが行われていることに気付かなかった教師たちに愛を送ります。

いま、いじめられている人に愛を送ります。
いま、いじめている人に愛を送ります。
いま、自分の子がいじめられていることに気付いていない親たちに愛を送ります。
いま、自分の子がいじめを行っていることに気付いていない親たちに愛を送ります。
いま、いじめを見て見ぬふりをしている人たちに愛を送ります。
いま、学校の中でいじめが行われていることに気付いていない教師たちに愛を送ります。

いじめを隠そうとした学校に愛を送ります。
いじめがないことにしようとした教育委員会に愛を送ります。
いじめに関心を持たなかった一般の人たちに愛を送ります。
いじめにエネルギーを与えたネガティブなエネルギーを送り出した人たちに愛を送ります。
そのほかのすべての人々に愛を送ります。

宇宙の愛のエネルギーが、これらのすべての人々に大量に流れていくように、祈ります。
この愛のエネルギーを受け取るかどうかは、それぞれの人の自由ですが、もし受け取ったら、それぞれの人は、それぞれの立場で、適切な態度をとれるようになるでしょう。

私は、これまで十分な愛の祈りをしてこなかったことの責任を認め、この地球の上のすべての場所に、愛と光のエネルギーが満ち溢れるように祈ります。人類の集合意識が、愛と光のエネルギーで満たされるように祈ります。



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自分が本当にしたかったこと

つながり、つながられ、輪が広がる #spiritualjp 

今日の横浜は曇りときどき晴れです。

北風の中、暖かなコートとマフラーにくるまれて、赤や黄色に染まった街路樹の葉っぱが散り敷かれたのを、ブーツでカサコソ言わせながら歩くのも楽しい季節です。

昨日の午後は、ミクシィで知り合った河上さんが主催されるコミュニティ「フラワー☆オブ☆ライフ町田」南町田の6889cafeを2時間貸切って開催された
私が貴女が変わるスピリチュアルなお茶会に出席しました。

初対面の方ばかりでしたが、みなさん波動が高く、お店に入ったとたんに、パーっと気持ちが明るく暖かになりました。
みなさんの表情がやわらかく明るくにこやかで、つられてこちらまで思わずにっこり。

参加者が着席した後、自己紹介をかねて、スピリチュアルな経歴や、お茶会に参加した自分の動機などを分かち合いました。

波動が高く感じられたのもそのはず。参加者は、すでにセラピストやアーチストとして活躍されてる方や、スピリチュアルの世界に長年興味をお持ちでヨガや各種セッションなどを経験された方ばかりでした。。

和やかに歓談している中に、参加者の一人によるお試しセッションが始まりました。

セッションをされたのは、CAMESという色と香りでサポートするヒーリングシステムの長田さんでした。

ソファに座った長田さんの前の座卓にはカラフルな12色のカラーボールが並んでいます。
座卓を挟んで向かいがわのソファにクライアントが座ります。
クライアントは直感に従って、12色のカラーボールの中から、もっとも気になる色のカラーボールを選んで、自分の目の前に置きます。

楽しそうで、わたしもお願いしました。

最初にわたしが選んだのは、「赤」でした。
お店に入ってすぐ、ひときわ輝くエネルギーが感じられたのは、長田さんでした。長田さんの赤を基調としたトップスの「赤い色」が、脳裏に焼きついていたからです。

その後、二番目に気になる色のカラーボールを選んで、最初のカラーボールの隣に並べます。
次々と気になる色の順にカラーボールをすべて並べ換えます。

最後に選んだのは、「ブルー」でした。

長田さんの分析が始まります。お試しセッションでは、今のクライアントの心境と、近い未来の展望でした。
彼女の低音の効いたディープボイスで語られる、心のこもった言葉を聞いているだけで、ほっと安心して暖かな気持ちになります。

今、何か行動を起こしたいという情熱があふれています。今はまだ定まらず、もやもやとしていて、どういう形になるかはわからない状態ですが、いきなり開けてきた視野から見る世界は新鮮で、なんとかほかの人のために役に立てないか、楽しみながらも誠実に模索しているところ。
しかも、ほかの人が思いつかないような、自分独自の方法で実現することを目指しています。
はっきりとしたビジョンが見えてなくても、計画がきっちり固まってなくても、今は一歩踏み出すときです。
行動を起こした先に、見えてくるものがあるからです。



私から感想を述べさせていただきました。

チャネリングが始まってから、得られたのは自由でした。
高い視点から物事を捉えられるようになったので、今までの自分なら苦難として捉えていたことが、「試練」という自分を鍛えてくれるものとして前向きに捉えられるようになりました。
生きるのが辛かったのがとても楽になりました。
以前の私と同じように、生きるのが辛いと思われる方に、今後チャネリングや瞑想を通じて、生きるのが楽になるお手伝いをしたい、役に立ちたいと思っています。
今は形はわかりませんが、セミナーやセッションを開催すると決意しています。
長田さんから説明を受けているとき、デジャビュー(既視感)が感じられました。
久しぶりのデジャビュー(既視感)です。
なんだか、今日のお試しセッションが次の段階のスタートになりそうな気がします。
ありがとうございます。



それを伝えると、長田さんも鳥肌が立ったとおっしゃいました。

最後に、今日の私のラッキー・カラーを自分で選択します。
長田さんから三つの色が候補として挙げられました。
私が選んだのは、「赤」のカラーボールでした。

長田さんのトップスの基調色です。
「赤」を彼女が分析すると、「行動」でした。

これからしばらくの間、赤い物を身につけることが幸運を呼ぶとのこと。全身赤は少し抵抗がありますが、小物を赤にしてみます。

長田さんのほかに、河上さんも店内で、ペンジュラムを使ってチャネリングしながらクライアントにアロマオイルを調合されてました。
チャネリングをこのように使うことができるという、素敵なお手本を見せていただけたような気がします。

お茶会では、隣に座られた女性が首に巻いておられる、ストールが手織りでとても美しく、おもわず「素敵ですね」という言葉が口から漏れました。
聞けば、ご自分で織られ、高島屋でも展示・販売されたことがあるとのこと。
作品の写真を持参されておられました。
持参されたパステル画もラベンダーを基調とした柔らかな色彩で、拝見しているうちに涙がにじんできたくらいです。

参加者の中には、わたしと同様、インディゴチルドレンのお母様もおられました。
インディゴほか、スターチルドレンの親御さんのお力になりたいという、願いも思い出しました。
近い将来、なんとか実らせたいものです。


