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ヘミシンク

フォーカス12で受け取った「5つのメッセージ」 #spiritualjp #hemisync

通常ウィークデイは夜、寝る前にヘミシンクを聴いています。
そのため寝落ちすることもしばしばあり、フォーカスそれぞれで体験したことが記憶に残っていないこともあります。

昨日は何も予定のない日曜日で、自宅マンションに缶詰状態で日中ヘミシンクを聴けるという、またとない機会でした。
ヘミシンク三昧ですね。

そこで午後は、「ゲートウェイエクスペリエンス」「WAVE Ⅳ アドベンチャー」の「#1 向こう1年のパターン化 」「#2 5つのメッセージ 」を聴きました。

1年後の自分の希望する姿を思い描くエクササイズ、5つのメッセージをもらうエクササイズをそれぞれ体験します。

「#1 向こう1年のパターン化 」では、ナレーションに従い、1年後の今日の自分の希望する姿、感情、エネルギーレベル、総合体としての自分をそれぞれ思い描きます。

幸せな気分でワクワクドキドキしている感情面、フラットで落ち着いた精神状態、エネルギッシュに利他的な活動を行っている自分。。。
それぞれ意識として思い描くことができました。

「#2 5つのメッセージ 」では、5つのメッセージを受け取りますが、ナレーションに従って、5番目のメッセージから順番に受け取っていきます。

5番目は「奉仕」でした。どうやら、利他的な活動を意味するようです。
4番目は「ヒーリング能力」。自他を癒す能力でした。
3番めは「善」。文字通り正しい振る舞い、心の状態でした。
2番めは「真」。誠実な人間になることでした。
1番目は「愛」。無条件の愛を知ることのようでした。

ナレーションに従って、フォーカス12からフォーカス10に戻り、通常の意識状態C1に戻りました。

通常の意識状態C1に戻ってから、忘れないうちにメモします。冷静になって振り返ると、以前受け取った5つのメッセージとは多少異なるようです。

そのときどきの精神状態によって、受け取るメッセージも柔軟に変化するのでしょうか。

先に意識の中で思い描いた、1年後の自分の姿と共通点もあるようで、不思議です。
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ヘミシンク

フォーカス21で、亡くなった母方の祖父と遭遇 #spiritualjp #hemisync

こんにちは。今日の横浜も暑いです。

お昼休み、会社の入ったビルの周りの公園を散歩しようと、日傘を差して一歩屋外に出たとたん、やめました。
コンクリートからの照り返しがあまりにも強烈で、外気は目がくらむほど熱いのでした。

さて、昨日は、何の予定もない暑い日曜日でした。自宅マンションに缶詰になって過ごしました。

そうだ、日の明るいうちにヘミシンクを聴こう。

「ゲートウェイエクスペリエンス」「WAVE Ⅵ オデッセイ」の「#5 ローカル2への移動/Focus21入門」と「#6 フリーフローの旅:Focus21 」を続けて聴きました。

こちらのブログの著者である、まるの日さんによると、「フォーカス21からが死後の世界。というか、まだ入り口の段階がこのレベル。」であり、まるの日さんはガイドと出会うのはこちらが一番多いとのことです。

まるの日カフェはフォーカス21にあるそうなので、ちょっとお邪魔しようと思いました。

まずは、「#5 ローカル2への移動/Focus21入門」のナレーションに従って、いつもの準備作業を終え、フォーカス12の意識に飛びます。
そこからフォーカス21に上昇しました。

フォーカス21は全体的に白っぽく光り輝く明るい世界です。
久しぶりに訪れたフォーカス21の世界で少し戸惑っていると、突然、圧倒的にエネルギーが高く白く明るい光に包まれました。
そのエネルギー体がたしかに「おじいちゃん(母方の祖父)だ」とわかりました。
わたしはエネルギー体を超視覚的に感知することができないので、エネルギー体として超感覚されるようです。
悲しくないのに涙が出てきて、号泣しそうなくらい感情が高まります。
母方の祖父には「初孫」として可愛がってもらいました。
日本画家で俳人だった祖父は、わたしのことをアトリエに入れてくれて、日本画の画材を準備したり、俳画や仏画、俳句を描くところを見せてくれたものです。
なつかしさと嬉しさで、ぐちゃぐちゃな気持ちのまま、しばらく祖父のエネルギー体に包まれていました。

祖父そっくりで画才があり、可愛がっていた内孫(わたしの従妹)は40歳のときに夭逝しています。
彼女を失ったときのことを祖父に聞いてみました。祖父は「運命だから(仕方ない)」と言います。
霊体になるとあまり強い感情は感じられないというようなことも伝わってきました。
従妹の夭逝が運命だと知り、祖父が深い悲しみ、喪失感が感じなかったと知り、安心しました。

祖父は自宅の庭を丹精して四季折々の花が咲き乱れ、裏庭には錦鯉が泳ぐ池を手入れしていました。
「翠の瞑想の庭」は祖父の庭をモデルにして造りこみたいな。。。と思っています。

祖父の芸術家気質を多分に譲り受けているようなので、老後、創作活動も力を入れたいと祖父に打ち明けました。

突然、長い髪を後ろに束ね、袴をはいて、大きな筆で書を書いている自分の姿がイメージされました。
これは過去生のわたしなのか。。。未来の自分なのか。。。不明ですが。

そのうち、「#5 ローカル2への移動/Focus21入門」のナレーションで「いつものフォーカス12」に戻るよう促されました。

名残惜しいですが、ここ(フォーカス21)に来ればまた会えるとおもって、祖父にお礼を言って別れました。

そのまま「#6 フリーフローの旅:Focus21 」を聴いてフォーカス21にいきました。

なんと「フォーカス12のとき、体の振動をはじめて意識的に体感したのです。
フォーカス12で体の振動を体感する人が多いと聞いてました。
瞑想中や自力整体後の休息のとき、上半身が振動することはありました。
けれど今年の5月末にヘミシンクを聴き初めてから3ヶ月間、ヘミシンクを聴いているときに体が振動したのは意識したことがありませんでした。

フォーカス12ではやはり体が振動しているんだ、と確認する体験でした。

ナレーションに促されて、フォーカス21に上昇します。

フォーカス21で出会ったガイドさん、菊川玲に似た女性に「まるの日カフェに連れて行ってください」とお願いしました。

まるの日カフェではたくさんのエネルギー体が感じられました。
初めての場所なので緊張のあまり、ほかのエネルギー体の方とはおしゃべりすることもなく、カフェ内を歩き回りました。
大きな水晶の置物が置かれたところを確認し、その前でガイドさんと一緒にしばらく座っていました。

この水晶は、まるの日さんがモンローさんにいただいたというだけあって、圧倒的なエネルギーを発していました。水晶に癒されて、次第にリラックスしてきました。

そうこうしているうちに、「#6 フリーフローの旅:Focus21 」のナレーションで「いつものフォーカス12」に戻るよう促されました。

菊川玲に似たガイドさんと別れて、いつものフォーカス12に戻りました。

通常の意識の状態C1に戻ってから、「いつか自分のカフェにも、まるの日さんのカフェのように、水晶を置きたい」と思うのでした。
私の場合は、アメジスト(紫水晶)が良いな。巨大なドーム型のアメジスト。
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日本語訳:チャネリング・メッセージ

