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スターチャイルド

「死と再生」がテーマだった@3/31ヤンタラジローさんのグループセッション

先ほどの記事の続きです。

グループセッションはご縁のある方たちと、サポートしてくださる高次元の存在との集いだと、今回感じました。

ヤンタラさんが「アクティベーション」のときに降ろしたのは、エジプトの女神イシス(ヤンタラさんは英語で「アイシス」と発音されていました)。

イシスは「死と再生の女神」ですから、日本では黄泉の国の女神イザナミノミコトに相当するのでしょうか。

アクティベーションに先立って「瞑想」のときに、自問自答するテーマは「死と再生」だったと二夜明けた今、思い至りました。

人間として生きた半生では、自分のことを被害者だとして重く深刻に捕らえていました。

4年前の春分を境に、わたしは被害者意識がすっかり消え、人生の主役として生きる決意をしました。

ところが、この春分の日を境に、被害者・加害者という二元論から抜け、すっかり静寂と平和の境地に至り、自分は空っぽの容れ物だと認識しています。

エゴが極小になったのが感じられ、直感的にもうじき自分の中に何か新しいものが流入してくるのがわかりますが、まだ何かは不明です。

しばらくの間、今回のヤンタラさんのグループセッションでいただいたUSBメモリを使いながら「瞑想」をして自問自答してきます。

ありがとうございます。
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「シリウスの女神とのご縁が深まっている」と実感した@3/31ヤンタラ・ジローさんのグループセッション

2014年3月31日(月)、シンガポールの神秘家ヤンタラジローさんのグループセッションを受講しました。
ヤンタラジローさんの日本公式ページはこちら

彼は14歳のとき、アルクトゥールスという星から宇宙人がウォークイン(体の中に入ること)して、スピリチュアルリーダーになったそうです。

昨年来日された時は、わたしはまだヤンタラさんのことをあまり知らず、5月5日に行われた「100人で作るヴォルテックス~スターゲートを開く」に参加しました。

その直後になんと、宇宙語がぺらぺら滑らかに出てくるようになったのでした。

グループセッションではあらかじめ、通訳者・コーディネータの西川ゆずこさんにメールで「今回参加する意図」を知らしました。

わたしの意図は特になし。

というのも、今回のグループセッション枠が追加されたと知ったのは先週、帰省先の実家の有る飯田市から新宿経由で帰浜する高速バスの中でした。

その直前、FB友人の一人がアップした画像に「緑色の天使」が写り込んでいるのを見て、「アルクトゥルス星人ですよね」とコメントしたら「そうです」と言われ、「緑色の天使ってば私のセラピスト名『アンジュ翠』じゃん!!なにかご縁があるかもね」と思っていました。

「緑色の天使」はヤンタラさんのグループセッションに参加しなさいというサインに感じられました。「このセッションに完全に呼ばれている」という感じがしました。

そのことを西川さんにお伝えいたしました。

セッションでは初対面の方3人と、2年前に知り会ったシリウス由来の宇宙人仲間、H子ちゃんでした。

初めてじかに接するヤンタラさんもゆずこさんも終始にこやかでとても自然体で力みが無く、フレンドリーでした。その脱力感にまず驚きました。

自己紹介の後、これから行う瞑想の時に各自が自分自身に「9つの質問」を問い、答えを得る方法についてアドヴァイスがありました。その後、9つの質問が提示されました。

9つの質問については割愛させていただきますが、自分が今生地球に生まれてきた意図とそれを実現できたときの状態を明確にし、その後どうするかまで、壮大なテーマでした。

わたしは春分の日直後に「ただここに居るだけで幸せだ」という境地に達していたので、今後の計画についてはまっさらな状態です。

自分の今後について考えるにはちょうど良い機会だと思いました。

瞑想時には各自がメモを取りながら自問自答を行いました。短時間のうちに自分の胸の奥深いところまで到達する、すばらしい時間でした。

自分が今回で地球の転生を抜けようと意図していたことも思い出しました。
そして、これからの漠然とした計画も、描くことができました。

少し休憩をとった後、「アクティベーション」が実施されました。
このとき、ヤンタラさんはハイトーンヴォイスや宇宙語などを駆使しながら、このグループセッションにサポートしてくれる高次元の存在、主にシリウス、プレアデス、ベガ、アルクトゥルスの宇宙人からのエネルギーを降ろしてくださいました。