お茶会で出会った方とはいつまでもお話できそうで、なかなか立ち去りがたい気持ちを振り切るのが大変でした。

河上さん、参加者のみなさん、昨日の出会いに感謝いたします。

ありがとうございます。今後もよろしくお願いします。
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五次元意識

己を知り己を鍛えよ「再び、青年よ荒野を目指せ」ブログ『ひとりごとぶつぶつ』より

今日の横浜は曇りときどき晴れです。

所定のお休みです。これから自力整体を受講します。

わたしが尊敬する、自力整体のゆっこ先生のお母さまは、もともとヨガのインストラクターでしたが、54歳で自力整体の当時ナビゲーターの資格を取られました。
54歳からチャレンジされる姿勢は、50歳を迎えた私も学ぶべきものがあります。また、お手本として、勇気をいただけます。

実際、背筋がぴんと伸びてすっきりした、その立ち姿は静かで凛として美しく、東洋の女性の理想のように見えます。

かねてより学ばせていただいているサイト、『ひとりごとぶつぶつ』
今日の記事「再び、青年よ荒野を目指せ」では、就職氷河期といわれる、大卒男子に向けた、辛口の応援メッセージです。

昨夜もまたNHKのクローズアップ現代で、大学生の就職の問題を取り上げていました。この問題を考えているうちに頭が冴えてきて、なかなか眠りにつけません。それで、今日は朝からブログを書き始めました。昨夜の放送のなかで、学生の一人がインタビューに答えて、こんなことを言っていました。「何故、何度受けても落ちてしまうのか理由が分からない」というものでした。これを聞いて、私の堪忍袋の緒が切れました。

就職活動のために受けた面接が百回を超えているとも聞きました。百回も同じことを繰り返しているのに、理由が分からないとはどういうことでしょうか?人間というものは、一度失敗すれば二度と同じ間違いはしないように、その理由を考えます。同じ失敗を繰り返しているのに、その理由を考えても思いつかないのは、原因を外に求めているからです。会社が違えば、答えが違うだろうとか、不況のせいだろうとか、社会のせいだろうとか、答えは自分の中にあるのに、探そうとはしないのです。

世間にこういう人はよくいます。自分の身に降りかかってきていることなのに、原因を全部他人のせいにして頑として恥じない人たちです。こういうタイプの人間というのは、人間的に未熟でなかなか成長しません。何度同じ失敗をしても、挫けず挑戦するのはいいでしょうが、まずその前に、原因がどこにあるのか、自分を分析してみたらどうでしょうか。もっと素直になって自らを省みて下さい。自分の考え方、価値感、今までの生き方などに問題があったから、今自分の前に大きな壁が立ちはだかっているのです。壁を作ったのは自分であることを自覚しないうちは問題はいつまで経っても解決されないでしょう。

何度受けても落ちる原因が分からないというのであれば、私がはっきり原因を言いましょう。企業があなたたちのような人を採用しても、その企業にとってプラスにならないと判断しているからです。皆さん、大企業志望で保守的です。大企業ならどこでもいいのでしょう。目的意識が薄いのです。自分が何に成りたいのかさえ決まっていないのでしょう。たった一回の人生で、自分が将来どのような仕事に付きたいという希望がないままに、まわりが行くから、自分も行かないとカッコ悪いということで、とりあえず誰でも入れる大学に入学して4年間を無為に過ごし、大企業だったら最初から高い報酬と将来も安定しているからというような理由で受験してきた人間を誰が採用するでしょうか。クラブ活動ではないのですから、能力もない、目的意識もない人間に無駄飯を食わせるほど会社というところは甘いところではありません。私が人事部長だってお断りです。

百回も同じことを繰り返しても自省がないというのはロボットと同じです。今時、失敗すると自分でプログラムの修正の出来るロボットもありますから、ロボット以下だということです。ロボットと人間の違いはプログラミングされたことだけを忠実に実行するのがロボットで、自分の頭で考えて行動するのが人間です。学校で教えられた知識(プログラム)とところてん大学卒の肩書きを持っているからといって、これからの人生を乗り越えていけると思っているとしたら、世の中を甘く見すぎています。生きていくことはプログラム通りにはならないのです。思い知ってください。

今からでも遅くはありません。自分がこの人生で何をしたいのか良く考えてみてください。発想の転換をしてください。今までと同じようにまわりと同じ、隣の人と同じことをしていたのでは、いつまでたっても抜け出せません。「鶏口となるも、牛尾となる勿れ」という諺があることを知っていますか。知っているでしょうね、大卒なんだから。鯨の尻尾になるより、メダカの頭になれとも言います。大企業の中の歯車として埋没するより、たとえ小さくでもいいから一国一城の主になれということです。大きなものの後に付いて生きることは恥とされたのです。金魚の糞のような人生でいいんですか。若い時しか挑戦は出来ません。若いのにどうしてそんなにもチャレンジ精神がないのですか。小さな会社に入ってその会社を大きくしてみせるという意気込みがないのはどうしてですか。それこそ人間の本当の生きがいではないでしょうか。


ゆっこ先生のお母さまが54歳から挑戦されたように、人生死ぬまで荒野を目指して生きていく姿勢を保ちたいです。

「ゆるゆる、脱力しながら、やるときはやる」けじめが大事なようです。
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ハートチャクラ

サネヤ・ロウマン著「魂の愛―三つのハートセンターを覚醒させる 」で言う『ソーラーライト』とはアマテラス、大日如来ではないか #spiritualjp

今週末からチャネリング講座に通います。

そのために課題図書として、サネヤ・ロウマン著「オープニング・トゥ・チャネル」が挙げられました。

実は5月末、この本に書かれたチャネリング・ワークを実践したところ、チャネリングが始まりました。

変性意識状態に陥るのはわりと得意、というか、幼いころから、どちらかというと常にフワフワして空想の世界に遊んでいることのほうが多かった私です。
時間や空間を把握するのが苦手で、予定をすっぽかしたり、遅刻したりは日常茶飯でした。

高次元の存在からチャネリングするには、変性意識状態である程度高い次元に到達することが大事なようです。

ネットの友人からへミシンクを紹介いただいてからは、安定して高次の変性意識状態に入ることができるので、便利なツールとして使っています。

サネヤロウマンの著作はどれも愛と優しさにあふれ、静かに語りかけられるような文体です。

その中でも、廃刊になった後、昨年復刊されたのが、「魂の愛―三つのハートセンターを覚醒させる 」です。

Amazonのレビューアーの一人は、以下のように述べています。

自己の魂と一体となり、魂の愛を広げていく方法が、丁寧に順を追って説明されています。
瞑想の中で自らの魂と出会う場が設けられ、そして、ハートチャクラ、進化した太陽神経叢、クラウンチャクラをエネルギーで結びつけ、魂との絆を強めていきます。この他にも霊性と現実を結びつけるさまざまなテクニックが網羅されています。



