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ハートチャクラ

これから何が起こっても、安心して生きていけます

昨年の今日をもって、当時46歳だった家人が会社を解雇されました。

大手建設会社の情報システム部門で、システム・アナリストとして二十年近く勤めていました。

解雇の日から一年経過したと思うと、感慨深いものがあります。

三十代の頃は働き詰めで、深夜残業、徹夜、土休日出勤は当たり前でした。
国内、海外への出張もたびたびあり、労働ビザの許す長期(最長3ヶ月)に渡って単身赴任していたこともありました。

40代になってからも、過激な労働は続き、そのうち両親の入院などが重なり、疲労は次第に蓄積されていきました。

180センチ、90キロを超える偉丈夫なので、たたいても死なないような印象はありますが、
「こんなに働かされていたら過労死してしまう」と不安や恐怖を抱いたこともありました。

解雇を言い渡されたとき、尽くして、尽くして尽くしぬいた末の酷い仕打ちのようにも感じられました。
会社員として最後の夜、子供が寝静まった後のリビングで、2人肩を抱いて号泣しました。

私の母親、妹に事情を話すと、ものすごく心配していました。
特に、母は心配のせいか、天地がひっくり返ったような、大騒ぎでした。

でも、わたしには不思議と安堵感・開放感があったのです。

わたしが毎朝通っている、都心に向かう私鉄の通勤電車は、家畜の輸送貨物列車のような状態です。
シート型の座席が折りたたまれ、乗客は全員、立ったままです。
つり革と網棚の位置は、162センチのわたしの頭上のはるか上です。

この通勤電車の状態は、サラリーマンの扱いを象徴してるようです。
家畜は言いすぎだとしたら、奴隷の扱い。
つまり、搾取されるばかり。。。

家人はもう、サラリーマンに戻る気はまったくない、と言い切ってます。
奴隷社会にサヨナラしました。
自分の足で立って、歩いていく決意を固めました。

平日、人ごみのない、ショッピングモールやデパートで買い物したり、
お気に入りの喫茶店を貸切状態のように占有して、ノートパソコンでプログラムを作成したり、
ガラガラの高速道路を一人ドライブしたり。。。

平日の楽しさを満喫しています。

毎朝、寿司詰めの状態で、真夏には汗が滴り、真冬は寒さに震えるような、ネクタイと背広を着込んで、「企業戦士」として働いていたのがなぜだったのか、
自分でもわからない、今となっては可笑しいくらいだと笑います。

戦士、奴隷、囚人の位置から解放されました。

解雇直前の去年の今頃、花粉症が酷く風邪もよく引いていたのに、今年はまったくそんな症状が見られません。精神的なストレスが大きかったせいでしょう。

もともと陽気な性分ですが、満面の笑みも取り戻せました。

これから何が起こっても、安心していられます。会社に頼らず、かれ次第だからです。

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ハートチャクラ

因果律に支配されず、原爆投下地点で生き残った、お子の奇跡の物語

まずは、こちらの記事をお読みください。
こんなのへっちゃらだい

「フラワー・オブ・ライフ」「ハートの聖なる空間」などのスピリチュアル本の著者として知られる、ドランヴァロからの奇跡の物語です。

恐怖を抱かず自分自身を全面的に信頼することによって、原爆直下ですら死なないという、奇跡が起こった。。。子供とはいえ、意識によって現実は変わるという、証明のようです。

因果律というのは、哲学用語です。広辞苑によると、
〔哲〕一切のものは原因があって生起し、原因がなくては何ものも生じないという法則。因果性の法則化された形式。

つまり「原因(過去の行為や想念)によって結果(未来の状態)が生じる」ということです。

この因果律に支配されていれば、原爆という原因があったら、死または死に至る重症を負うという結果が生じるはずです。

ところが、因果律に支配されない、奇跡が起こったのです。
生き残った後で時を遡ってそのときを振り返ると、「如何なる物からも自分を守るパワーが自分にある」という「結果(未来の状態)」を心から100パーセント信じることが、実際に生き残ることの原因となりました。
「果因律」とでもいえる、法則に支配されてるのでしょうか。

また、この奇跡によって、時間というものは「いま・ここ」にしかないことが証明されているような気もします。
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日本語訳:チャネリング・メッセージ

自己愛は、新生地球の基礎である(その1)