言葉にできないほど、高い次元までのエネルギーワークで、終わった後は心身ともに軽く明るく幸せな気分に。

とにかくヤンタラさんもゆずこさんも軽い、というのが印象でした。

H子ちゃんと私はヤンタラさんから(こういうアドヴァイスはめったにしないそうですが)「5月に行うライトボディの覚醒セミナーに参加するよう」アドヴァイスをいただきました。

もちろん参加表明いたしましたとも。

一夜明けた昨日は朝から大浄化。春の活動が開始したようです。

昨朝、グループセッションにご一緒したH子ちゃんが「くくりひめ(菊理媛)来た」とFBでシェアされていたら、
昨日の午後、なんとFB友達のミユムスピリチュアルアートさんが「白山妙理権現(菊理媛)」様の絵を完成されたとシェアされました。
その絵がこちら。
ミユムスピリチュアルアートさんのページはこちら
白山妙理権現(菊理媛)ミユムさん

わたしは先週、故郷の飯田市にある白山神社で「白山妙理権現(菊理媛)」様を実に40年ぶりに参拝いたしました。
シリウスの女神、菊理媛様とのご縁が深まっているようです。

そして、ヤンタラさんのアクティベーションでも「女神アイシス(エジプトの女神イシス)」も降臨されていました。

きっとシリウス文明が近々、到来するのでしょうね。

スターチャイルド

またまた返信メールへの返信に代えて: 光の国の天使さんの言い分

先ほどと同じく、この記事は、前の記事に対していただいた、長文の返信メールへの返信です。

上の娘が4歳の頃打ち明けてくれた、「あのね、私ね、光の国の天使さんと一緒にお父さんとお母さんを選んだの」という話題は、このブログで再三登場してきました。

実は、先月スピ仲間の女子会で、メンバーの一人が「光の国の天使さん」のお役目をしていることが判明しました。

彼女いわく、「夜寝ている間に、地球に生まれてくる魂のシナリオを書いて父母を選ぶお手伝いをしている」そうです。

自分が生まれ出る地球がどんなところか、雲の間から地球の様子をのぞきこむ魂もいるそうです。

その魂の中には、誤って雲から堕ちて生まれてきてしまうこともあると。。。

その話を聞いていて、もしかしたら家の下の娘はその誤って雲から堕ちて生まれてきた魂ではないかと思い至りました。

地球に馴染めない、感覚過敏で、こだわりの強いインディゴチャイルドです。

地球に馴染めないほかのスターチルドレンももしかしたら、そんな魂かもしれない。そんな気がしています。

スターチャイルド

スター・チャイルドのご本人と親御さんに告ぐ

今日の横浜は晴れ。自宅マンションのベランダからは朝、大山から丹沢、富士山までが眺望できました。

日の出時刻は6時30分前後のようでした。白雪をいただいた富士山頂は朝日を浴びて、紅色に染まっていました。合掌。

空気は冷たいけれど、行楽日和です。

我が家の下の子が育てにくい子供だったこと、ところが彼女は私が真っ直ぐ向き合ってなかった「嫌だと思う現実がある」という深層心理を映す鏡だったことについて、前述のとおりです。

保育園に預け始めた2歳のころ、よく紙おむつを脱いでは頭にかぶってました。砂場では、Cちゃんと互いのほっぺを平手打ちし合う仲でした。
40代後半のベテランの担任保母さんから「こんな子は見たことがない」という、あまり嬉しくないお言葉を頂戴しました。