本書は4部に分かれ、自分が光の存在であることを思い出し、自分の魂と結びついて、三つのハートセンター(頭頂部、ハート、太陽神経叢)を覚醒させ、ハートから頭頂部、頭頂部から太陽神経叢、太陽神経叢からハートへエネルギーを通し、自他を愛して「悟り(エンライトメント)」に至るためのワークが多数書かれています。

昨日届いた、本書の内容に引き込まれ、夢中になって読みました。

第1部「魂と交わる」の第2章「魂の次元への旅」では、「ソーラーライト」という言葉が初登場します。

自分の意識を拡大すると、魂の次元や自分の魂を感じることができます。魂の次元に到達するために意識を拡大する方法にはいろいろなものがありますが、例えば、瞑想状態に入ること、音を使ったり言葉を唱えること、ガイドと共にワークすること等もその一つです。どんな方法であってもその中に、肉体がリラックスし、感情が穏やかになり、思考がクリアーになる状態が内包されています。

その状態に続いて起こるのが、魂の次元への旅です。一つ一つのステップをしっかりと覚えておく必要はありません。大切なのは、魂の次元に到達しようという意志と、ソーラーライトを感じ取ることです。
では、ソーラーライトとは何でしょうか。それは太陽の魂です。また太陽のハートとも呼ばれています。太陽が地球上の全ての生命を維持しているのと同じように、ソーラーライトは魂の次元における全ての生命を維持しているのです。ソーラーライトは巨大で、壮大な存在です。そのエネルギーは多くの高い次元に届き、地球全体にも降り注がれています。ソーラーライトは魂の次元、そして地球を含めたそれよりも低い次元に存在する意識の総体です。ソーラーライト、それは美と愛と完璧さの光なのです。



本書のワークではたびたび、この「ソーラーライト」が登場します。
「ただ思い描くだけでよい」というものですが、わたしは直観的に、これは神道で崇める「天照大神」であり、仏教で進行する「大日如来」にあたるのではないかと思いました。

太陽信仰は世界各地に点在します。キリスト教ですら、太陽信仰に分類する説も、近年見聞します。(キリストの誕生日が12月25日であるのは、12月21日前後の冬至で日照時間が最短になったのが、ふたたび日照時間が復活する、太陽の誕生日だからというわけです。)

全ての生命の源である太陽を崇め感謝し、毎日朝日を拝み夕日に惜別する、素朴な古代からの民間信仰にも通じるようです。
また近年注目されている、はるか銀河の中心から「セントラルサン」のエネルギーがシリウスなどの中継点を通過して地球に到達しているという、壮大な宇宙のスケールで語られる説とも通じるような気がします。

そんな余計なことを考えながら、今夜も「魂の愛」のワークを続けます。

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ハートチャクラ

相手に神性を見出す、相手を敬う #spiritualjp

今日の横浜は晴れです。

今朝5時前に起床し、居待月のお月様を自宅マンションのベランダから拝みました。
ちょうど雲間から顔を覗かせたお月様の、静かに輝く光に包まれていると、心が静かに澄み渡るようでした。

今年の春分の直後、自分が光だったことを思い出しました。同時に、自分と他人はもともとひとつだったことに気づきました。
自分の中の神性に気づき、ワンネスを体験したわけです。
普通の生活を送る、50歳のオバサンが、古来何十年も修行してたどり着いたような、「悟り」の初期段階にいきなり到達してしまったのです。

その後、同じような体験をされた方に何人か、ネット上で遭遇しています。
やはり普通の生活を送る普通の人が何人も「悟り」の初期段階にいきなり到達して、自己の神性に目覚めワンネスを体験しているのです。

昨日のブログ記事のコメントでいただいたとおり、われわれはもともと「光の国の天使」であり光の存在です。
つまり、大元の神様の分霊なのです。

ところが、自己の神性に気づいた人の中には、どういうわけか、芽生えたというか思い出した超能力がエゴと結びついて、「自分は周囲の人より優れている」という優越感情を抱く人がいるようです。
選民的な思想によって、自他を隔て、自己主張が強くなります。

現実に生きているのが三次元の競争原理を主体とする資本主義社会です。
その社会を生き抜くため、芽生えてきた超能力を活かして商売をするには、少しでも他の能力者との差別化を図ろうとするのは無理からぬことはありますが。。。

自己の神性に気づき、自己に価値を見出したときは、他人の中にも神性を見出すことに努めると、エゴの道に迷い込むのを防ぐような気がします。
協力関係を築くのが無理であれば、せめて自他共に富み栄える「ウィンウィン(Win Win)」を目指すことはできるのではないかと。

かねてから学ばせていただいているサイト、「地球の未来を創造する」記事『隣人に神性を見よ』をタイムリーに見つけました。

そして、皮肉なことに内面にすでに神性を見出した人でなければ、隣人にも神性を見出すことが出来ない──要するに、隣人の神性を見出すという行為は、翻って「自分の内面にもそれを見出す」ことになると、私は思います。

 神性──とここでは書いていますが、仏性でも同じことです。もともと仏教では、そうした言葉が教えの中にありました。

「一切衆生悉有仏性(いっさいしゅうじょうしつうぶっしょう)」

 大乗仏教・天台宗の教えですが、「生きとし生けるすべての者に、仏性は宿っている」という考え方です。昔の日本人であれば、それを生活や日常の中に体現して生きていたことでしょう。

 私たちに今必要なことは、他者の中に神の灯を見ることや、日常のひとこまの中に小さな気づきを見つけること──それに尽きるのかもしれません。
 それは決して、グローバルな世界の動きや宇宙全体の動きを「見なくなる」というものとは違います。星々を動かす天体の「法則性」と、野に咲く小さな花の生命を存続させる「法則性」。これは同じ、ひとつの法則性だからです。
 先日も話したように「宇宙の構造がマトリョーシカ」であるならば、私たちが日々行う「小さな行為」も、自ずと「大きな世界に及ぶ」──宇宙に波及するものだと言うことが出来るはずです。
 身近な隣人に「神性」を見出すことで、その波及は結果的に「地球上の人々が手を繋ぎ会える第一歩」へと、広がっていくのかもしれません。 