Self-Love is the Foundation of the New Earth, Part 1
チャネラー: DL Zeta

マインドという画面で明滅している質問の多くは、愛に関する質問です。愛とは何かとか、当初は愛そのものに見えたかもしれない愛が、実際は愛の欠如になっているのはなぜか、疑問に思っているのに気づくことがあります。自分の周囲を見回すと、「愛」という言葉が使われている状況において、親切あるいは同情の欠片も見当たらないのに気づくかも知れません。時々、愛という言葉を使って、詐欺と暴力が弁解あるいは正当化されています。これは本当です。みなさんの世界では以前、時々、愛という言葉を使って、愛の反対の善意が説明されてきたものです。この観点から眺めると、どれほど多くの人が、愛という言葉にまつわる疑惑の念を深めてきたか、容易にわかります。

われわれの真の姿は、愛です。われわれがこの愛という本質を用いて想念と行動を調整するにしたがって、無条件の愛についてさらに広い経験と理解が得られます。こうすれば、われわれは「新生地球に波長を合わせ」、ソウルメイトを引き寄せる周波数を発信することになります。真実の無条件の愛は、「新生地球」の基礎となります。無条件の愛は、自己を愛することで始まります。

「真の愛」は「自己愛」で始まります。

真の愛は、そのルーツ自己愛にあります。自己愛は、自分の本質への愛、生命の火あるいはスピリットへの愛です。この生命の火によって、みなさんはこの宇宙に存在するありとあらゆるものに結び付けられます。自己愛を養うことは、この生命の火という、自分自身とありとあらゆる生命の内部に存在するものを養うことです。

自己愛は時々、「自己本位」として見なされます。自己本位という言葉には否定的な含蓄があります。これは誤解です。全体の一部である状態とは、自分自身の内部に集中した状態です。「自分自身の内部」以外のものに集中すると不均衡が生じ結局、依存性、中毒、物質的な現実への過剰投資、「愛の欠如」の状態に至ります。

普通信じられているのとは逆に、自己を愛したから他人を愛することが妨げられるわけでは、決してありません。事実、本当に他人を愛することの前提条件です。自己愛こそ、ありとあらゆる他者への愛が孵化する場所です。みなさんが自分自身のありとあらゆる面によってワンネスを経験しているとき、他者によってワンネスを経験しています。

「無条件愛」の「威力」

愛の真の振動は、否定的な感情、あるいは、低い振動の善意とまったく関係がありません。この方法を実行すれば容易に、真の愛を感じている状態を自覚することができます。

無条件の愛によって、みなさんは引き上げられます。現実に引き戻されることは決してありません。みなさんが現在、愛にまつわる痛みと苦痛を経験しているとしたら、愛の欠如を経験しているのです。傷つく必要はないのです。みなさんが現在、愛の欠如を経験していると自覚すれば、近い将来、無条件の愛を経験するでしょう。ありとあらゆる状況は、意識を使って変えることが可能です。
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ハートチャクラ

いつも怒ってばかりいる、怒りで人をコントロールする人の心の傷と無価値感を癒す

いつも怒ってばかりの人がいます。
怒ることで、自分を正当化してみたり、自分の思い通りに人を動かす人もいます。

そんな人は、「あ、また怒ってる」と敬遠されてみたり、「はい、わかりました」と軽く流されたり、面倒くさいと思われていることも多いものです。

なんであんなにいつも怒ってるんだろう。。。怒っている人の中には、「自分は価値がない」と無価値感・無力感を抱いている場合が多いです。

ちょっと想像してみてください。
今は夏休み。長期の休暇をとって、青い空、白い雲、輝く太陽、お気に入りのリゾートでくつろいで、脇には愛する人。
そんな、幸せいっぱいのとき、どんな気分ですか?
怒りますか?
嬉しくて、楽しくて、幸せの絶頂で、何が起ころうと、「いいよ、いいよ」ってすんなり流せるでしょう。

つまり、いつも怒っている人は「不幸せな人」「不遇な環境にあったり、周囲の人から雑に扱われていて『こんなはずじゃない』と不当な思いを抱いている」可能性があります。

いつも怒ってばかりの人にうんざりして煙たく思ったら、「ああ、さみしんだな」「自分の価値を認められたいんだな」「感謝されたいんだな」と、ちょっと思い直してみましょう。