日本語訳チャネリングメッセージ:平行現実を識別し選択する方法 #spiritualjp

Identifying and Choosing Parallel Realities

2010年8月29日 午後3:31
ティーチャー:DL Zeta

ポータルというアクセス・ポイントは、みなさんが現在焦点を合わせている現実と平行して存在している、可能性のエネルギー・フィールドに到るものです。これらの代替可能な時系列というテンプレートは、自分自身の可能性というフィールドから作成されました。これら起こりうる時系列のわずかな割合だけが、時系列として焦点を合わせられます。焦点を合わせる時系列として選択されないものは、その人の可能性というフィールド内にエネルギー的に継続して存在します。その焦点自体の立場から見ると、その焦点は実現されないまま潜在し、まだ生きているのです。

物理面を越えて存在している、このような起こりうる現実を一瞥するには、自分をスピリット(つまり他の次元で自分として存在するセルフ)と繋げてください。一旦時間を横断して複数の自己を統一すれば、他と同様に、未来を調べて自分が用意している可能性を発見し、可能性を交代させ、意識的に自分の目的と最も密接に繋がるコースを選択することができます。

一旦将来の可能性を選択すれば、他の間違った可能性、今自分の庭で植えている「種」を中止することができます。こうすれば、みなさんが自分の目的と最も密接に繋がっている可能性のラインを集中的に培養し始めることができます。以上が、みなさんに一番喜びと充足感をもたらすストーリー展開です。どの可能性が目的と最も密接に繋がっているか、わかることになります。この可能性の高い未来を眺める時、自分の人生を眺めるのに完璧なレンズが見つかったと感じるでしょう。自分の人生で起こったあらゆるものに鋭く焦点が結ばれるでしょう。心拍数が速まり、心臓が喉元まで上がってくるでしょう。ほとばしる喜びと至福に自分が包まれているのが感じられるでしょう。この未来のビジョンに照らされて、自分の人生で起こったあらゆるものが完全な意味を持つでしょう。

「Portals of Spirit」からの抜粋:
Multidimensional Doorways for Healing and Transformation by DL Zeta

詳細については、http://www.celestialvision.orgを訪問してください。

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日本語訳:チャネリング・メッセージ

日本語訳チャネリングメッセージ:三次元意識という幻覚を捨て去る方法 #spiritualjp

Shedding the Illusion of 3D Consciousness

2010年8月28日 午後3:54 DL Zeta
チャネラー:DL Zeta

みなさんの多くは現在「待機中」の空間にいます。自分のまわりで起こっている変化を観察し、自分の前で次の段階が開くのを待っています。この次の段階はしばしば、愛、および、世界平和、祝福が豊かに流れる、人間の意識の偉大な開花として知覚されます。これは今、起こっていることですが、新生地球には、まだ広く理解されていない様相があります。

次の段階はみなさんが知覚した通りではない場合があり、このせいで、待機と不確実性が感じられます。忘れないでください。同じことをし続けても新たな空間に入ることができないということを。新たなものしか、新たなものを活性化できないのです。新たなものに入るために、みなさんは新しくならなければなりません。自分のエネルギーを新生地球の配列にもたらさなければならないのです。

この手順を踏んで自分の意識にまだ潜在しているエネルギーを活性化するには、みなさんがまだ習慣的に古いあり方に固定している方法を注意深く見つめることが必要です。五次元意識になれば、自分の今この瞬間にアクセス可能です。みなさんがほかの信条または姿勢を保持しているならば、これらのエネルギーへのアクセスを自分がブロックしている方法を見直す時です。

「カルマの輪廻」の「働き」

多くの人たちが三次元意識に縛り付けられてる信念は、カルマと関係します。多くのひとたちはまだ、自分はカルマを満たす必要があり、カルマはこの人生または別の人生から生じていると習慣的に見なしています。これはまるで、大学をやめるのが難しい、永遠の学生に似ています。「卒業」の最終ステージには、新しいレベルの自己責任を引き受けることが要求されますが、この自己責任によってみなさんは因果関係を超えて進むことができます。

みなさんが「カルマの輪廻」と見なすことは単に、地球学校のカリキュラムとして述べられる、普遍的な一連の理解です。地球として転生する地球の姿が到達するゴールとは、理解を促進するということ、および、必要な洞察および経験を獲得するということです。数多くの転生を繰り返したある時点で、宇宙を管理するのと同じ法則で決定された、この基本的な理解をみなさんは修得します。

カルマの輪廻から降りるという課題

みなさんはこの時点で、自分が抵抗を感じているのに気づくことがあります。「カルマの輪廻から降りるのはそれほど容易ではない」とつぶやくことがあります。心の底では、みなさんは予想された「レッスン計画」の職務から解放されたら生きる価値がないと感じることがあります。こうすることは、カレッジを卒業しようという人が、アドバイザーのチームから入力がないまま、自分のカリキュラムとレッスン計画を計画することを今学ばなければならないのによく似ています。それは、みなさんが今後一切、成長と調査の新たな領域に着手しないということではなく、みなさんが今意識的にこれらの領域を選択しデザインすることになるということです。このためには、みなさんという存在のすべての面に対して100%責任をとることが必要です。

つまり、人生がカルマの輪廻の境界を越えているようなものです。みなさんは「自分という船のキャプテン」という自己同一性へ踏み入ります。自分が力を有するというこの位置に立てば、非難または被害者という幻覚をもはや持たないのです。力を有する個人として、みなさんはハートと心を開き、人生でそれぞれの新しい課題に対応し、新しいレベルの理解を受け容れる準備が完了します。この見地に立てば、みなさんは周りの人たちに対する重荷ではなくなります。その代わり、人生を動かすというギフトによって他の人たちを持ち上げるのです。

「みなさんのカルマの負債」が支払われる

古い魂の多くは既に、この新時代の入場料を支払っています。みなさんはカルマの負債を支払っています。宿題とレッスン計画をすべて修了しました。みなさんは自分自身を繰り返し見直し、自分のガイダンスと接続するために細心の注意を払い、自分に要求されたあらゆる位置につきました。みなさんが五次元に入るのを妨げるものは何もないのです。

どうか、自分は強制的に過去のカルマを踏まされなくて良いのだと理解してください。自由意志というゾーンでは、みなさんは苦痛によって自由に成長し、制限という状態で存在します。これは選択です。われわれが言いたいのは、みなさんは自由に五次元の意識に入り、自分の意識の中で新たな次元に踏み入るということです。

われわれは、ここでカルマのレッスンを満たした魂の「スナップ写真」を提示します:

この魂はすでに、地球上で優れた管理の倫理を実践し、この惑星上で人生というあらゆる王国を褒め称え養育してきました。彼らは自分たちの二歩後を歩む人々を喜んで支援し、ドアを開け、他の人たちがもっと自由に歩くことができるように、自分たちが遭遇する最先端をすべて地図に描きました。彼らが到達した考えは、自分たちがほかの人に行うことが、自分自身に行うことであるということでした。つまり彼らは、幻覚を見透し、自分の人生における学習経験としてのあらゆる状況を喜んで迎え、自分が遭遇するあらゆるエネルギーを無条件の愛によって容易に変容することを学びました。彼らは最高のものを意図し、高い振動数のエネルギーを内側に培い、自分たちが遭遇するあらゆるものへ霊的な光を放射させました。

これがみなさんが辿った小道であれば、われわれはみなさんの努力に対して祝福いたします。みなさんは今卒業証書を受け取り、カルマの輪廻から降りるかもしれません。

まだ完成すべきエリアがあるなら、この完成を引き起こす青写真として、上記の説明を使用することができます。また、自省の旅に出かければ、もっと鋭く焦点を合わせるべき人生の領域を識別するのに役に立つと気づくことがあります。