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ワンネス

自我を手放すとワンネス体験がやって来る。でも無理してワンネスを目指すことはないと思う。 #spiritualjp

今日の横浜は雨が降ったり止んだりしています。

下の子が通う高校が休校です。そのため、わたしも勤務先の有給休暇をいただきました。

こちらの精神世界をかじると「ワンネスを目指そう」という言葉に遭遇します。

われわれは魂のレベルではもともと一つだったものが、三次元の地球に生誕して個々に分離した人生を経験します。
それぞれ異なる体験をして感情を感じ思考しては行動します。行動の結果、また何らかの感情を感じて生きていきます。それが大いなる源にフィードバックされていると知りました。

分離を体験する地球では、「ワンネス」を知覚しにくくなっているようです。魂のレベルではもともと一つだったことを忘れています。なかなか思い出すことができないのです。
それは、三次元という地球の現実(だと思っている幻想)に焦点を絞りやすくなっているからです。
思い出せなくて当たり前なのです。

ひょんなことからワンネスを体験したわたしは、「もともと一つだったから」他人の心が多少読めるようになり、多次元・高次元の存在からのメッセージも知覚するようになりました。

ワンネスを経験しながら地球という現実社会に存在していることは、ときに生き辛さを感じます。

分離して当たり前の地球でワンネスに覚醒しているのは、一種の変人、くるくるぱぁだからです。

そういう意味では、無理してワンネスを目指さなくても良いと思います。

ミーハー大いに結構、化粧や流行の服に憂き身をやつすので、ちょうど良いくらいだと思っています。

現実だと思わされている幻想の社会、大いに結構です。
真面目に精神世界を学び、真面目にワンネスを目指されている方には、語弊があったら失礼します。
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五次元意識

満月テレパシー瞑想で受け取ったメッセージ「ハートに意識を向けましょう」 #spiritualjp #hemisync

今朝の横浜は曇り、ときどき雲の間から陽光がきらきら輝きます。

今朝6時から、ペトルホボット氏提唱の「満月瞑想」に参加しました。

いつもの通りヘミシンクのCDゲートウェイ・エクスペリエンスの「WAVE Ⅴ エクスプロアリング」『Focus15の探究』を聴いてフォーカス15の意識に移行します。

昨日と同じく、翠カフェでは、着物を着た自分の分身が来訪された、たぶん「銀河連邦」で知り合ったみなさんをおもてなししていました。

瞑想会場に合流すると、いつものように、いろいろな髪・肌の色をした男女がすでに集まっていました。

ペトルホボット氏からメッセージを受信しました。

おはようございます。
これは夢ではありません。
みなさんの願いが叶うようにわたしもサポートいたします。
どうかリラックスして楽しんでください。
ご参加ありがとうございます。



しばらく深呼吸を続けているが、下腹から足元が寒く感じられてなかなか集中できないのがもどかしく感じられました。

そのうち足が暖まってジンジンしてきたと思ったら、いつものとおり白い光に包まれてきました。

今回の満月瞑想でお願いするつもりだった事を思い浮かべました。

アルクトゥルスからのメッセージがありました。

あなたの願いはかなえられました。
近いうちに実現するでしょう。
エネルギーの世界でかなったことが現実世界に反映されるのに、多少時間が掛かるからです。

自分のハートに意識を向けてください。
わくわくすること、情熱が感じられることを行動に移してください。
頭で考えると到底無理だと思えることでも、自分の中で高まる情熱が感じられることには必ず宇宙からサポートがつきます。

自分を信じてください。
自分のハートに聞いてください。
すでに、ハートに意識を持つ時代が到来しています。

偶然の出会い・出来事が重なって、思うことがあっという間に実現される時代です。



今日のメッセージは短く、エササニから先日受信した内容にも類似しています。

不況が続き、政治も混乱している時代の節目にありながら、自分のハートに意識を向けるというのは、ずいぶん自己中心的な感じがしますが、これも過去のシステムが崩壊し次の時代を作る変革期だからでしょうか。

個々人の思い切った行動によって時代が切り開かれていくかもしれないという、予感がします。
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五次元意識

「『洞察力』を使って闇の謀略を見破れば、光と統合できる」ポジティブな未来を願う、世界瞑想で得られたメッセージ

今朝の横浜は晴れです。

ちょうど朝日の光が増してきました。目の前の風景が金色の光に照らされて輝いています。

今朝6時から、ペトルホボット氏提唱の「UNITED HEALING POWER未来をポジティブな方向に発展させるためのテレパシー瞑想」に参加しました。

いつもの通りヘミシンクのCDゲートウェイ・エクスペリエンスの「WAVE Ⅴ エクスプロアリング」『Focus15の探究』を聴いてフォーカス15の意識に移行します。

翠カフェでは、着物を着た自分の分身が来訪されたみなさんをおもてなししていました。

瞑想会場に合流すると、いつものように、いろいろな髪・肌の色をした男女がすでに集まっていました。

ペトルホボット氏のメッセージが聞こえてきました。

「おはようございます。これは夢ではありません。
日本のみなさん、特に今回のセミナーを楽しみにされていた方々には、来日できなかったことを改めてお詫びいたします。ペルーには同行しますので、そのときをお楽しみに。
ご参加ありがとうございます。」



やがて白い光が見えてきました。アルクトゥルスからのメッセージを受信しました。

今回、日本と中国の間で起きた出来事については、表面的に見聞される裏側に、権力者の謀略が見え隠れしています。
アメリカの権力者も関わっていたのが、透けて見えています。
地球の波動が上昇したため、闇の側の謀略が暴露されやすいのです。
各国の権力者たちは裏で手を組んで、互いの利益が最大になるように、国民の目を欺こうとしました。
そのコントロールしたいという意図が被支配者にも見える時代が、到来したのです。

数十年前までは表面的に情報を流しておけば、支配者の意図を隠すことができました。
「白日の下に晒す」という言葉があります。
地球には、はるかかなたの銀河系の中心から「白く輝く強い光」が差し込んできています。
その強い光に晒されると、闇の謀略はくっきりと浮かび上がってくるのです。

みなさんの「洞察力」を信じてください。直観を信じてください。

闇を統合するには、洞察力や直観を使って、闇の謀略を見抜くことです。
闇の謀略を認識した時点で、そのエネルギーは光に統合されます。
闇に対して怒りや憎しみというネガティブな感情を抱くと、その時点で闇に取り込まれます。
みなさんはただ、闇の謀略を見抜くだけでいいのです。