さみしかったとき、無価値感が感じられて落ち込んでいるとき、どんな風に接してもらいたいですか。

良いところをさがしてみましょう。
感謝しましょう。
話題を振ってみましょう。
笑顔を振りまいて、優しい声をかけてみましょう。

怒っている人は、孤独です。
あなたの笑顔を温かな言葉を待っています。
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ハートチャクラ

「りっぱな人になりたい」ですか。それとも「幸せになりたい」ですか。

「りっぱであることはすばらしい」「りっぱなひとになりなさい」と教えられてきました。

幼い頃、偉人の伝記を読み聞かせられたとき、小学校の道徳の時間に「りっぱな人とは」というテーマで考えさせられたときから始まったかもしれません。
親や親戚、学校の先生や部活の先輩、社会に出てからは上司や上役からはもちろん、いつの間にか自分自身からも「りっぱな人であること」を目指すよう、叱咤激励されることもありました。

よく見つめると、必ず「りっぱな人であるかどうか」を計る、ものさし(価値観)があります。

「りっぱな人」というのは、ものさし(価値観)で計った数値のようなものを検討・評価された結果です。

自分の心をのぞいてみて、「りっぱな人になりたい」つまり誰かから「何らかのものさし(価値観)で計り、比較検討・評価されたい」ですか。

それとも、幸せになりたいですか。

「りっぱな人である」評価をいただくよりも幸せを選ぶなら、今すぐ、りっぱな人かどうか比較検討・評価されるために費やす時間とエネルギーを、「いま・ここで幸せを感じる」ことに集中しましょう。
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第三の目の覚醒

ダメな人が、いなくなる

自分のことをダメだ、何の価値もない人間だと思うときもあります。

なぜ自分のことをダメだと思うのか、自分の内面をのぞいてみます。

すると、自分が信じている「ねばならない」という義務感が根底にあることに気づきます。

たとえば「女は美しくなければならない」と信じていると、美しくない自分はダメだと感じることに気づきます。

「自分はダメだ」と感じるたびに自分の内面をのぞくと、自分がしっかり握り締めている、いろいろな義務感に気づきます。

「お金を持ってなければならない」「人にやさしくしなければならない」「友人をたくさん持たなければならない」など、たくさんの義務感に気づいていきます。

義務感の下には、価値観があります。

「お金をたくさん持っていることは良いことだ」「ひとにやさしくすることは良いことだ」「友人をたくさんもつことは良いことだ」などなど。

価値観について、それぞれ検討します。
たしかに、それぞれの価値観は正しいかもしれません。
でも自分のことを「ダメな人間だ」という無価値感しか起こさない、自分をいじめるだけの価値観は手放しましょう。

価値観を検討しては自分をいじめる価値観を手放すことを繰り返します。
そのうち、すべての価値観が相対化されていくのに気づくはずです。
中庸の価値観が生まれます。

自分のことをダメな人間だと思っていた、考え方・習慣まで消えていきます。

すると、「自分を含めてダメな人など、一人もいない」ことに気づきます。

「ダメな人」は、自分がずっと握り締めていた、自分の価値観から生じていたからです。
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第三の目の覚醒

自分の考え(マインド)すら観察する、もう一人の自分

まずは、こちらの動画をご覧ください。

【目覚めのアニメ】あなたは誰ですか(Part 3)--Who are you?



オーストラリア在住で日本語教師をされている、HNモナカ寅次郎さんのブログ「宇宙ワクワク共創局・オーストラリア支部」最新記事から引用いたしました。


サブタイトルをどうぞ。
「宇宙はいまこの瞬間も私たちにメッセージを送っています。メッセージの中核は愛です。しかし、忙しく騒々しい現代社会を生きる私たちの多くはそれに気がつきません。このブログでは、自作のアニメ動画やブログ記事を通じて日常生活を深くほりさげ、そこに隠されていたメッセージを読み解いていきたいと思います。」

自分のことをまず大切にすると、外(周囲の人間、環境)に対して感謝やいたわりの気持ちが湧いてきます。

自分の中には、自分をつねに冷静に観察する、観察者の立場の自分がいます。
もう一人の自分のようです。

観察者効果がうまく働いていると、幸福感が味わえ、今を楽しめるようになります。

先日述べた、監視人の自分は、自分の正しさをチェックする、ものさしをもった、裁判官のような学級委員長のような、学校の風紀委員のような存在でした。

ここで言う、観察者とは、自分の考え(マインド)すら観察する、大いなる意識という、高次の自分です。真の自分です。
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不思議な風景