自省の旅

この新しい次元へ完全に入るために、カルマの輪廻に自分を拘束し、三次元に自分をくくりつけている、習慣、残存する姿勢と信念すべてを見直す必要があるでしょう。

自分が体内に入れるものの振動を見直してください。みなさんは、振動数の低い、パック詰めされた、有毒で、放射線が当てられ、エネルギー的に死んだ食糧を体内に入れてますか。薬物、および、アルコール、調合薬によって、さらに振動数が低い人生がもたらされます。習慣を見直してください。自分が毎日行うことを観察してください。自分の習慣によってみなさんはもっと高みに持ち上げられ、大きな愛および平和の時間ヘ導かれる、あるいは、繰り返し経験したのと同じ制限されたエネルギーのさらに良いエネルギーへみなさんは導かれていますか。

感情を見直してください。みなさんは、自分の存在という様相について、他の人たちを非難しますか。みなさんは、自己憐憫の感情、および、自分が人生の犠牲者であると感じることに拘泥していますか。自分に対して完全に責任をとることを拒絶することによって、他の人のせいにする方法がありますか。しばしば否定的な感情を経験しますか。また、世界が自分に対抗していると思いますか。そう感じるなら、1まで戻り、「引力の法則」および他の宇宙の法律の学びを開始する時です。これは、宇宙が本当はいかに働くか理解する道です。

人生のビジョンを見直してください。何らかの方法で制限されていますか。受け取ったビジョンは、「取消し可能である」として見限ったものですか。自分に何が見えますか。自分の現在の同一性は何ですか。最新版の同一性が必要ですか。自分が誰になれるか、および、自分ができることについて、自分で制限している方法を見直してください。

これら領域それぞれを見直し取り組むと、三次元意識へまだ自分を固定している紐をすべて挟で切ることができます。一旦これが終われば、みなさんは自由に自分の次のバージョン、つまり、カルマの負債がなく、広大に拡張したエネルギーを経験している「自分」に入り、新生地球を祝福する流れに入ります。

「The Future is Here Now」からの抜粋:
Steps to Accessing Fifth-Dimensional Consciousness By DL Zeta
詳細については、http://www.celestialvision.com/を訪れてください。

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心理学

互いの価値観の優先順位を知る

8月も押し迫ってきました。
日の入り時刻が遅くなり、夜風が大分涼しく感じられます。
秋の虫の音も聞こえます。テレビの気象予報士によると「今年の夏は長く、秋が短い」とのことですが、きっちり秋の気配がしています。

長い人生です。ときどき、会社の同僚の中にも、お稽古事でご一緒する奥様の中にも「自分の価値観が正しい。ほかの人の価値観は間違っている」という方に遭遇することがあります。

「自分の価値観(の優先順位)が正しい」という信念を持つことはある意味、迷いがなく生きやすいとお察しいたします。
でも、自分の価値観(の優先順位)を他人に押し付ける場合は、世話焼きおせっかいオバサンに変身して、回りにとって少し迷惑な、顰蹙を買うことも。。。

こんなとき「もしかしたら相手は自分と異なる価値観の優先順位を持っているかもしれない」という「余裕」「ゆとり」「のりしろ」を考えれば、価値観の押し付けにならず、さわやかな人間関係を構築できるでしょう。

ここで「ミソ」となるのは「優先順位」という言葉です。
価値観は絶対的なものではなく、自分の内部で優先度順に並んでいる、つまり、時と場合によっては優先度が上下する、「可変的」なものであるということです。

優先順位が「不可変」である絶対的なものですと非常に硬直化して、周囲や自分の心と摩擦が生じやすい。。。辛くなります。それが「可変」ですと、外部とも自分の内面とも柔軟に折り合いが付きやすい。。。まことに具合がよろしいわけです。
何事も「ほどほど」のところで、お互いの価値観の優先順位を認められたらいいなと思います。

でも、わたしがこんな風に「もしかしたら相手は自分と異なる価値観を持っているかもしれない」とふと冷静に考えられるのは、「価値観の全く異なる人々」との出会いと摩擦のおかげかもしれません。。。

思春期からずっと心(価値観)の平行線を辿ってきた父親、社会に出てから遭遇した「たたき上げの課長」や転職後に遭遇した「ロボットみたいな上司」、子育て中に地域社会で遭遇した「分からず屋」の自治会の年長者たち、保育園や公立小中学校で遭遇した「やる気ゼロの『でもしか』先生」、学童クラブの「石頭の父母たち」など。。。

こうして、どんなときでも「世間話」で相手をありのまま「受け流す」術が身に着けられるには、数十年掛かりました。

今日のモナカ寅次郎氏のブログ『宇宙わくわく共創曲オーストラリア支部』Drディマーニの動画:なぜ許すのですかを読んでいて、数十年掛かった、自分の変化・心の成長に気づいて、振り返ってみました。

とかく暴走して「自分の価値観が絶対である」と思い込みそうになるわたし、今後も、こちらの内容を思い出そうと心に留め置きます。
「許す」を超えて、もっと拡大した心の状態から相手と自分を俯瞰して、全体をながめられたら良いなと。。。

モナカ寅次郎さん、いつも学ばせていただいてありがとうございます。
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ヘミシンク

フォーカス15で、おうちカフェ:「翠の瞑想の庭」オープン #hemisync #spiritualjp

お暑うございます。

元来冷え性の私は、ずっと「冷房」が大の苦手でした。
リクルートで就職した商社ではミニコンピュータを扱う「アプリケーションエンジニア」でした。当時のミニコンピュータは暑さに弱かったため、コンピュータルームはさながら「シベリア」のような「冷房地獄」でした。

まだ若かったわたしでも、オフィスの強過ぎる冷房のため、きっと「冷房病」に近い状態になっていたと思います。
商社ですから、女性はみな「ベストとスカート」の制服を貸与され着用する決まりでした。
総合職のわたしも例外ではなく、社内で勤務するときは制服を着用していました。
同期入社の総合職の女性は、コンピュータールームではカーディガンとレッグウォーマーを着けていました。
わたしもカーディガンは必需品。
デスクでも熱いお茶を飲み、昼食は温かいものを選択して冷えから防御したものです。

その後、教育技術職として転職した外資系コンピュータメーカーは、同じミニコンピュータを扱っていたためオフィスは「シベリア」状態でした。

その会社は制服はなかったので、パンツスーツを着用して「冷え対策」したものです。
出産・育児を経ても、冷え性体質はそのまま。。。結婚した家人は「冷房大好き」の「熱がり」。「冷房を切る入れる」を巡ってバトルを繰り返しました。

そのわたしが今年の夏は「クーラー」大好きに変身して、家族を驚かせています。
外出先から帰宅するなり、「クーラー」の下で涼み、「ああ、気持ち良い」と。。。

(わたしがただいま「体質の変わるお年頃」であることを差し引いても)今年の夏がどれだけ暑いのか、わかるというものです。

さてさて、今日のヘミシンクは。。。

今朝、通勤時間にヘミシンクの「ゲートウェイエクスペリエンス」「WAVE V エクスぺリエンス(探索)」の「#5 ミッション15:創造と具現化」を聴きました。

お盆シーズンが終わり、通勤客が平常勤務し始めたせいでしょうか、あさの通勤時の準急電車があまりにも混雑し、とても人間として扱われているとは思えなくなりました。
それで今朝は、通勤時間が15分も余計にかかる各駅停車に乗ったからです。