「ありがとうございます」と感謝を伝えて、リラックスしました。

「●●子」とわたしの名前が呼ばれて、観音様からメッセージを頂きました。

観音です。

みなさんの願いは聞き届けられました。

ここ数週間の間、いくどか、世界最大の支配国が世界戦争を起こそうとしたのが、宇宙連合によって阻止されたのです。

世界には「祈り人」と呼ばれる、シャーマン、祈祷師が相当数、365日毎日、時には不眠不休で寝食を削って祈り続けています。
こうしている間にも戦争の危険性を察知してしまう彼らは、自分の身を削ってまで、世界平和のために祈らずにはいられないのです。

彼らはなんの見返りも求めずただ、奉仕しているだけです。
この瞑想の主催者、ペトルホボットもその一人です。「自分はただの奉仕者だ」と日ごろから口にしています。
そういう「祈り人」たちに、感謝をささげてください。

みなさんがこうして毎月定期的に集合意識で祈るのは、彼らを支えることになります。
感謝の念を送ることで、彼らの祈りの力が増します。
どうか覚えておいてください。
日常、ふと思い出したときにも、彼らに感謝をささげてください。



観音様から「願いは聞き届けられた」「ここ数週間、いくどか世界戦争の危機が食い止められた」と聞いたこと、これが事実だとすればショックです。

沖縄のシャーマンについては、毎日、風雨の中でも祈り続ける姿を写真で見たことがあります。
伝統的な祈祷師らしく、白装束に身を包み、長年、沖縄の強い日差しに照らされていたせいか、真っ黒に日焼けした肌に皺が深く刻まれ、真摯に祈りをささげる様子を見て、胸に熱いものがこみ上げてきました。

彼らには世界戦争の様子が見えてしまうと、知りました。銃弾が飛び交い、肉片がバラバラと散らばる様子が目の前に繰り広げられ、寸暇を惜しんで祈らずにはいられないと。

彼らのほかにも、世界各地に世界平和を祈る人々もいると聞きます。

今日、そういう奉仕の心を持った人たちのおかげで平和が維持されていると知り、感謝の気持ちで一杯です。
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五次元意識

11月20日は満月です。満月瞑想#spiritualjp #hemisync

昨夜、横浜の自宅マンションのベランダから見る月は、美しく輝いてました。

明後日11月20日(日)は満月です。

朝6時から7時まで、ペトルホボット氏提唱の11月の満月テレパシー瞑想に参加します。

以下はサイトからの引用です。

11月の満月テレパシー瞑想


満月のテレパシー(遠隔)瞑想とは、満月の日、世界のさまざまな国で同時に行うワークです。集団で行うことによりエネルギーフィールドが拡大し、より効果的な瞑想になります。

 
日時:11月21日(日)
日本時間の朝6時から7時まで

※「満月瞑想」は、満月のピークを過ぎた後より、その以前の、月が拡張している時期の方がエネルギー的な効果を得られます。
したがって「満月瞑想」は実際の満月の前日に行う場合が多いのです。



チャネリングというと大げさな感じがしますが、古代から日本文化には満月をめでて崇める風習がありました。

先祖から受け継いだ、そんな血が騒ぐようで単純に面白いです。

満月テレパシー瞑想の意味


ホボットと協力している地球外生命体達は地球の苦しみを体系的に減らしたいと考えています。
宇宙にとって、わたしたちの苦しみは必要なものではありません。逆に、地球がネガティブなエネルギーを放射すると、宇宙のダメージにもなります。わたしたちの苦しみと、その結果発生するマイナス・エネルギーは、下等な生き物にしか必要ではありません。わたしたちはその生き物に制御されたり、錯覚のシステム、「マトリクス」に監視されたりしています。

したがって満月のテレパシー瞑想は、各個人のあらゆる手助けとなり、特に個人の進化を促進することにおいて重要かつ有効です。
テレパシー瞑想を行うために、ホボットを知っている必要はありません。 ホボットを知らない場合、瞑想の直前か途中に「古語」を心の中で唱えることによって、スムーズに繋がることができます。あるいは自分の慣れている方法を使ってもかまいません。瞑想はどんな人でも、どんなやり方でも、また何人でも参加できるのです。「古言」は接続のため、電話番号をダイヤルするような役目を持ちます。
※満月によって、適切な「古言」が変わる可能性があるので、その都度HPでご確認ください。 何も掲載していない場合は「オーム、カー」という普遍的な古言を使用してください(息を吸いながら「オーム」、吐きながら「カー」を心の中で唱える)。



明後日、満月の夜には空が高く、輝く月が拝めることを祈ります。
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五次元意識

意識の力で未来を変えることができる #spiritualjp

今日の横浜は晴れて乾燥しています。

街路樹が赤や黄色に染まって、ロマンチックです。

今年の春分直後、突然クンダリニー・エネルギーが頭頂部から昇華し、自分が光の存在だと知り、ワンネスを体験しました。

それ以来、今までの想念・信条がすべて書き換えられるくらいの変革が起こり、外見は変わらないまま中身は別人といえるくらい意識が変わりました。
自分の身に起きてくることすべては自分が元である、自分で造っているのだということもわかり、被害者意識はすっかり払拭されました。

スピリチュアル系の書物も読み漁り、シンクロによって出会ったとしか言えない様な、不思議なご縁で知り合った友人知人からもいろいるなツールを紹介いただきました。感謝、感謝です。

今夢中になっている『バシャール』では、意識の力で自分の未来を創造していることが心の底からわかったような気がします。

シャーマンであるペトル・ホボット氏の提唱する、世界をポジティブに変えるテレパシー瞑想満月瞑想にも2ヶ月前から参加しているのは、そういう意識の力を信じているからです。

このところ、テレビを点ければ、惨い事件や将来の見えない政治経済の話題でニュースやワイドショウがにぎわっています。

今見えていることは、過去の自分たちの波動の結果でしかないようです。
過去のまま未来を予測すれば、悲惨な結果しか出てこないのです。
過去を分析・評価するのは左脳の働きであり、将来を予見し作り出すのは「ビジョン」であり、ビジョンを造るのは右脳の働きです。

こんな悲惨な状況だからこそ、明るい将来を夢見て大きなビジョンを描きましょう。

かねてから学ばせていただいている、小松英星氏のサイト「アセンション:『ガイア・アセンション』シリーズ」に新作記事が追加されました。クリスタル・ビジョン2012――世界を変えるプロジェクト
の【はじめに】から引用しました。