日輪

4月26日(月)、横浜・川崎では、久しぶりに青空が広がりました。
空気は少し冷たいけれど太陽は暖かく、気持ちの良い気候でした。

午後4時過ぎ、勤務先の川崎のビルの窓から、太陽の周りに大きな日輪が見えました。

日輪は「吉兆」とも言われます。

たまたま携帯電話を持っていたので、そのままエレベータで一階まで降り、屋外から日輪の写真を撮ってみました。

残念。。。日輪はすでに消えていたのです。一瞬の出来事だったようです。

珍しい気象現象を目撃できたという偶然に感謝しながらも、写真に収められなかったことが悔やまれました。

帰宅後ネットサーフィンしたら、全国各地からの、日輪の目撃情報を目にしました。

目撃したのは、わたしだけではなかった。。。川崎だけではなかった。。。吉兆ですね。
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第三の目の覚醒

思い出す---自分が本当にしたかったこと(2)

ハートチャクラが覚醒してから、自分が本当にしたかったことが何となく、わかりかけています。
「思い出す」といったほうが、近いかもしれません。

思春期に、大学受験のための勉強をし、大卒後、総合職・技術職として男性並みに働き、結婚後はいわゆる「企業戦士」の妻として、家事と育児の傍ら、自分の仕事もマイペースながら続けてきました。

「ハートチャクラ」を閉じて、できるだけ無駄のない、能率的な生活を送ることが「正しい」と思い込んでました。

今思い返すと、中学2年生から高校2年生くらいまで、「本当にしたいこと」はあったようです。
受験勉強に取り組むよう父親から圧力が掛けられた頃からずっと、自分で「本当にしたいこと」から目をそむけ、半ばあきらめ、そのうち、すっかり忘れていたようです。

中学2年生の頃、母の実家が離散し、母方の祖母が我が家の座敷に居候していたことがあります。

わたしには厳しかった父ですが、居候している義理の母に対しては、非常に優しく接してました。
「自分の娘の家なんだから、自分の家だと思って、ゆるりと、いつまでいたっていいんだから」というような言葉を掛けていることもありました。

父は20代後半のとき、同居していた母親(私の祖母)が脳卒中の発作で急死していたので、義母の面倒をみることは、実の母の面倒を見ているように感じていたようです。

母方の祖母は、「娘の嫁入り先に居候して申し訳ない」という意識が強いようでした。
明治生まれの彼女は、封建制度の色濃い時代に育ち、男尊女卑を基本に厳しく躾られていたようでした。
夜には部屋の灯りを早めに消して、なるべく早く床について息を潜めて眠っているフリをしているのが、中学2年生のわたしには感じられました。

「祖母は、『娘の嫁入り先に居候して』肩身の狭い思いをしてるんだ」と何となくわかると、切なくなりました。
あの細い肩を優しく抱きしめて、安心させてあげたい。「ここに居ても良いんだよ」と。

悲しむ人のそばにただ寄り添いたい、安心させてあげたい。

まだ具体的にはわからないけれど、わたしの本当にしたかったことの一つを思い出したような気がします。

その後、自分の長男一家と同居することになったとき、自分の居場所を取り戻したようで、母方の祖母は嬉しそうでした。

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ハートチャクラ

心の鎧を外す---守るべき自分など、いない

ハートチャクラが覚醒してから、生きるのが楽になりました。

その一因は「心の鎧を外した」からかも知れないと、思い当たります。

ハートチャクラが覚醒したとき、ずっと前から数十年(苦笑)探し求めていた、「大安心」が自分の中に見つかりました。
その後、クンダリニー昇華体験の直前、ハラを括りました。そのとき、もう何があっても不安や恐れの感情に飲み込まれないという、ゆるぎない「中心」が自分の中にできたような気がします。

不安や恐れの感情を抱きやすかったとき、自分を守るために「心の鎧」を身に着けていました。
物質的にあらわすと金属製の重たい、動きにくい鎧です。
鎧を着込んだため動きにくい重たい体を、よっこらせーと動かすたびに、ガチャガチャ言います。