ラッキーなことに、乗車駅から席に座って通勤することができました。
来週初めに私立小中高、公立高校の授業が開始されたら、乗車駅から席を確保するのは難しくなるでしょうが。

そういうわけで通勤電車に座って今朝、「#5 ミッション15:創造と具現化」を聴きながら想像したのは、「瞑想する人が集うカフェ」でした。
実家の和風仕立ての庭で、縁側に緋毛氈を敷いて、日よけに赤い番傘を差します。

自宅で普段着物を着ているので、その姿で、前垂れの前掛けを掛けて。濃茶かお薄のお茶を立てて。

ヘミシンク愛好家の瞑想好きの方、ぜひお寄りて。のんびりお話してってください。

南信州は大鹿村の北川露頭(ゼロ磁場)の「氣」をもれなく差し上げましょう。
(北川露頭は中央構造線上にある「ゼロ磁場」です。有名な氣場になってしまった、「分杭峠」に程近いです。)

カフェの名前はどうしようか、おうちカフェ:「翠の瞑想の庭」なんてどうかな。。。

などと、あれこれ空想している間にも、現実の時間は経って、降車駅に到着しました。

ちょうどCDのナレーションからフォーカス12に戻るように促されました。その後、フォーカス10に戻って、通常の意識状態「C1」に戻りました。

「おうちカフェ:翠の瞑想の庭」が現実化される日を楽しみにしてます。
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日本語訳:チャネリング・メッセージ

日本語訳チャネリング・メッセージ:時系列と自己同一性のシフトを経験する方法 #spiritualjp

Experiencing Timeline and Identity Shifts

2010年8月25日 午後5:10 DL Zeta
チャネラー:DL Zeta

多数の現実スレッドが一人一人の人生のエネルギー・フィールド内に存在しています。いつでも、みなさんの既存の現実スレッドと近い振動数に一致するスレッドがいくつか存在しています。一方、もっと遠い振動数と一致するスレッドも存在しています。遠い振動数に一致するものは、みなさんの焦点に入る可能性が低いですが、既に存在している未来であり、まだ起こりうるものです。現実のスレッドの中でも、みなさんの現在の現実に近い振動数を持つものは、未来の可能性だと考えられます。つまり、この別の現実の時系列にシフトする可能性が強いということを意味します。

みなさんの想像力によってもたらされるものはすべて、可能性という自分フィールド内に既に存在している、起こりうる現実なのです。時系列がすでに存在しているものでないならば、それについて考えもしないでしょう。

変化によって、時系列シフトに到るドアが開けられる

様々な方法によって、人はある時系列から別のものにシフトします。健康的な食餌と運動のルーチンを実践した人々はすでに、起こりうる未来が異なる、別の時系列にシフトしています。スピリチュアルの小道をたどっている人は現在、異なる共振の振動数を持つ時系列を選択していますが、このおかげで彼らはまったく別の時系列の可能性にシフトすることになります。

気づかないうちに異なる現実のスレッドにシフトするちょっとした方法は、多数あります。これは自宅の家具を模様替えするとき、または、別のルートで町へ行き始めるときです。日常のルーチンにおける一番小さな変化さえ、みなさんのエネルギーの変化を引き起こし、他の時系列の可能性を選択させることが可能です。自分の人生で小さな変化を起こすと、この変化によって、みなさんの意識の中で新たな道が作られ、有効に新たな「自分」という人間が作成されます。時系列の変更は、この新たなバージョンの自分の、別の選択と振る舞いから成長していきます。

時系列シフトというオプションのメニュー

多数の人たちは、危機あるいは他の予期しない出来事が起こるといった、必要性が生じたときしか時系列を変更しないものです。このような場合、時系列のシフトはつねに選択されるただ一つであるとは限りません。まだ、自分の人生のほとんどの間、現実スレッドにおいて小さな変化しか起こらない、同じ基礎的な時系列に留まっている人々もいます。対照的に、人が非常に多くの現実シフトを経験する時系列がありますが、同一の人生で多数の別の人生を送ったように見えます。多数のライトワーカーたちはこれを経験し、積極的に新たなスピリチュアルの理解を求めて、ハイヤーセルフとの親交によって過去の転生の時系列にアクセスします。いずれの場合も、人生の様々な教訓とシフトは、この世への誕生に先立ちハイヤーセルフと他のガイドと相談して、設けられています。

意識的に現実スレッドを選択する方法

可能性という自分のフィールドに存在する、現実の多数のスレッドを意識できるにつれて、エネルギーを向けたいスレッドを意識的に選択することができます。

覚醒した意識の場所から、意識的に現実スレッドを選択することができ、焦点、および、注意、行動によってエネルギーをそれに向け始めることができます。

現実のスレッドがその時点ではあまり「可能性が高い」ように見えない場合でも、焦点と注意をその時系列に向け始めることができます。進んで行動を起こし、現実のシフトを起こすために行動し続ける限り、みなさんは結局シフトするでしょう。

自分の現在のスレッドに近い振動数を持つスレッドにシフトすれば、変化をなんとか検知できる場合があります。つまり、みなさんが可能性という異なる振動数のスレッドにシフトすれば、突然、完全に別の人生を送っているように見える場合があります。
時系列をシフトして働くことによって、量子レベルで人生を変形し、できるだけ可能性の高い未来の自己を作り始めることができます。

「Portals of Spirit:」からの抜粋:
Multidimensional Doorways for Healing and Transformation by DL Zeta
http://www.celestialvision.org

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日本語訳:チャネリング・メッセージ

日本語訳チャネリングメッセージ:時間と現実がシフトする日 #spiritualjp

Days Out of Time and Reality Shifts

2010年8月25日 午後5:07 DL Zeta
チャネラー:
DL Zeta
日によっては、時間を踏み外し、自分が意識の中に作成している現実に入ることが容易です。自分の外側の世界に対して、みなさんはまだ一日中自分の内部に取りくみ、意識の通常の流れから踏み外し、まだ物理的な現実の中で明らかになっていない現実を経験しているところです。われわれはこのような現実を試しながら、現実の内部を歩き回ることを学びます。こうすれば、われわれは自分の日常生活へこれらの現実を固定する新しい方法を見つけることができます。

時々、われわれはまだ明らかになっていない新たな現実というレンズを通して世界を眺めていることがあります。こうすれば、この新たな現実を感じる状態を認識して、一瞬ごとに自分の選択がわかるようになります。われわれは自分の内部の新たな現実を経験し知覚するにしたがって、これら現実が日常生活に顕現することを促進します。このような方法で、われわれは新たな時系列と新たな自己同一性にシフトします。

時間軸および自己同一性のシフトについての詳しくは、以下の「Portals of Spirit」を参照してください:
Multidimensional Doorways for Healing and Transformation by DL Zeta
http://www.celestialvision.org

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ワンネス

ペトル・ホボット氏提唱の「世界テレパシー瞑想」に参加したら、またまたホボット氏からメッセージを頂いた(4日め) #spiritualjp #hemisync 

お暑うございます。
今日は満月です。そのせいか大気中のエネルギーが濃いような感じがします。

毎度ですが、8月も下旬だというのに猛暑の勢いは衰えを見せてないですね。
今朝も、シャーマンであるペトルホボット氏の「世界テレパシー瞑想」に参加させていただくため、目覚まし時計を4時半にセットして起床しました。