私たちは、ともすれば日常生活で次々とやって来る用件に追われて、内心に持っている「今とは違う世界」への思いを現実化するために行動することが「二の次」になり勝ちです。せっかくの思いも、ひとりで心に抱いているだけでは、現実化に向けて大きい力にはなりません。かといって、具体的にどう行動するかについて、適切な答が浮かばないのが実情ではないでしょうか。

このプロジェクトは、極めて適切にそれに応えるものだと考えています。これに参画することは、この時代に生きる者が本来持つべき責任を果たしながら、2012年末に向けて自分自身を整えていくことにも通じると思います。



アセンションをめぐっては、ネット上でいろいろな説が散見されます。私自身は「2012年末にアセンションというような大きな出来事は起こらないとだろう」という予測の方を信じています。

でも「2012年というのはマヤ暦ほか、宇宙規模の大きな転換点らしい」ので、「遠い将来に振り返ってみれば、あのときが転換点だったねというような、大きな節目になるだろう」という説を信じています。

以下は、クリスタル・ビジョン2012――世界を変えるプロジェクト
の「本文」より引用です。

実現可能なプラン

「クリスタルビジョン2012」は、世界中の清澄な意思を持つ人々を共通スケジュールの基に糾合して、平和的で皆が協力し合う世界を心に描くようにする、という実現可能なプランです。そのような世界を、参画者の意図を通じて現実化させようというわけです。



現実化の法則

私たちの科学法則が通じる物質界とは別に、それを反映する非物質領域があります。その領域では、「気」のエネルギーが必要な要素を引き寄せ組織化して、「意図が現実化する場」を造り出します。この「場」において、思いが現実化するのです。

非物質領域では、思いの強さが、より大きい「意図が現実化する場」を造ります、あたかも物質領域で強い電流が強力な磁場を造るように。また、非物質領域では同じ思いを心に描く人の数が多いほど、より強力な「意図が現実化する場」を造り出します、あたかも物質領域で電線の巻き数が多いほど強い磁場が出来るように。



ネット上には、目覚めや悟りを促すようなサイトやブログも散見されます。特に男性の著者の場合、なんとか他人を目覚めさせようという熱意にあふれる方も多いようです。

今より多くの人が目覚めて、草の根的に上記のようなプロジェクトに参加されれば、地球の、人類の将来をポジティブな方向に転換して創造することが加速化されるでしょう。
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バシャール

『バシャール スドウゲンキ』「本当の自分になってもいいんだよ」という許可を自分に与える。

今日の横浜は雨模様です。
昨夜からぐっと冷え込んできました。
街路樹は赤や黄色に染まり、秋もすっかり深まりました。

チャネリング講座が先週末から始まる予定でした。ところが講師の都合により延期されました。受講を楽しみにしていたのでちょっと肩透かしを食らった感じです。

今回のチャネリング講座は受講生が複数のセミナー形式の予定でした。
講師によると、わたしの場合はチャネリングがすでに始まっているのでパーソナルトレーニングの形式も可とのことです。もしかしたら近い将来、受講することになるかもしれないです。

チャネリング講座を受講するに当たって、課題図書としていくつか受講前に読むよう薦められました。そのうちに一つは『バシャール ペーパーバック(1)~(8)』でした。

とにかく『バシャール』は面白く、引き込まれて夢中になりました。最初の一冊だけ読んでおけばよいか、と軽い気持ちでしたが、全巻通読し、『BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント 』『バシャール スドウゲンキ』まで入手して読了してしまうくらい。

そのほかの課題図書としては、『神との対話』『オープニング・トゥ・チャネル』が挙げられました。

講師によると「『神との対話』はキリスト教の知識やコンセプト、教義が含まれているせいか、難解な部分もあるが、『バシャール』は簡単で面白くわかりやすい」とのこと。

バシャールはエササニという惑星に存在する生命体の集合意識からのメッセージのチャネリングです。チャネルはポール・アンカというアラブ系のポップ・シンガーと親戚関係にあるという男性、ダリル・アンカ。
ペーパーバックは、ダリルアンカが変性意識状態でチャネルしたバシャールと、セミナーの受講生との質疑応答の形式が、書き起こされたものです。
実際のセミナーで口語文だったものが文章に書き起こされたせいか、わかりやすく、会話のキャッチボールがあり、バシャールの情熱がダイレクトに読み手に伝わってくるようです。

昨日から読んでいるのは、『バシャール スドウゲンキ』

これは、2006年にダリル・アンカが来日してセミナーを開催した際、格闘家・須藤元気と対談し、それを文章に書き起こしたものです。

須藤元気氏はすでにスピリチュアル関連の書物を著しています。また将来、政治家になって人々をスピリチュアル的に覚醒させたい、社会を改革したいという情熱をもっているせいか、ある意味セミナー以上に熱のこもった対談でした。

以下は、情熱を持って生きることについて、引用です。

須藤 最初、僕はスピリチュアルな本をたくさん読んで、それでわかったふりをしていたのですが、結局、その知識が逆に僕のスピリチュアリティの邪魔をしていたことに気づきました。その後、瞑想をして知識を手放すようになってから、本当の意味でのスピリチュアリティをより深く理解するようになってのです。大掃除したら、自分の部屋の広さに気づいたような感覚です。
ほかに何かスピリチュアルに大して、前頭葉ではなく、もっと感じることのできる方法はあるのですか。

バシャール はい、そればまさに私たちの話していることです。知識を持っているだけでは理解に至ることはできません。持っている知識を具体的な行動に適用してみたときに初めて理解ができます。自分のスピリチュアリティの表現として行動すること。それによって本当の意味での理解に至ることができるのです。行動が大事です。わかりますか。

須藤 具体的にその行動とはどういったものですか。もちろん、情熱的に動くことだとは思うのですが、何かストレートに効く良い方法というのはあるのですか。

バシャール 「情熱に従って行動する」というのは全般的な答えです。そして、瞑想というのは、あなたの情熱を表現するたくさんの方法のうちの一部分、一つのアイディアなのです。

須藤 瞑想を始めたことによってはじめて変われたよう泣きがするのですが、何か特別な瞑想方法、何か新しい、これからの人類が実践すると良い瞑想法というものはありますか。

バシャール 私が提案したいのは、次のようなアイデアです。
あらゆる儀式、あらゆるツール、あらゆるテクニックは、「自分自身になってもいいよ」という許可を自分に与えている方法だと理解することです。
たとえば、瞑想に惹かれるかもしれないし、ヨガに惹かれるかもしれない。または、絵を描くことに惹かれるかもしれない。もしくは、浜辺を散歩することに惹かれるかもしれない。人によって惹かれるものは違いますが、そのすべてが同じ目的を持っています。
それは、「もっと本来の自分自身になっていいんだよ」という許可を自分に与える、ということです。