恐れの感情が強ければ、自分を守るために鎧を頑丈にする必要がありました。
ぶ厚い金属の鎧を通して行う、心のコミュニケーションはしんどく、自他共に疲れました。

周りからはさぞかし「近寄りがたい」存在だったと思われ。。。ますます、引きこもり。。。自粛。

心の鎧を外した今、周りとのコミュニケーションは以前より軽くしなやかで爽やかな感じがします。

心の鎧を外したことが雰囲気として周囲の人に伝わったとしたら。。。以前よりは周囲の人から、気楽に話しかけてもらえるかもしれない。。。

芽吹いたばかりの新緑がこれから繁茂するように、わたしの心のコミュニケーションが少しずつ豊かに色濃く鮮やかになるかもしれない。そう思うと、ワクワクします。
秋には紅葉で美しく変容するように、わたしの心のコミュニケーションも、次第に成熟するかもしれません。

いくつになっても、心は成長する可能性を秘めている。。。自分の心の変化に、神秘を感じています。

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日本語訳:大天使ガブリエルからのメッセージ

大天使ガブリエルからのメッセージ:「すでに到着している」目に映る、ありのままの自分の姿、美しい輝く魂を認めましょう

大天使ガブリエルからのメッセージ「すでに到着している」("You Have Arrived")
出典は、こちら。
You have arrived channeled message archangel gabriel

目覚め始めた人たちの多くは、目に映る自分の姿、素晴らしい魂をありのまま捉えることに尻込みする。こういう見方をすると、エゴに陥るのではないかと恐れている。こういう見方をするからといって、誇大妄想を抱きのぼせ上がるわけではない。こういう見方をすれば、はるかに高い見地から自分を眺め、真の姿を見つめ、自分が実際にどんな人間なのかを認識し、自分を誇りに思うことになる。

われわれは引き続き、みなさんには、こういう見方をして自分の偉大さに自分で気づいてもらいたい。こういう見方をすることは、われわれの周囲のエネルギーにとって不可欠である。スピリチュアルの道を歩んできた人の多くは、たゆまぬ努力を重ねて前進してきたので、そのまま歩めばやがてゴールにたどり着くだろう。みなさんの勤勉さをわれわれは誇りに思っている。ところが、このように突進することを容認する人が多かったため、これは一種の習慣になってしまった。ご存知の通り、このプロセスの開始当初のエネルギーに覆われていたとき、周りの世界全体が目覚めていくにつれて、多くの人は目覚める必要のある場所で「急がなくてはいけない」と激しく感じた。その上、「今」目覚めなければならないように感じていた。みなさんが感じていた、この緊急性は、所要人数を達成し、地球上のアセンション・プロセスを確実なものとするために不可欠だった。みなさんの多くは、この緊迫感に駆り立てられて、自分のスピリチュアルの道に足を踏み入れた。そのため、この緊迫感はスピリチュアルの道を歩むときは常に感じられるものと認められた。実際、今は緊迫感を携行しなくても良い。
このプロセスは現在、進行中である。みなさんが着手したことは、集合的に全体で達成された。その結果、緊迫感は実際、もはや不要である。しかし、まだこの緊迫感に全力でしがみついている人も多い。このせいで、「ありのまま」のエネルギーへ移動することを、目覚め始めた人類が非常に容認し難くなっている。目覚め始めた人たちの多くは、まるで何か不具合があるように感じているのだが、そんな不具合はまったく存在しない。進むべき場所がないのに進まされているような感じが、ずっと続いている。そのため、目覚め始めた人たちの多くは、こう感じている。「何か封鎖されているに違いない。何か見損っているに違いない。今、何を癒すべきだろうか。」今、すべきことは何だろうか。目覚め始めた人たちの多くが前進し続けるために、これは誤った推論である。地球上のアセンション・プロセスは、確実なことである。勢いがあるので、何をもってしても止めることはできない。みなさんは自分を賞賛する代わりに、すべきことを捜して不安を感じている。このせいで、まったく必要のない不快感を抱いている人も多い。

われわれに見えるとおりに、みなさんが自分を見つめることができたら良いのに。そうできたとき目に映る自分の姿は、美しい輝く魂である。その美しい輝く魂が勇気を奮って全体で疑いなく前進してきた結果、この壮大なイベントが引き起こされた。みなさんの目に映るのは、自分にできる役務を最大限に果たして輝かせた魂だろう。着手したことが達せられた今は、努力の成果を享受してもよい。

