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ウィング・メーカー

日本語訳 EVT3 精神活動 (その3) ”Temple of Spiritual Activism” #spiritualjp

ウィングメーカーの主要概念である「最高主(サヴァリン・インテグラル)」(SI)に由来する、精神活動について続きを、和訳のいたしました。

今回翻訳した部分では、「精神活動」について記述されています。

随時、掲載いたします。
Temple of Spiritual Activism

精神活動
EVT 3は精神活動のテンプルと呼ばれますが、それは、焦点が絞られる個人の特徴を活性化することによって、人はワンネスのエンティティ、あるいは、宇宙の根源、名もなき力に接続され、それらから事実上人間性のすべてが非同期的になりましたが、ワンネスのこの固有の接続を分裂させる振動場から由来する、微妙な教化の結果だったからです。
われわれが各々包括的に一体になっているエンティティで、ますます単数、その表現(地質時代までに測定されたとともに)において首尾一貫した、複合エンティティの原子であるとしたら、われわれはその意識に再同期することを学んでいます。
2 人のローカル・ユニバースとは個人が瞬間瞬間に存在する今の環境です。この場合「ローカル」という用語の意味は、あなたの現在の注意集中およびエネルギーを通して、五感が知覚的に支配しているということです。ローカルの多元的宇宙は同じ原理ですが、これに含まれている量子およびサブ量子レベルの微妙なエネルギー場は五感によって判読できないものです。

再度同期化するこのプロセスを活性化し加速することに精神活動は注目しますが、なぜなら、これが個別化された人間性の表現状態全体に広がるにつれて、別の現実が現われ始めるからです。この新たな現実は、マインドではなくハートの美徳から実現されるものです。
活動という言葉は、真実を語って動かすという振る舞いを出現させます。活動の核心は、何かが間違っているという感覚であり、新たな目標かつ目標を達成する方法ですが、問題を解決するために必要です。一般に、活動という集合的な動きは、分散された力あるいは人類を横切る民主主義を増強します。活動は、人間性という目標の管理をエリートから剥奪するという考えであり、人間性の目標を正気、正義、種類、平和、開放に再定義することです。精神活動の目標は、人間性のワンネスを加速することですが、その結果、教授された人間マインドという階層的構造ではなく、ハートの美徳から流れ出る意識から現実を引き起こしてください。こうする方法は非常に微妙で、政治的活動または社会的活動のどちらにもほとんど似てないのです。

精神活動の源はマインドではないのです。したがって、精神活動には、人のアイデンティティに関する新たな思考様式が必要です。これは以下の通り、精神活動の方法の第一歩です:「最高主」という意識のアイデンティティで生きること。

「最高主」という言葉の概念は以下の通り、「大いなる一つ」の2つの様相を統一してコード化されています:主権者および個別化された、および「一つ」としての統合です。
われわれは「一つ」の主権者および唯一無二の表現、および、統合された存在の両方です。言葉は言葉に過ぎないのですが、「最高主」意識として大いなる一つという概念は精神活動の基礎です。なぜならこの概念はこの意識の表現を通すからであり、この特定のレベルの意識、集合的かつ強力な実体としての存在の量子レベルについてわれわれは熟知しますが、これ実体はマインドによる拘束、社会からの疎外、影響を受けることが不可能だからです。

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ウィング・メーカー

日本語訳 EVT3 精神活動 (その2) ”Temple of Spiritual Activism” #spiritual

ウィングメーカーの主要概念である「最高主(サヴァリン・インテグラル)」(SI)に由来する、精神活動について続きを、和訳のいたしました。

今回の部分では、われわれが「精神活動」に目覚め、活動し始めるまでが記述されています。

随時、掲載いたします。
Temple of Spiritual Activism

この分離の感覚を感じる、真実を伝えるときには、判断、および、自我、われわれの情報源である現実の無視が保持され、またこの要素の持つ震動の密度によって、眠りから覚め別のベルに喚起されるサイクルが形成されますが、その後、深い潜水を再開し真実を伝えることになります。このサイクルによって、われわれの中には、ある人生を12回以上を繰り返す人もいます。