それぞれのテクニックやツールはその人がそのときに持っている信念を映し出しているにすぎません。そのテクニック自体が何かをするわけではないのです。人は、「もっと本来の自分になっていいんだよ」という許可を自分に与えるようなテクニックに惹かれることによって結果をつくりだしているのです。
瞑想をすることが自分自身になる許可証のようなものになる人もいれば、ほかの行動が自分自身になる人もいます。どれをすればいいということではなく、そのときにあなたが惹かれるものがあなたにとってもっとも効果があるのです。
テクニックやツールに関してもっとも重要なことは、あらゆるテクニックは自分が自分に与える「許可証」にすぎないと知っていること。そして、異なったテクニックに惹かれたときには、自分のその変化を許してあげる、ということです。
思い出してください。宇宙の法則の4番目は「あらゆることは変化する」です。あなたが人生そのものを信頼し、人生のシンクロニシティを信頼するなら、そのときそのときにあなたが心惹かれるものを信頼して使ってください。
一番シンプルに言うと、何であれ、自分に効果があるなと感じるものは使ってみる。何であれ、自分には効果がないなと感じるものは使わない。それが最高のテクニックです。



チャネリング講座自体は今回受講できませんでしたが、課題図書から得られたことは、知識以上のものでした。

自分の感覚に耳を傾け、自分の情熱に従って生きていけばワクワクし、それが現実に反映されて思いも寄らないシンクロニシティが次々と起こり、つねに居るべきところに居られるようになるという、信頼感のようなものが生まれました。

またしても、10月10日以来、心にわいてくるキーワード「信頼」と関連していて、シンクロが感じられます。

本書をご紹介くださった、講師の方に感謝いたします。

われわれは物心ついてからずっと、幼いころは両親から躾けられ、親戚、近所の人、地域社会、学校、職業生活の中で「集団社会の中で、いかに生きて行くか」ということを主として教育されてきたような気がします。
私の場合は、思春期に父親から「自分自身になる」ということを強く禁じられたような気がして、萎縮した時期がありました。その後も、自分なりのやり方で両親の期待に沿うため、自分を押し殺す部分も多々ありました。
「自分自身になる」のを目指すことは、手に入れたいけれど、遠すぎて手の届かない、美味しい果実のようなものでした。

「自分自身になってもいいんだ」と自分に許し、心身がリラックスしたのは、つい最近になってからのことです。
それまでは、心身が硬く、不調を抱えていたような記憶があります。

自分勝手に生きることは、まるで「獣のような」振る舞いですが、実際、獣ですら集団のルールに従って生きています。
ところが、あまりにも管理され、ルールや責任感、義務感にがんじがらめになってしまうと、窒息しそうな苦しさを覚えます。
心の病を抱えるのが特に先進国の都会に暮らす人、特に男性に多いと言われて久しいです。
われわれは本来、野生というか自分の内側から沸きあがってくる感覚に従って生きていたことを、思い出すときかもしれません。

ハイヤーセルフとつながりながら、大地つまり社会の人ともつながって調和して生きていく道を作るのは、実は自分の内面の作業で実現することができる、とバシャールから教わったような気がします。

日本語訳:多次元宇宙に到る手段

日本語訳:チャネリングメッセージ「11:11『ミラクル・ゲートウェイ』 へ向かう愛と静寂の旅」

Traveling Love and Silence into the 11:11 ‘Miracle Gateway’
2010年11月11日 午後10:38pm DL Zeta
チャネラー: DL Zeta

潜在的能力の中、今はまだ実現されてない能力としてみなさんが保持したものはすべて、人類の意識の中で開こうとしている、新たなゲートウェイの地平線で合図をしています。このゲートウェイが来週も引き続き展開していくと、多くの人たちから放射された愛と光があふれ、拡張したハートの中心に集中し、高揚した意識の感覚を経験することになります。

この期間、好機は熟し、自分の内部で聖なる女性性と男性性を統合するまで深まり、ライトボディ活性化の新たなレベルに入ります。このゲートウェイから今後もたらされるのは、自分自身が光の存在であるという、偉大な感覚です。ある瞬間、時間が遅くなり、別の次元が現れることもあるでしょう。内なるビジョンのおかげで、光のパターンが自分のハート・センターの内部から放射するのを目にする人もいるでしょう。あらゆることが今起こり得るのです。可能性は、存在それぞれの最も深いところに保持されている夢のレンズを通過します。

可能性という新たな感覚の内部でビジョンが顕在化する

あるビジョンが自分には可能でないと感じられた場合、今という時間は可能性の新たな感覚を得た自分のハートとマインドの中でビジョンを保持する時だと認識してください。この期間、自分の感覚の状態が高まりますが、信念を構築し、自分のハイヤーセルフによって自分の意識にダウンロードされるビジョンを顕在化するのは、非常に容易です。

みなさんはゲートウェイを通って静寂と愛によって運ばれる

みなさんの意識は現在、光の透過率が活性化するゲートウェイの範囲を理解することができないでしょう。だからこそ、来週、静寂と瞑想の時代に入るのは、今までよりずっと重要なのです。この静寂の空間では、自分の前に到来するものすべてを愛し、この空間では聖なるタイミングと聖なる計画に従ってあれゆることが起きてくると信じてください。静寂と呼吸を通して、みなさんは新時代のパラダイムを自分のエネルギー・マトリックスに統合することが可能になります。

今日に限らず、来週は毎日、時間と空間と作り、静寂に入り、魂のレベルで多くの人とつながり、統一したビジョンを作り、人類の意識でこの新たなパラダイムを活性化してください。

もっと深いレベルで今日の「ミラクル・ゲートウェイ」に目覚める方法

われわれは今後二週間にわたって毎日、みなさんを招待してこの惑星をとりまく多くの存在と協力してこのオープニングを再度活性化し、みなさんの意識を調整してもっと深いレベルの愛に合わせます。そうする中に、自分の意識という地図の新たな郵便番号に目覚めるでしょう。これらの永遠に拡張している現実に目覚めると、今日という「ミラクル・ゲートウェイ」が提供する新たな時代をもっと遠くまで旅行することになります。