次のように想像してください。はるかに遠い目的地に向かわなければならないとわかり、車に乗り込んだとする。目的地に向かって何万マイルも旅するうちに、車中で不快感に襲われた。空腹を感じることもあれば、のどが渇くこともあった。どうしてもトイレを使う必要が生じることもあった。ときどき、狭い車内に閉じ込められているせいで体が痛み、車外に出て腰を伸ばしたくてたまらなくなることもあった。旅では長く退屈なときもあったので、いつまでも終点にたどり着けないような感じがした。旅では、興奮することもあった。面白い新しい風景を目にすると、驚きでいっぱいになった。しかし最終的に、みなさんは目的地にたどり着いた。持ってきた地図と注意書きを捨てることができる。一生懸命に努力した末、ようやくたどり着いたのだ!今は、たどり着いた目的地を楽しむ時だ。 驚きを感じながら前進し、喜びと達成感を目一杯感じることを基準に、日々の計画を立ててください。今こそ、同じ旅を終えて驚くべき巡礼の旅物話を分かち合う、楽しい出会いの時だ。みなさん、旅は終わりだ。今は、抱き合って、約束の地を楽しむ時だ。以上が、今日、伝えたかったことだ。

ハートチャクラ

信頼

「信頼する」とは、100パーセント信頼すること。ほんの少しでも疑う気持ちや不信感を抱いていない、丸ごとの信頼である。

しかも、自分のみならず、他人も、そのへんの草木、花などの植物、犬猫や鳥などの動物、石・岩・山などの大地、地球、太陽と月などの宇宙すべてを「100パーセント信頼する」こと。

恐怖や不安はなくなる。丸ごとの安心、「大安心」だ。

わたしが昔からずっと探していた「安心感」は、自分のハートの中にあった。

ただ「すべてのものを100パーセント信頼する」だけで良かった。

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ハートチャクラ

人は、自分が見たいものを見、感じたいものを感じ、信じたいものを信じる

目に見える世界のほかに、目に見えないエネルギーの世界があると確信したのは、昨年の七夕の後の満月の頃、ブログで知ったYujiさんの無料遠隔ヒーリングを受けたときだった。

Yujiさんのブログはこちら。
多次元世界から愛をこめて

実際に見たことも会ったこともない、ヒーラーの方から、コール・インという形式で癒しのエネルギーが届けられるという。
半信半疑で、なかば好奇心に手伝われて、ブログのコメント欄にエントリーした。

Yujiさんから指定されている期間なら、いつでも自分で好きなときに、一人横になり、「Yujiさんからのエネルギーを受け取ります。」と宣言してYujiさんのエネルギーを受け取ればよかった。

明かりを消した寝室で一人横になり、宣言すると、鮮やかなスカイブルーの中に輝く太陽が見え、あまりの気持ちよさにあとは記憶を失い、眠ってしまった。

癒しのエネルギーには万月のエネルギーが加えられているというYujiさんの言葉どおりだったのか、かなりエネルギーがアップしていた。

次回の自力整体のとき、曇天ではあるが屋外のボディワークでは、白い光に包まれる、光の体験をした。その夜、床についてうとうとしたとき、からだのセンターを突き抜ける、エクスタシーに似たエネルギーの上昇が感じられた。

目に見えないエネルギーの世界の存在を確信したあと、自力整体の効果は倍増したようだった。

その後、10月末に募集された、Yujiさんの無料遠隔ヒーリングでは、「地球のクンダリーニをお届けします」とのことだった。「クンダリーニ」とは初めて聞く言葉で、よくわからないまま応募させていただいた。

以下のコメントは、そのときの感想文。
--->
横になって宣言すると、しばらくの間、キーンという耳鳴りが聞こえ、右足の先がスースーと涼しく感じられました。
そのうち、「肩の力を抜いて」という声が聞こえました。
肩の力を抜いて、吐く息に意識を集中して深い呼吸を繰り返すと、胸のあたりがふんわりと温かくなりました。さらに深く長い呼吸を繰り返すと、ふんわりと温かなものが胸からのどに広がり、尾骨がちりちりしてきます。右足はずっとスースーしています。その感触を味わっていると、オレンジ色の小さな龍がのどから頭頂部に上るような映像が見え、温かなものが抜けていくようになりました。