昨日の朝はまだ空気に冷気が混じっているように感じられましたが、今朝はどんよりと暑いので驚きました。今朝はなんだか体が熱いし、まだ眠いし。。。

横浜では最高気温が33度を超える日が続いています。
今日の天気予報によると横浜の最高気温は33度になるそうです。
朝の天気予報で最高気温が33度というと、34度を超えることもしばしばなので、今日も最高気温は34度を越えるかもしれません。

これが朝のテレビの天気予報で「最高気温が31度」と聞くと「今日は過ごしやすいかもね。」と家族と会話し、ちょっと安心します。
わたしが子供の頃(30年以上前)は、8月上旬から中旬くらいに「最高気温が31度」という日が数日続けば「毎日お暑うございます」と大人が挨拶していたような記憶があります。
「最高気温31度」が過ごしやすい日になるとは、想像もしてませんでした。

この暑さはいつまで続くのでしょうか。気象の異変はこれからいったいどうなるのでしょうか。

今日が満月ですから、今朝は今回の「世界テレパシー瞑想」の最終日でした。

こういう暑さの中ですから、今朝の瞑想は寝床にソニーのウォークマンCDプレーヤーを持ち込んで、万が一寝落ちしても起きられるように目覚まし時計を5時半にセットしてから、日本時間で午前5時からヨーロッパで開始される、「世界テレパシー瞑想」に参加させていただきました。

昨日と同じく今朝もヘミシンクの「ゲートウェイエクスペリエンス」「WAVE V エクスぺリエンス(探索)」の「#1 ミッション15:創造と具現化」を聴きながら、自分の創造性を信じて光の生命体と繋がり「回避プロジェクト」に微力ながら貢献させていただきました。

まずはユニティブレスで天と地のエネルギーをハートでつなぎます。

その後、21日(土)「愛の声講座」でいとうあつこ先生に教えていただいた、丹田呼吸を意識しながら深くゆったり呼吸しました。

「#1 ミッション15:創造と具現化」のCDのナレーションに促されてフォーカス15の意識に移行して、ペトルホボット氏が提唱する世界テレパシー瞑想に参加する旨を宣言しました。

しばらくすると、今朝もペトルホボット氏の顔が浮かび、メッセージを頂きました。

「参加ありがとう。今日は最終日です。もしかしたら治癒能力が高まるかもしれないけれど驚かないでください。」

ホボット氏から感じられた波動はとても繊細そうで優しく、でも明るく爽やかでした。

そのせいでしょうか、4時半に起床したときはなんだか体が熱いし、まだ眠いし、今朝はしんどいなと思っていたのに、瞑想が終了した後スッキリと爽やかに起床することができました。

治癒能力が高まるかもしれないと聞いて、ちょっと嬉しかったのですが、もしかしたら世界瞑想に参加したことで、実際には逆にホボット氏から参加者全員が癒されていたのかもしれないなどと想像してます。
恐るべし、南米で修行したシャーマンの治癒能力。。。なんだか参加したことで思わぬご利益がいただけたようでありがたいです。

昨日の日記の繰り返しになりますが、ペトルホボット氏の提唱される「世界テレパシー瞑想」はこれから数年間、地球が戦争を含むあらゆる厄災から逃れられるように祈りを捧げるものです。
(*あらゆる政治団体、宗教団体、国家、民族から自由に、ただ光の生命体(天使、スピリット、宇宙人を含む高次の存在)に繋がって瞑想するものです。)

世界テレパシー瞑想は、満月3日前から満月当日までの、毎朝6時から30分間祈ります。

ホボット氏によるとこの秋にも中東で紛争が勃発する可能性が高いとのことです。もともと紛争が続いている地域ですが、世界情勢を揺るがすほどの規模になると。。。日本も火の粉をかぶるかもしれないと。

次回の世界テレパシー瞑想は、次回の満月(9月23日(木))の3日前(9月20日(月)敬老の日)から満月の日(9月23日(木))までの間、毎朝6時から30分間開催されます。(ヨーロッパで瞑想を開始する、日本時間の午前5時から開始してもよいとのことです。)

ヘミシンク愛好家は日本に多いと聞きます。
ヘミシンクをご愛用のみなさんで、シャーマンであるペトルホボット氏の「世界テレパシー瞑想」の趣旨をご理解いただきご賛同いただける方は、一度ご一緒してみませんか。
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ワンネス

ペトル・ホボット氏提唱の「世界テレパシー瞑想」に参加したら、ホボット氏から「協力ありがとう」とメッセージを頂いた(3日め) #spiritualjp #hemisync 

8月も下旬だというのに猛暑の勢いは衰えを見せてないですね。

昨日、ついに会社のデスクでもペットボトルを常駐させてストローで飲むようにしました。
それまでは「クーラーの効いた居室では温かいお茶を飲もう」と決めていたのですが。
喉の渇きを癒すためひっきりなしにお茶を汲むのが面倒くさくなりました。

信州の実家に一人暮らす母には「白い粉」(粉状のポカリスェット)を好みの濃さに作って飲むよう、薦めてます。
素直でまじめなところがある母は、忠実に守ってくれているようで「薄いポカリも結構おいしい」とのたまわっています。
畑仕事で滝のような大汗をかいた後は、粉のまま舐めて水を飲むという暴挙に出ているようです。熱中症対策としては某国営放送でも今朝のニュースで、救命救急担当の医師が同じようなことを薦めておられました。
老人は体内の水分が少なく、喉の乾きに対する感度も鈍いそうです。

今朝も日本時間で午前5時からヨーロッパで開始される、シャーマンであるペトルホボット氏の「世界テレパシー瞑想」に参加させていただきました。

今朝はヘミシンクの「ゲートウェイエクスペリエンス」「WAVE V エクスぺリエンス(探索)」の「#1 ミッション15:創造と具現化」を聴きながら、自分の創造性を信じて光の生命体と繋がり「回避プロジェクト」に微力ながら貢献させていただきました。

21日(土)に教えていただいた丹田呼吸を意識しながら深くゆったり呼吸しました。

「#1 ミッション15:創造と具現化」のCDのナレーションに促されてフォーカス15の意識に移行して、ペトルホボット氏が提唱する世界テレパシー瞑想に参加する旨を宣言しました。しばらくすると、ペトルホボット氏の顔が浮かんできたのです。
ペトルホボット氏「これは夢ではありません。現実なのです。」

ホボット氏は旧ソ連で超感覚的知覚を活かした諜報活動に従事されていた、すごいシャーマンだというので、きっと怖い方だろうと思っていました。

ところがわたしの瞑想に現れた彼の笑顔も聞こえてきた口調も明るく優しく温かい感じがしました。いつまでもお話していたいくらい安心感がありました。

しばらくするとまた、メッセージを頂きました。
ペトルホボット氏「協力ありがとう。」

瞑想中は、白金色の暖かな光に包まれ、安心感に浸って幸せな気分になりました。

そうしているうちにも時間は経ち、「#1 ミッション15:創造と具現化」のCDのナレーションに促されて「フォーカス15からフォーカス12」に戻りました。続いて促されるまま通常の意識に戻ってきましたが、ホボット氏に会った現実と三次元の現実が多層的に存在していることが不思議です。

瞑想中にホボット氏自身にお会いできるとは思わず、すごく嬉しいと同時に不思議な気持ちがしました。

よく考えてみれば、わたしのようなレイキ・ヒーリング初心者でも遠隔地にいるクライアントをヒーリングできるわけです。それを思えば、世界的な超感覚的能力者で南米でシャーマンの修行を16年もされているホボット氏が「世界テレパシー瞑想」の参加者全員に同一メッセージを一斉送信するのは非常に容易でしょう。