詳細については、http://www.celestialvision.orgを訪れてください。

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お気に入り

夜景@みなとみらい

勤務先が移転して、横浜みなとみらい地区に通勤してから1週間を超えました。
朝の通勤時は下り線と間違えて上り線に乗ってみたり、地下道の出口を間違えてみたり。
帰りの通勤時は、降車駅の手前でホームに降り立ってしまうこともあれば、乗り換え改札で切符(回数券)を取り忘れることもあり、毎日が冒険のようで。。。冷や汗をかきながら、苦笑しながら、あわてながら。。。冒険、冒険、また冒険の日々でした。

この1週間、慣れない経路で通うためどたばたしていた通勤時間も、ようやく日常生活の一部に思えてきました。

先週はずっと気分がハイになっていたのか、週末は妙に体の芯が熱っぽくなっていました。
お風呂にゆっくり浸かりながら、いつもより時間をかけて熱心にレイキをしてみたり。。。毎日少しの時間でも自力整体をしてみたり、小食を心がけ。。。手当てのおかげか、快適に過ごせています。

少し心身に余裕ができたのか、今日の帰途では、みなとみらいの高層ビル群の夜景に目が留まりました。
携帯から急いで撮ったせいか、ちょっとボケてます。(爆)失礼します。

真ん中に聳え立つのが、文字通り、ランドマークタワーです。

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これから冬至を経て年末を越し、新年を迎えるころまでずっと、通勤帰路で夜景を楽しめそうです。
夜の帳が早く降りて暗い時間が長い、これからの季節は、ライトが恋しくなります。
外気は冷たいけれど、夜景を見ればロマンチックな気持ちが高まり。。。心も温か。
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五次元意識

次回は11月19日(金)ぺトルホボット氏提唱・未来をポジティブな方向に発展させるためのテレパシー瞑想

ペトル・ホボット氏のウェブサイトで「未来をポジティブな方向に発展させるためのテレパシー瞑想」が11月19日(金)から開催されると発表されました。

未来をポジティブな方向に発展させるためのテレパシー瞑想

1.いつ?:毎満月の3日前
※基本的に「満月瞑想」も「世界瞑想」もヨーロッパに合わせた時間を設定しており
時差の関係上、日本の日にちがたまに合わなくなる場合があります。

2.次回瞑想日:11月19日(金)

3.開始時間:日本時間朝6時から毎回30分間(ヨーロッパで瞑想を開始する朝5時から参加することも可能です)



以下は、ペトル・ホボット氏のインタビューより抜粋です。

紛争を回避するためにはどうしたらよいのでしょうか。
瞑想、瞑想、ひたすら瞑想することです。何百万という発信点、すなわち何百万もの個人からのメンタルなエネルギーの波を一度に送り出すことです。これが、すべてを変えます。現実の形態を獲得するために、UNITED HEALING POWERを実践することで闘うということは、地球上ではこれまで存在しなかった方法であり、従ってこの活動を止めるすべはありません。私たちには、勝利を収め、地球に戦争の地獄を再びもたらそうとする力を食い止める、実に大きなチャンスが与えられているのです。

今、地球上のできるだけ多くの人々に、できるだけ早く、この「回避」計画に参加できる機会について 知らせることが求められています。

現実とは、形づくることができるものです。人類の精神には、想像もしていなかったような能力が与えられているのです!UNITED HEALING POWERの活動に加われば、あなたも自分の目でそれが確かめられるでしょう。UNITED HEALING POWERは政治的な活動ではなく、またそうある必要もありません。一般的な意味合いでの「組織」をもつことも必要としません。にもかかわらず、矛盾しているとも、理にかなっているとも言えますが、地球の次なる発展において重要な役割を果たす力となることができます。UNITED HEALING POWERは人の組織ではなく、魂の組織です。苦しみや痛み、地球の汚染、貧困を望まないすべての魂の自由な結合です。これからの数ヶ月間で、命の恵みにあふれた大きなエネルギーが、世界瞑想によって中近東および中国、ロシアに流れ込んでいくはずです。これらの地域は、紛争の勃発に重大な役割を果たす恐れのある国々です。

人々がこのような活動を始めるために、何らかの準備が必要ですか。
人は誰もが魂であり、遠隔で力を及ぼすことができます。普通、人々はそのことを知りませんが、それは意図的に知らされていないだけです。俗世の「学校」や「教育」のシステムはどれも主に、私たちの本当の能力と可能性を阻害し、様々な苦しみへと私たちを差し向けるためのものです。しかしすでに多くの人々が、「文化」が主張しているものよりもはるかに素晴らしい世界、はるかに広がりをもった現実に属していることを悟っています。

人類が現実の姿を深く知れば知るほど、その人生における苦しみは少なくなります。これは自然なことです。自分自身の内面を見つめることによって、「新しい倫理」が生まれます。「自己の発見」のみが、いわゆる非暴力と相互の尊重、敬意そして愛を確かなものにします。「自己の発見」はあらゆる戦争、あらゆる暴力的イデオロギーを排除する力をもちます。宗教の制限やその他の痛みと暴力を生み出す現象、例えば国粋主義などはもはや消え去ります。

中には、予め決められた未来を変えることができるのかと、疑う人も出てくると思いますが。
予言に関して、人は時に誤ったイメージを抱くことがあります。未来の現実の姿を言明することだと思ってしまうのです。しかし実際は、予言とはただの可能性であって、実現するかも知れないし、しないかも知れないものなのです。未来が一番よく見えている人々とは、未来を「つくり上げている」人々なのです。

地球上では、数々の地球外文明が活動しています。そのどれもが、「自分たちの考える」未来を、「自分たちの考える」地球をつくろうとしているのです・・・ 私は、様々な地球外文明およびより高次元の「ワーキング・グループ」と協力関係を築いてきました。私たちは、様々な生命形態に常に包囲されています。その中で、「優れた」視野をもち、人間の目には驚異的と映る能力を有すると私がみなしている生命体から、私は未来の「破壊的シナリオ」は必須のものではなく、回避することが可能であるとの確証を受けました。そのために私たちとの間にエネルギーの橋をわたし、状況をくつがえす力をもつ私たちのテレパシー瞑想を最大限サポートしてくれるとのことです。



「われわれは未来を変えることができる」と信じて、今回もヨーロッパで開始される朝5時より、自宅から参加いたします。

よかったら、詳細について上記サイトをご覧ください。
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プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

無料で動画に出演していることについてラブオファー(応援スポンサー)してくださる方は、こちら

無料出演している動画の一覧はこちら

横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

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スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
一言で言うと「真のライトワーカー」です。
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私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
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