そのころから私は、下の子の症状についてどうも普通ではないと思い、米国のADHD/ADDのサイト、サイトに載っている参考文献などを読み漁っていました。

専門の心療内科を受信し、下の娘は5歳のときに軽度発達障害(ADHD/ADD)と診断されました。
今どきの言葉で言うと、インディゴ・チャイルドです。

インディゴ・チャイルドは一口で言ってしまうと、「一風変わった子供」です。
社会的なルールなどのしつけが入りにくく特に集団行動が苦手である、いわゆる「空気」が読めない、好きなこと・興味のあることは過度なほど集中して長時間持続できるが興味のないことにはまったく集中できない、感覚が過敏なことがある、味覚・嗅覚が鋭すぎるため極端な薄味を好んだり食べ物の好き嫌いが多いことがある、風邪などのウィルスに感染しやすい、記憶力が良すぎてフラッシュバックなどのトラウマを起こしやすい、対人関係能力が低い(冗談がわからない、真面目すぎる)ため人間関係のトラブルを起こしやすいなどの特徴を持っています。

個体差があるので、すべてのインディゴが当てはまるというわけではないです。

メリットとしては、非常に純粋なところがあり他人への共感力・思いやりがある、感覚が鋭く絶対音感があったり味覚・嗅覚が優れていたり職人的な職業につける可能性がある、記憶力が右脳型なので人並みはずれて大きいことがある、興味のあることを徹底的に追求できる、空間把握能力・数学計算能力が人並みはずれて優れていることがあるというものです。

男女の比率では男子に圧倒的に多く、女子として生まれることは少ないという特徴もあります。
つまり女子のインディゴ・チルドレンは少数です。

わたしは「やはりそうだったのだ」と安堵しました。下の子の変わった行動の原因が親のしつけの悪さであるという、世間の白い目がずっと感じられていたので。

それとともに、「普通とは異なるこの子を、どうやって育てていこうか」という不安にも襲われました。

実際、小学校、中学では、感情的な言語外コミュニケーション(いわゆる「空気」)が読めないというインディゴ特有の性質のため、はぶられることもありました。
担任やスクールカウンセラーに相談しても、「集団行動になじむこと」を本位とされることが多く、心もとないものでした。

やはり、頼りになったのは、心療内科医と臨床心理士のアドバイスでした。

アドバイスといっても、「学校で嫌なことがあっても、家に帰ってピアノが弾ければ良い。パズルができれば良い。大好きなファンタジーの小説の世界に浸れば良い。」という、なかなか緩~いもの。

インディゴは普通の子供とかなり異なる性質のため、学校ではルールや規則、対人関係に苦慮して常に緊張します。そのため、下の子は学校から帰るとグッタリ疲れてしまうことも、しばしばでした。

臨床心理士さんからのアドバイスによって、親の私も家ではなるべく、心身の安全性にかかわること以外は、叱らない方が良いことを学びました。
叱り始めたら一日中叱ることになるからです。

あれほど悩んだ下の子の子育ても、こうして振り返ってみると、あっという間でした。

保母さん、心療内科医、臨床心理士、小中学校の担任、スクールカウンセラー、学童保育の指導員と補助員さんなど、多くの大人たちに時には厳しく時には暖かく見守っていただけたおかげです。

癖に強い子でしたが、「今どき珍しい、子供らしい子供で、わたし●●ちゃんのこと、大好き」とおっしゃっていただけたことも多々あり。。。

そんな今日、いつも学ばせていただいているサイト「ひふみ便り」が更新されました。

魂の役割

インディゴ、クリスタル、レインボーといった、地球外をルーツとするスター・チルドレンたちの特徴を好意的に記述されています。

アセンションに向けて新しい魂がやってくることになります。まずは旧体制を古い価値観を壊す役目のいわゆるインディゴと言われる魂です。彼らは物質社会を何度も生まれ変わっている魂とは違い、正確な表現ではありませんが、分かりやすくいえば、高次元の天国のようなところからやってきたと理解すると分かりやすいと思います。

 天国では我慢することがありませんし、お互いが理解されないことも尊重されないこともありません。また、高次元では自分がこの宇宙の創造主であることを知っていますし、自分の望むものを瞬時に創造できることも、宇宙の真理も知っています。

 それではこのような魂が地球のような多様性の世界に初めて来たとしたら、どうなるでしょうか?