ヘミシンクをご愛用のみなさんで、、シャーマンであるペトルホボット氏の「世界テレパシー瞑想」の趣旨をご理解いただきご賛同いただける方は、一度ご一緒してみませんか。

今回の「世界テレパシー瞑想」は、明日の満月の朝まで行われます。次回は、次の満月の3日前から開催されます。

昨日の日記の繰り返しになりますが、ペトルホボット氏の提唱される「世界テレパシー瞑想」はこれから数年間、地球が戦争を含むあらゆる厄災から逃れられるように祈りを捧げるものです。
(*あらゆる政治団体、宗教団体、国家、民族から自由に、ただ光の生命体(天使、スピリット、宇宙人を含む高次の存在)に繋がって瞑想するものです。)

満月3日前から満月当日までの、毎朝6時から30分間祈ります。
次回の満月は8月25日(水)に当たりますから、一昨日の朝から開始しています。

ホボット氏によるとこの秋にも中東で紛争が勃発する可能性が高いとのことです。もともと紛争が続いている地域ですが、世界情勢を揺るがすほどの規模になると。。。日本も火の粉をかぶるかもしれないと。

繰り返しになりますが、今回の「世界テレパシー瞑想」は、明日の満月の朝まで行われます。

次回の世界テレパシー瞑想は、次々回の満月(9月23日(木))の3日前(9月20日(月)敬老の日)の朝6時から開催されます。(ヨーロッパで瞑想を開始する、日本時間の午前5時から開始してもよいとのことです。)
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プラーナ・氣・オレゴン

「愛の声」は音による癒しの手法だった #spiritualjp

一昨日、8月21日(土)いのうえあつこ先生の愛の声講座を受講しました。

プロフィールによると、いのうえあつこ先生はプロの歌手ですが、現在の「癒しの声」を獲得されるまでに、一度声を失いかけた経験をされました。ヨガ、レイキ、リコネクションなどさまざまなヒーリング、ボディワーク、エネルギーワークをマスターされたとのことです。

初めてお会いした先生は、つややかな美声で、講義中ずっとハートフルな波動が感じられました。

ちょうど3週間前の7月31日(土)、アマナケイコさんの音叉によるヒーリングを受講しました。
その際、ヒーリング事前自己申告で「喉のチャクラ(第5チャクラ)」にエネルギーの滞りを感じると書いたことが思い出されました。
「愛の声」講座はちょうど喉のチャクラを開くために、天から配されたようです。シンクロニシティを感じます。

「愛の声」講座では、声楽の専門家である先生から7つのテーマでお話があります。

最初に「丹田強化法(内臓強化法)」「上丹田・中丹田・下丹田」「丹田呼吸法」「完全呼吸法」の基礎を講義、実習しました。
先生はわかりやすく楽しく講義されるので、丹田呼吸法がなんとなくわかったようが気がしました。
ゆくゆくは食餌を取らなくても大丈夫になるだろうと先生は直感的に思われてるとのこと。
これは自力整体の整食法にも通じるものを感じます。
完全呼吸を上回るプラーナ呼吸によってプラーナを直接体内に取り入れて「不食」「光食」になることを、先生はおっしゃられたいのだろうとお察しいたします。

丹田呼吸の実践後、「愛の声」の発声方法を習い、実際に発声してみました。
自分が日常的にいかに声を抑えて話しているのかが意識されます。自分の体は楽器だったのだと気づかされます。
自分から声を発することで波動が生まれ、自分で自分のヒーリングできると実感しました。
ほかの参加者の発声により、外側からも声の波動を受けて、これも立派なヒーリングでした。
「合唱」は治癒力があるのですね。

今回の「愛の声」の主題は「コミュニケーション能力を高める」でした。
「コミュニケーション能力」の定義は一言で言うと、「楽しく笑い合える」「八方美人が理想」という、「相手も自分もありのままさらっと流す」能力でした。

お稽古事で遭遇する奥様方は、皆様、人生の荒波を潜り抜けてきただけあって百戦錬磨の兵、いえ奥様方。
その中でも誰からも悪口を言われず好かれる、いわば人生の達人という域に達してらっしゃるのは「一握り」ですね。

なんだか深刻そうな話題になりそうなときは、芸能人ネタを使い、自分をネタにしてまで「笑い」の渦を巻き起こすのが、達人の凄腕です。

そんな経験を思い出しながら、今回の講座の内容は、「話しかけやすい雰囲気作り、笑顔を絶やさない、素直で愛らしい表情作り」。
自我ばかり強い私にとってはまさに目からウロコの内容です。
人生100年とすれば、折り返し地点の50歳になったので、これからの人生後半戦は「笑い」をテーマに生き抜いていくのが正解かもしれないと。。。気づかされたのでした。

先生、「無愛想な」「世の中のオジさんのようにコミュニケーション下手の」私に多くの気づきを下さり、ありがとうございます。
また、長年ヨガをしながら「上丹田」の呼吸も背中でも呼吸することも知らなかったわたしに、わかりやすく講義・ご指導くださり、ありがとうございます。
得るものが大きく、感謝、感謝です。

丹田呼吸法は自宅で毎日実践して、ゆくゆくはプラーナ呼吸法も身につけたいと思います。
また月一回の愛の声講座が開催されるときは、参加させていただきたいので、よろしくお願いいたします。

いのうえあつこ先生は、愛の魔女講座も主催されておられます。
「貴女が本来持っている魔法の力を開花させてみませんか?
声には魔法の力があります。
その秘密を身につけたら、
貴女も魔女の仲間入りです。」


わたしたちって嬉し楽しの「魔女」だよね、というのがブログ友達のそらちゃん、楽ちゃん♪、ルナ☆ぽんの合言葉。
ここでもシンクロを感じたのでした。
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ワンネス

ペトル・ホボット氏提唱の「世界瞑想」に参加 #spiritualjp #hemisync 

残暑お見舞い申し上げます。
暦の上では「処暑」です。暑さが和らぐという意味です。天気予報によると10月頃まで暑さは続くそうです。

それでも日に日に日の出時刻が遅くなり、日の入り時刻が早まっているのが感じられます。

今朝は4時半に起床しました。ベランダで深呼吸すると、夜通し冷めなかった熱気の中にも、涼しい空気がさーっと吹き抜けるのが感じられました。

いつもより早く起床したのは、日本時間で午前5時にヨーロッパで開始される、シャーマンであるペトルホボット氏の「世界瞑想」に参加させていただくためでした。

「世界瞑想」はこれから数年間、地球が戦争を含むあらゆる厄災から逃れられるように祈りを捧げるものです。
(*あらゆる政治団体、宗教団体、国家、民族から自由に、ただ光の生命体(天使、スピリット、宇宙人を含む高次の存在)に繋がって瞑想するものです。)

満月3日前から満月当日までの、毎朝6時から30分間祈ります。
次回の満月は8月25日(水)に当たりますから、昨日の朝から開始しています。

ホボット氏によるとこの秋にも中東で紛争が勃発する可能性が高いとのことです。もともと紛争が続いている地域ですが、世界情勢を揺るがすほどの規模になると。。。日本も火の粉をかぶるかもしれないと。