キーンという耳鳴りが「許しなさい。」と繰り返す、声のようなものに聞こえてきたので、「私を許します。」と答えると、「すべてを許しなさい。」と言われました。

なぜか、今まで「許せない」と思った人、事柄が一瞬で思い出されました。

「周りの人を許します。」「これからの自分を許します。」「これからのこと、すべてを許します。」とゆっくり宣言しました。。

最終的には、白い大きな柔らかくて温かい光のようなものに、頭上からふんわりと包まれて、安らいだ気持ちになりました。

何かの物音がして目が覚めると、ちょうど20分経っていました。

今朝起きてからもまだ、胸の辺りがふんわり温かです。

今後、何が起こっても自他を許して、いつも安らいだ気持ちですごすことが出来そうです。ありがとうございます。
<---

「尾骨の辺りがピリピリする」「オレンジ色の小さな龍が頭から抜けた」というのは、クンダリニー昇華のときのイメージと同じである。
「胸のあたりがふんわりと温かくなりました。さらに深く長い呼吸を繰り返すと、ふんわりと温かなものが胸からのどに広がり」というのは、ハートチャクラの覚醒と同じ体験である。

クンダリニー昇華とハートチャクラの覚醒を、今年になってから自発的に体験することとなったのは、昨年10月末に受けた、Yujiさんのヒーリングで、確信していたからだ、と再認識した。

目に見えないエネルギーの世界の存在を教えていただき、自分で体験する端緒をいただいた、Yujiさんには深い感謝をささげたい。

Yujiさんから地球のクンダリーニを受け取って、程ないある日、レイキ・マスター風織先生からレイキを体験させていただく機会があったのは、偶然の一致だった。

まさに、「人は、自分が見たいものを見、感じたいものを感じ、信じたいものを信じる」という言葉どおり。

引き寄せの法則とは、「100パーセント信頼すること」に関係あるかもしれない。
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ハートチャクラ

「ハトホルの書」ハートチャクラは、人の体をとおして天と地が出会うところ

4月20日のmixiの日記を転載します。

転載始め--->

「ハトホルの書」を読んで、ハートチャクラについて、たびたび記述されているのに気づいた。ハートチャクラは、自己のエネルギーをマスターしてエネルギーフィールドの波動を高め、幸福感を得る上で重要な役割を負うということが繰り返し、主張されている。

「ここできわめて重要なのは、人の体をとおして天と地が出会うということです。天の天界的な力は実際に現実を有しており、その力がプラーナ管をとおってクラウン・チャクラからハート・チャクラへと流れ降りてきます。そして同時に地の力ないしエネルギーもハート・チャクラへと上ってくるため、そこで二つの力が出会うのです。同じようにして体内のエネルギーの渦であるほかのチャクラにも天の力を迎え入れることができます。」p.277

これに続いて、他のチャクラ、たとえば太陽神経叢からのエネルギーも「ハート・チャクラを経由させれば、愛を通して表現され、力の表現自体が高められる」、言葉を発するとき「ハートチャクラをとおして愛に結びつけ、喉のチャクラをとおして話せば、その言葉が高められ、慈しみの効果をもたらす。」などと、ハートチャクラがエネルギーの中継点として、愛を発信するための要所であることが述べられている。

今までの自分を振り返っても、周囲のひとたちを俯瞰してみても、「愛を乞う人」がどれだけ多いことか。
自分から愛を与え、他人からの愛を受け取り感じることができ、豊かな人生を送るためにも、ハートチャクラの活性、覚醒は重要であると再確認できた。

<---転載終わり。
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ハートチャクラ

読了:ハトホルの書

4月19日のmixiの記事を転載します。

転載始め--->
読了:ハトホルの書

昨日、隣駅の大型書店に村上春樹の新刊「1Q84 BOOK3」を買いに行った。エスカレータを上ってすぐ見える、新刊書のディスプレイコーナーにも、ベストセラーの書棚にも見当たらない。 1Q84を購入できなかったという不満な気持ちが湧いてきたおかげか、「ハトホルの書」を購入する決断ができた。

精神世界のコーナーに並んでいたのを立ち読みしたら、本書には「第七章 混乱のなかで安定を確立する」など、「自己のエネルギーをマスターするエクササイズ」が豊富に載っている。情報源は、「集合意識ハトホル」という、非日常的な情報源とのこと。「『集合意識ハトホル』は、古代エジプト文明において、かれらの天空の神である『ハトホル女神』を祀る豊穣礼賛の宗派をとおして活動していた」。信仰されていた女神からの語り口も優しい。

奇しくも、書店のスピーカーからは、わたしが今独習しているハイドンピアノ・ソナタ、「SONATE Hob. XVI-49 第2楽章」が流れていた。シンクロニシティが感じられた。 「ああ、やっぱり、『この本を買え』と言われてる。」そう感じて、4Fレジで購入。