 天国では我慢することがありませんでしたので、まず忍耐力がありません。ですので、一生我慢できた世代と違い、いい子でいようとする、親の期待に応えようとして我慢をしている場合は、多くは10代で爆発して切れたり、引きこもったりします。

 失敗や不安・怖れ、憎しみなど幸せとは違うエネルギーを初めて経験するため、とても傷つきやすく、失敗や不安、怒られる、大きな声で叱られるなどを非常に恐れます。またはそのようなことに対して、とても暴力的になる場合もあります。

 物質社会に不慣れ、もしくは肉体を上手く扱えないため、古い世代の人たちが当たり前にできることが、上手くできない場合があります。例えば掃除のような日常的なことや、仕事の段取りや先を考えて行動する判断力など。後者の場合は彼らはどうしたら良いか分からないだけですので、何度も指示をしてあげると良いです。まれに、何を言っても自分だけに都合の良い、子供じみた言い訳を繰り返す場合もありますが。対処法としては、小さい子供に教えるようにすると良いです。仕事の覚えが非常に悪かったり、不器用だったり、またよくあるパターンですが、何をして良いか分からずただ突っ立っている場合があり、職種や教える立場によっては大変かと思いますが、頭ごなしに駄目出しをしても、本人は何が何だか理解できず混乱するだけですので、忍耐強く愛情を持って接していく必要があります。ただ、子供だと思って見下して説明すると、本来自分が宇宙の中心であることを知っているため、尊厳を傷つけてしまう場合もあります。



最後は辛口なアドバイスで締められています。

ここで最近起こる現象として、今まで地道に霊性修行をしてきた古い世代の人たちが、若者たちが簡単に到達するのを見て嫉妬してしまうことです。大雑把にくくれば、人間としてはそつなくこなすが、霊性修行には時間が掛かる人と、霊性修行はそつなくこなすが、旧世代が当たり前と思っている人間の営みをするのが苦手な人がいるのであって、どちらが優れているとか劣っているとかの問題ではなく、それぞれが役割を担っているのであり、究極的にはすべが自分の投影した自分自身の分身に過ぎないということを理解する必要があると思います。

 また古い世代の人たちが霊性修行の末、悟りの手前のある段階に達すると、それは長い道のりであり、ごく限られ人しか達することができないために、「自分は特別だ」とか「私は優れている」のような自我が助長され、その慢心さゆえに今までの苦労を台無しにしてしまう人が少なくなかったのですが、彼らは自分の達している段階が普通であり、凄いことであるという意識がない場合が多いため、その意識が集合意識に働きかけ、既存のエネルギーをぶち壊すのにはとても大きい貢献をしていることにもなり、そのお陰で我々の真我にいたる道のりは、古い世代も新しい世代も関係なく、益々容易にそしてスピードアップしていますので、この千載一遇のチャンスをものにして頂けたらと思います。

 また、スポーツや芸術・芸能の世界では若くして素晴らしい能力を発揮する人が増えています。時にはあまりにも自分の世界を持ちすぎて周囲との和を乱すかもしれませんが、その圧倒的な能力は驚きを隠せませんね。


 逆に新人類の人たちがこういうことを知ると、それを言い訳にしてしまう場合があります。「俺、インディゴだし、掃除とかそういうこと元々できないから」とか、「俺は社会の仕組みを壊すために引きこもっているから」のように。新人類の人たちは、肉体を持って学ぶことを、全てを愛に変えることができる地球を選んできていますので、自分が地球のような物質社会には不慣れなため、その部分においては先人たちから学ぶ必要があると思うと同時に、本来失敗や間違った選択などは存在しないこと、幸せになる充分な時間と助けが地球にはあることを知って頂けたらと思います。



育てにくい、手のかかる子供たちではありますが、親の一人としては時代を切り開く可能性のある子供たちとして厳しくも暖かく接し、将来は楽しく活躍してもらいたいと願っています。
プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

無料で動画に出演していることについてラブオファー(応援スポンサー)してくださる方は、こちら

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横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

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スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
一言で言うと「真のライトワーカー」です。
http://05d.blog34.fc2.com/blog-entry-149.html
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マヤ暦
KIN:240
「黄色い律動の太陽」 Yellow Rhythmic Sun

- 明言 -
私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
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