祈りは恐れや恐怖の気持ちからではなく、純粋に地球が力強く光り輝く地球に生まれ変わることをイメージします。

瞑想開始直後から白い光に包まれて、なんだか気持ちよく瞑想することができました。

私の場合は、現実を変える能力が自分にあると信じることから始めると良さそうです。

明日はヘミシンクの「フォーカス15の探求」または「フォーカス15による創造と具現化」を聴きながら瞑想を試してみます。
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日本語訳:多次元宇宙に到る手段

内なる平和という魔法

The Magic of Inner Peace 25 July 2010 - 1:31am | DL Zeta

ティーチャー:DL Zeta

「新たな時代」が「惑星地球」で姿を現すにつれて、多くの人たちが今、愛されていると感じられる平和で魔法の時間と自分自身の内部全体というビジョンを受け取っています。
この新たな世界の展望は、みなさんのまわりに今日見られる世界と非常に異なることがあります。この新たな世界では、戦争と飢きんが絶滅しています。つまり一人一人が愛と平和の周波数で存在し、地球とあらゆる住民の賢明な愛すべき管理人として喜んで奉仕します。 この世界では、一人一人は自分のスピリットに満ちていて、無限の富というこの位置から、それぞれ与えるものを豊富に持っています。どうかイメージしてください。一人一人が生まれ落ちた時から愛され、唯一無二のギフトとして価値が認められる社会を。この世界は、人生のすべての王国です。つまり人間、および、植物、動物、鉱物は、---ありのままで、スピリットの火花のために価値を認められ尊敬されるのです。 どうかイメージしてください。「惑星地球」がすべて、宇宙へ愛という明るい振動を送っているところを。

みなさんは平和と愛を固定するためにやって来ました

この考え方は、苦痛と愛を乞う気持ちが一面に渦巻いている、今日自分のまわりに存在する世界とは正反対に見える場合があります。
自分が、どうしてこのような濃厚なエネルギーに満ちた飛行機に生まれようと決意したかしらと、思っているのに気づくこともあります。その答えは単純です。みなさんがここにやって来たのは、平和と愛が主な周波数である、「新たな時代」のエネルギーを固定するためです。この仕事は、みなさんの世界という現在の展望を与えられた画期的な仕事に見える場合もありますが、自分自身のこの「新たな時代」の経験は、既に内部で成長している芽なのです。

この文書を読んでいるみなさん一人一人が、「新たな時代」の種子です。みなさん一人一人は、内なる平和という魔法を内包しています。自分の内なるこの種子を育くむことに焦点を絞り注意を向けると、種子が成長し拡大するのが見られます。平和が自分の内部で成長するとともに、愛を乞うという暴力と争いからますます注意が離脱していくのが見られます。一人一人が内なる平和という種子を栽培するとともに、平和と愛が世界の主な振動になります。世界平和は内なる平和の投影です。争いに注目すれば、絶対、自分自身を内なる平和の位置へ連れて行かないでしょう。

愛を乞うというエネルギーを変容する方法

平和の種子が内部で成長するとともに、みなさんが所有している技術に対する気づきも成長し、みなさんが遭遇するあらゆる密度が変容されます。霊的理解の光を通して自分のまわりで気づくものを変容するよう、決めることができます。人々が戦争と不調和に巻き込まれるのを目撃した場合、その反対の経験を通して平和の価値を学習している魂を見つめてください。みなさん一人一人はすでに、個人的な進化という過程で、同じ通路を通って移動が完了しています。自分自身の内なる戦争で戦う人々を非難しないで、愛と同情を抱いてスピリットの目を通して彼らを見つめてください。こうすれば、みなさんは内なる平和という場所に残ることができます。内なる平和という位置から、あらゆる参加者のための平和な空間を保持することができます。以上が、みなさんが「惑星地球」に平和を固定する方法です。

内なる平和と内的技術の耕作
愛と平和の周波数に存在することは、高度な内的技術を開発する基礎です。心とマインドが開いていれば、想念と感情は静まります。

情緒的なレベルは、顕在意識と潜在意識の間に存在し、門衛の役割を果たします。これは設計によります。人が自分自身の内なる平和と愛の位置に入って初めて、自分のハイヤーセルフの内部に存在している、高度な能力の莫大な配列へのアクセスが獲得されます。みなさんが自分の内なる平和の場所に居れば、顕在意識と潜在意識の間に旅行することができるでしょう。

このようにして、みなさんは、自己(自分の真の内なるソウルメイト)の2つの様相が完全に結合されるレベルに達するまで、さらに高い意識への懸け橋を毎日強化します。この点で、「天」と「地」が1つになります。さらに高い意識に統合するとともに、高められた意識を経験しますが、この意識によって、テレパシー、超感覚、および、透視力、透聴力という、高度な内部の技術が活性化されます。人生に出現する人たちがみなさんから学習し、彼ら自身の内的知覚というギフトをあなたとシェアするのに気づくことになります。時間の経過とともに、みなさんは手を携えて、光り輝くエネルギー豊かなフィールドを作り、この惑星上の愛と平和の周波数を固定し拡大することになります。

このプロセスは既に始まっており、多くの人たちは今、愛と平和の周波数に存在することを学習中であり、自分自身の内的ソウルメイトと結合している最中であり、自分自身をフルレンジで活性化することが可能になる内的技術へのアクセスを獲得している最中であり、事実上「地球」で転生するスピリットになりつつあります。

この変容という「魔法」が直ちに活性化されるのは、みなさんが争いと不安から焦点を外し、自分の内なる平和の種子を栽培し育くみ始めたときです。

詳細については、http://www.celestialvision.orgを訪れてください。

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日本語訳:チャネリング・メッセージ

変容は目前に迫っています:高度な知覚および可能性という新たな大海原

The Transformation is at Hand: Heightened Perception and New Oceans of Possibility

2010年8月13日 午後8:30 DL Zeta
チャネラー:DL Zeta
2010年夏の極度のエネルギーによって、一人一人が新たなレベルの変換に到る道が切り開かれましたが、今や、直観的な知覚および高度な意識の次のフェーズにアクセスすることが可能です。この遷移の期間に、みなさんの意識は、新たな可能性の立証されない水域と格闘しこれに抵抗することもあれば、みなさんの体は、方向転換と変容を経験し、地に足が着かず方向感覚が喪失したように感じられることもあります。

この期間のキーは、信頼し、新たなレベルの無条件の愛と高度な知覚を学習しナビゲートすることを自分に許可することです。

自分のハイヤーセルフからのビジョンを解読する方法

みなさんがこの新たな時代へ移動するとともに、新たなビジョン、および、想念、夢は心のスクリーンに到来するでしょう。これらの中には、今まで見たことのあるものからはるかに隔たったものもあります。みなさんが現在参照できる枠組から見られないからといって、自動的にビジョンを軽視しないように注意してください。

みなさんの可能性というフィールドは、今変化しており、最近数か月間に起こった浄化に対応しています。これらの浄化によって、新たなレベルの存在を収納するスペースが生じました。この新たなレベルによって、新たな可能性のまとまりがもたらされます。

さらに心に留めていただきたいのは、ハイヤーセルフはシンボルという言語であなたと会話するということです。したがって、自分の意識へダウンロードされたイメージを文字どおりに解釈しても当てはまらないことがあります。例えば、自分が高い山に登っているのが見える場合、そのイメージが示すのは、登山靴を1足買い、エベレスト山に登る旅行をスケジュールするというガイダンスではなく、到来する課題であることがあります。今行うと良いのは、直観的な日記を書き始めてこれらのイメージを記録し、記録を保存して、夢のシンボルとして解釈することです。今後数週間から数か月の間に、シンボルは恐らく再び出現し、時が経てばその意味が明確になるはずです。