われわれが目覚め、深い潜水および真実を伝えるサイクルを試みる度、自分のエネルギー的な責任について新たに学習します。自分が何よりもまず包括的なエネルギーであることを学習します。このエネルギーから人間装置という形式で構築されるものは、本物の自己ではないばかりか、永久でもなく、原因でもないのです。このエネルギーが自分のすぐ近くにあること、またこのエネルギーが時空間によって定義されないことを学習します。このエネルギー・レベルは深いレベルにあり、知的で、そして「第二の神」あるいは宇宙の根源の運搬信号として作動することが可能です。

これを実現することによって、低いサイクルから抜け出し、首尾一貫したエネルギー的な螺旋状の冒険へ移動されます。旅のこの段階では、われわれは「真実」の送信機ではなく、正確に言えば、6つのハートの美徳、つまり感謝および同情、許し、謙遜、理解、勇気をわれわれは実践します。不可視光線を受け取り、7色の光線を表出するプリズムのように;

われわれは、他者の内部の光を自分という人間装置の中へ受け入れ、ハートの美徳を実践します。マインドではなくハートがわれわれの焦点になります。なぜなら、ハートこそ分離とワンネスに橋を架けることができるからです。われわれは分離とハート-統合の間に橋を構築するエンジニアになります。

このように努力するとき、われわれの注意を向けるのは、繋がること、共有すること、他者に到達すること、および、われわれの光とエネルギーを必要とする我が惑星の原因を支援することです。旅のこの時点で、われわれは「精神活動」と今後呼ぶ、実践形式に目覚めます。

精神活動とは、社会的大義を活性化することによって世界の問題を解決することではなく、また、心配する人たちとしない人たち、あるいは解決は「x」だと信じる人たちと解決策は「y」だと信じる人たちの間で極性を増すことでもないのです。

これは微妙な区別ですが、それは、世の中で善を行おうという意志にはしばしば、分離が伴うからです。例えば、気候変動の社会的大義には地球を支援している人々(活動家、過激な環境保護主義者、完全菜食主義者、生態学者など)と、支援しない人々(グローバルな企業、貪欲なビジネスマン、軍産共同体、政府など)の「陣営」があります。大自然に入り、そのプロセスについて調査すれば、われわれは複数の微光を観察します。真実は、生命は資料ではなく、生命の流れは物質でないということです。

生命は電気的、磁気的な力であり、量ではなく質である。
- ルーサー・バーバンク

グローバル化のような絶対的だが強力な動作は、独特の精神および連帯感が以前保持されていた場所でグローバル化の文化を本質的にコピーペーストすることによって、都市を切り刻み、通商とコミュニティーを征服する可能性があります。グローバル化に反対し、型にはまったマクドナルド・コミュニティとウォルマート村のようにコミュニティーがますます見えてくるのに気づいた人たちは、グローバル・マシンに対する活動家になれますが、そのような熱心に反対すると、彼らは、止めようと努力しているグローバル化の勢いに実際にエネルギーを与えることになります。