同行した上の子と、3Fに降りて、レジの順番を待つ列に並んだとき、レジの上に貼られた、「1Q84 BOOK3は、まことに申し訳ございませんが、売り切れました。次回入荷をお待ちください。」の横長のポスターを見つけた。当然といえば、当然でしょうが、もう少し多めに入荷してほしかったな。というか、Amazonで予約すべきだったことが、ちょっと悔やまれた。5月末の第4巻発売までには入手したい。

帰宅してすぐ、「ハトホルの書」を読み始める。どんどん惹きつけられる。 精神世界によくありがちな、ふわふわした内容ばかりではなく、天と地をしっかり繋げる、「自己のエネルギーをマスターするエクササイズ」の内容は、現実生活ですぐにでも実践可能である。本書では、人間のエネルギー場の定義として、「カー」という概念が使われている。
人間は、目に見える物質としての肉体、物質的エネルギー場を持っている。この物質的エネルギー場とかさなりあって存在しているのが二番目のエネルギー場、集合意識ハトホルが「ka(カー)」と呼んでいるものである。

「これは、あなたがたの言葉のなかでは『プラーナ体』として登場することがあります。プラーナとは、古代からの伝承を受け継ぐヨギ(訳注:ヨーガの実践者、行者)たちが、『酸素の中に存在する生命維持に不可欠な力であるが、酸素と呼ばれるものとは異なる』と説いています。」

「生命力である『プラーナ』は、肉体と、『カー』つまりプラーナ体との両方に浸透しています。この『カー』は、実際に物質的エネルギー場の最初のレベルである肉体のすみずみにまでゆきわたっている生命力なのです。」(pp.48-49)

「『プラーナ』があなたがたの肉体を駆けめぐって『カー』が増強されることがなければ、あなたがたは生きつづけることはできません。これは生命そのものの力に他ならないからです。そこでわたしたちは実際に肉体と言う銀河を流れるプラーナを安定させるための方法を、いくつかあなたがたにお知らせしたいと考えています。こうした方法は生存と健康維持にきわめて重要であるといえましょう。あなたがたにはそのほかにも、感情体、コーザル体、アストラル体などという精妙なエネルギー諸体がありますが、『カー』の発達があなたがたの高次の意識への以降に大きく影響することから、ここでは主に『カー』に焦点をあてていくつもりです。」(p.49)

心理学との比較が述べられている箇所は、以下の通り。

「エネルギー的な問題が解決されたとき、トラウマや不安感は解消され、神経系や行動面でもバランスを取り戻します。そうなれば、人は心身ともにどんどん健康になっていきます。そして安定した好い状態を基盤として、さらなる高次の神秘的かつ霊的な意識状態への到達が可能になり、意識が高められた人として効果的に生きられるようになるのです。感情のエネルギー的構成要素にアプローチしないままでは、肝心の問題を避けてしまうことになります。」(p.211)

病気などの体の不調、および、不安や恐れなどの感情に振り回される精神の不調のは、エネルギー的な問題を抱えているせいなので、自己のエネルギーをマスターすれば心身が健康になれるという、可能性を知ることができた。

本書では音による癒し、感情の開放・浄化についても述べられている。 私は幼い頃からピアノの音に惹かれていた。我が子にピアノを習わせるうちに、自分も弾きたくなり独習を再開した。辛く苦しいとき、嬉しいとき、悲しいとき、いつもピアノの音に癒された。 悲しかったら、泣けば良い。泣くことで悲しい感情が解消されると知ったのも、悲しいときにピアノで悲壮な短調の曲を弾くと、不思議と癒されることを実際に体験したからだ。

音楽療法のように、音で自他を癒すことの可能性も知ることができ、収穫だった。

最後に、
「読者の皆さんも、突き止めようも逃れようもなく、なんの希望も持てないと感じるような体験をするかもしれません。しかしそうした時こそ、『自分の外的リアリティを変える鍵は、自分が内側で下す選択から生まれる』*ことと確信してください。どれだけ絶望的な状況にあっても、自分の内側の姿勢を改めて、新たな運命のパターンの種を播くことで、あたかも日がまた昇るように、運命が新しい方向に展開し始めるでしょう。」(p.253)*:(原文は太字)

これは、昨年から今年の初めに、体験したばかりのことと符合していた。またしても、シンクロを感じた。何度も読み返したい本である。

<---転載終わり。
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プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

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横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

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私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
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