これらの新たなビジョンによってみなさんに提示されるのは、みなさんの物理的な現実世界へ新たなレベルの意識を明示する方法です。物理的な現実は自分の内面の現実ともはや提携していないので、ストレス、および、欲求不満、激変のポイントが設置されることになります。

未来の記憶と、新たなレベルの直観的知覚

みなさんの多くは今、新たなレベルの直観的知覚を経験しています。このせいで、「近い将来」の瞬間と出来事を、実際に生じる前に知覚する可能性が高まります。潜在意識にとって、過去も未来も存在しないのです。すべての時間は、拡張された今という一瞬に常駐します。この拡張した時系列から、将来の瞬間は、過去と同じくらい鮮明になります。実際、過去の瞬間の意味は今、ずっと鮮明になっているので、もっと細かく調整された意識の光からあらゆる経験を眺めることが可能になります。知覚の拡張された能力の鍵は、高度な感受性の空間に存在することを自分に許可することです。

高度な感受性と強力な通路の痛み

新たなレベルの知覚に移動すると常に、感受性の高い空間に入ります。この新たな空間では、自分の周りと内部で起きるありとあらゆるものがさらに深いレベルで観察されるようになります。さらに深いレベルの苦しみが感じられ、新たなレベルの愛と同情が起きるでしょう。一時の間、新たなレベルの光とそれがもたらす高い感受性は、痛みを伴うことがあります。どうか、この通路から離れないでください。むしろ、感受性を愛と同情の空間にとどめてください。愛の位置に立てば、あらゆるものはもっと高いレベルで理解されます。みなさんの意識は、今起こっている変容を理解したいでしょうが、これは必ずしも可能になるとは限りません。

みなさんは、感じて知覚するあらゆるものに対する愛と同情の新たなレベルに移動するよう、依頼されています。無条件の愛の力を信じてください。また、変容の風のせいで機嫌が悪いときは常に、意識をそこで休ませてください。

悲嘆、および、疎外感、幻滅、物理的な徴候

この期間、疎外と幻滅が感じられることは珍しくないのです。自分が訳もなく泣き叫んでいるのに気づくことがあります。悲嘆と喪失の感情が表面化し、今集中することもあります。適切に追悼されなかったあらゆるものが過去から、強く光り輝いてみなさんの前に現れることになります。このような感情の引き金となるのは、みなさんの日々の経験から今通過している人たち、および、状況、現実についての喪失感です。長い間自分の生活の一部だった人たちと状況に、もはや接続されていないと感じることがあります。物理的に、長時間眠る必要を感じることもあります;時々、めまいと地に足が着かない感じがすることもあります。 事故と同期タイミングが共通することがあります。予定と義務からもっと長時間割くことができればできるほど、気分がよく感じられるでしょう。しがらみから逃れ、無限に伸びる可能性という、この新たな大海原で自分を静かに漂流させてください。

詳しくは、http://www.celestialvision.orgを訪れてください。

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次元上昇

読了:浅川嘉富ペトル・ホボット対談集『[UFO宇宙人アセンション]真実への完全ガイド (超☆どきどき) 』(ネタバレ注意) #hemisync

お暑うございます。
昨年は、夜も時計の針が12時を回る頃にもなれば、夜風が吹いて涼しくなっていたと記憶します。
ところが、今年の夏の暑さは何かが違うようです。朝も夜も暑い、暑い。。。熱気が冷める間もないくらいです。
太陽から発せられる熱エネルギー自体が増大しているように感じられます。こんな風に感じているのはわたしだけでしょうか。

暑さの原因として地球温暖化が上げられてますが、これは「不都合な真実」でノーベル賞を受賞した、元アメリカ合衆国副大統領アル・ゴア氏のでっちあげだったという、まことしやかな説もあります。アル・ゴア氏の説の裏には、石油エネルギーから原子力エネルギーにシフトさせたいという政治経済的な意図があるとかないとか。

では、いったいこの異常な暑さ、太陽から感じられる異常なまでの熱エネルギーの本当の原因は何か。。。わたしの素朴な疑問に答えてくれたのが、こちらの著書でした。

浅川嘉富ペトル・ホボット対談集『[UFO宇宙人アセンション]真実への完全ガイド (超☆どきどき) 』

太陽の波動が上昇しているという説を唱えているのが、チェコスロバキア生まれの超能力者、ペトル・ホボット氏です。
太陽の波動調整は、宇宙(銀河系)の高次元の光の生命体のしわざだと、彼は唱えます。
太陽活動は表面的には黒点数の現象、フレアの数の減少など、弱まっているように見えるが、じつは波動自体は光の生命体の操作のため上昇していて、太陽系とくに地球に到達する太陽エネルギーは大幅に増加していると。
それは来るべき地球の波動ジャンプを準備しているためだと。

ホボットは幼い頃から体脱し4次元5次元世界を垣間見ることができ、周囲を驚かせるほどの優れた超感覚的能力を発揮していました。その優れた超感覚的能力を買われてソビエト連邦時代のKGBにスカウトされ、一家でソビエト連邦に移住し、ソ連政府の支援を受けて大学で生物学を専攻して学ぶかたわら、諜報活動をしていました。

ソ連が崩壊して彼の諜報活動が終わった後、彼は開放されました。そこで、南米とくにアマゾン上流域でシャーマンの修行をしました。シャーマンの修行中には体脱どころか、自分の肉体を非物質化して4次元にいたり探求した後、ふたたび3次元に物質化するということも実現したと告白しています。

彼は今、日本に滞在しています。
まもなく来るべき地球の波動ジャンプに先行し、世界でも重要な地と目されている日本で、日本人の波動を上昇させるために、活動するように、宇宙の高次元の光の生命体からメッセージを受けたためと彼は言います。

この本でホボット氏と対談したのは、浅川嘉富氏、某電機メーカーの会社役員を辞した後、10年間、おもにペルーなど南米諸国で宇宙人(プレアデス人)が残したという説もある、南米各地の遺跡やナスカの地上絵などのパワースポットを研究し、執筆活動に専念されています。

「2012年アセンション」という言葉が、ネット上で大型書店で見受けられます。
ここ数年の間に、はたして人類は4次元5次元に移行するかどうか。。。。浅川氏は自身が収集されたデータをもとに導いた推論の真偽をホボットさんに尋ねるというのが、この本の形式です。

ホボット氏と浅川氏が語る、輪廻転生の仕組み、宇宙人情報、恐竜情報、パワースポットにできる次元の狭間、アセンションの本当の意味とは、そしてその時期は。。。

輪廻転生の仕組みのところではヘミシンクの「フォーカス27,35」など、「フォーカス」をもとに解説されています。
好奇心を満たしてくれるばかりか、最後は近未来に起こる世界経済の崩壊によって戦争が勃発する可能性が示唆され。。。わたしたちがその戦争の可能性を回避するためにできることは何かが明らかにされます。

それはこの週末から自宅に居ながらにしてできることでした。(ヘミシンクなどの手法を使い、変性意識状態で祈りを捧げます。)
決断しました。わたしは微力ながら、協力させていただきます。

よかったら皆さんも大型書店で手にとって立ち読んでみてください。
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プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

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横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

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スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
一言で言うと「真のライトワーカー」です。
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マヤ暦
KIN:240
「黄色い律動の太陽」 Yellow Rhythmic Sun

- 明言 -
私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
*~*~*~*~*~*~*~*~*

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