「われわれ」と「彼ら」という異なる陣営には物理的な場所、および、人々、出来事と同様にエネルギー的なサインもありますから、二極が互いに不一致(エネルギー)の光の強さを増すにつれて、このエネルギー的なサインは拡大します。ある政治制度(例えば自由主義者と保守主義者)においてこのサインを観察し、エネルギーがどのように構築されるかを知り、現実ではなく統合とワンネスを抽象的概念にすることができます。
われわれが生きている、非線形かつ多次元な、個別の現実の交差平面は、統合とワンネスの世界へ自分で組織し変形しますが、われわれがハートの保証で働く場合に限り、われわれは今後この統合を経験することになります。ハートは硬直したイデオロギーあるいはフレームワークに与えられないのです。ハートは海馬と新皮質と協力して働き、完全な流動性の中で、自分のローカル・ユニバースおよび多元的宇宙2を解読し、それに応答します。ハートという知覚の磁石は解読者であり、われわれが生きている電磁気の海を聞き取り、他者との統合で生きるために必要な情報を引き入れます。ハートは、生命世界のワンネスを知覚し、旧式の世界の目的を相互に連結させました。この注意の「閃光」は、われわれの「最高主」意識の深みから上昇し、われわれのローカル・ユニバースに同情、理解、謙遜および赦しというハートの美徳を氾濫させ、滝のようにあふれさせます。

ウィング・メーカー

日本語訳 EVT3 精神活動 ”Temple of Spiritual Activism” #spiritual

ウィングメーカーの主要概念である「最高主(サヴァリン・インテグラル)」(SI)に由来する、精神活動について、和訳をいたしました。

今回の部分では、われわれが「覚醒」によってらせん状の精神世界探求の旅に出るまでが記述されています。

随時、掲載いたします。
Temple of Spiritual Activism

導入部
精神活動という概念は「最高主(サヴァリン・インテグラル)」(SI)という状態から由来するリリカス内の概念です。量子レベルでは、この非常に深い状態によって、単一性および均等が人間の家族へ変容され、また拡大によって周りのあらゆる生命へ変容されます。さらに物理的なレベル(人間装置1のレベル)では、これは最大の災難が発現したとき人間の条件を理解し、集団作業としてそれを改善する方法を捜そうという意志に共振します。

精神活動は以下の図1に示す道を辿ります。かなり単純化されていますが、旅の本質はほぼ全員にとって同じですので、さらに詳しく眺める価値はあります。

何ごとかあるいは誰かによってわれわれは起こされます。「ベル」が鳴り響き、われわれには新たな信念構造の概要が自分の周囲で芽ぶくのが見えてきます。恐らくわれわれの価値は入れ換わる、あるいは、以前は「真実」と呼んでいたものが不完全である、または、もはや一番奥にある自己と共鳴しないことを理解し始めます。かなり頻繁にこの覚醒が起きているのは、われわれの信念体験で約束されているものが人生経験で実現しないと観て取ったからです。
さらに深いレベルでは、モーニングコールが鳴るとわれわれはスポンジに変容し、本、および、セミナー、ウェブサイト、儀式、ビデオ、自然、経験のほかに100もの形式の新たな情報を求めます。この「深い潜水」に引き寄せられる人は、信念体系を再度モデル化する情報を求め、源または創造主にさらに近づけます。これは高度な意識の導管であり、「魂」に電話するためにわれわれが転生してきました。

深く潜水するために必要なのは、前の信念体系あるいは世界観を支配してきた古い信念と価値を浄化することです。この浄化に類似するのは、思想および感情という旧体系が共振する振動、および、エネルギーの吸引者からマインドと心臓を解毒することです。

実際の発見の旅は、新たな景観を捜し求めることにはなく、新たな視野を持つことにあります。- マルセル・プルースト

多くの精神的な探求者に起きてくるのは、自分の深い潜水から収集した情報を「真実を語る」という形式として教え始めることですが、このプロセスの最中に彼らは再び分離へ戻ります。この分離という古いパターンは、退化したエネルギーで構成されていますが、われわれと彼らというパラダイム、つまり救われると救われない、賢明であると無知である、信心深さと無神論者、秩序と混沌などに探求者を留め置きます(重力の発動のように)。

プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

無料で動画に出演していることについてラブオファー(応援スポンサー)してくださる方は、こちら

無料出演している動画の一覧はこちら

横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

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スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
一言で言うと「真のライトワーカー」です。
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マヤ暦
KIN:240
「黄色い律動の太陽」 Yellow Rhythmic Sun

- 明言 -
私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
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