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プラーナ・氣・オレゴン

はじめてのスピリチュアル: 気の流れを良くして、毎瞬間を楽しく生きる

「元気」というのは「気の流れの良い」状態を良います。

ヨーガや自力整体、気功法など、ボディワークら呼吸法を習慣的に重ねて行くと、気の流れが改善されます。

すると血流も改善されて基礎体温が上がり、全体的な体調や精神状態も改善されて、幸せを感じる瞬間が増えます。

外気から取り入れる気の量も増え、あまり食べなくても平気になります。

空腹が辛くなくなり、全体的な食事の量も減ります(笑)

つづく
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プラーナ・氣・オレゴン

はじめてのスピリチュアル: 食べ物にこだわらない、食べる食べないにこだわらない

先日、もうじき22才になる上の娘に言われました、「お母さんってさぁ、『健康指向の食事』だよね、かっこ(笑)って感じ~」

半分からかい気味に~

そこでハッと気づきました。

「ああ、私ったら、健康指向のつもりで化学調味料や保存料のような食品添加物を気にするあまり、肉食を忌み嫌ったり、あれこれ『健康指向』にこだわり過ぎて、本来の楽しく感謝して食事することを忘れてしまったかも知れない」と。

昨日も、お世話になっているカフェのオーナーの女性とお話していると、彼女曰く

「食品保存料についても、以前は『悪い添加物』として忌み嫌っていたけれど、今は『もともと長いこと保存できるようにという愛から添加されるようになった、愛故に発想して開発されたのものだったんだ』って思うの」

「放射性物質すら『たまたま物凄い長期に渡って放射する性質がある、特殊な物質』だというだけで、忌み嫌うことはないじゃない」

この頃の私は食品添加物フリーであることや、有機野菜に過度にこだわり、だんだんそれらを収集し、食品添加物を排除して食事することばかりにエネルギーと時間を費やしてきたようです。

本来は食事をとるということは、食品(命・太陽エネルギー)に感謝して、自分が今ここに存在する奇跡に感謝することのはずです。

もともとは一つであるワンネスから発想すると、たとえ食品添加物や放射性物質に汚染されていても、命・太陽エネルギーであることに変わりはないのです。

もちろん、食品添加物が人体に悪影響を及ぼすと知り、放射性物質に汚染された食品の危険性を知り、精製された白い砂糖や白い小麦粉は人体に悪影響があり、未精製の砂糖や小麦粉の方が人体には影響が少ないと知ったうえで。

あえて申し上げるならば、本当はプラーナ・気・オレゴン・カーなどと言われる、空中のエネルギーを取り入れれば、食事を摂らなくても生命を維持できるのかも知れないですから。

不食という、食べない選択をした方々も数多くおられます。

もう食べないことすら選択することが可能です。

私もいつかは意識が拡大して食べない選択をする日が来るかも知れないですが、それまでは

気功や自力整体、ヨーガなどのボディワークをして、気・プラーナ・オレゴン・カーなどと言われるエネルギーを空中から取り入れながら、楽しく命に感謝して食事したいものです。

プラーナ・氣・オレゴン

いかに毎日を楽しく生活できるか工夫する:我が子に与える食物が放射性物質に汚染されていると怯えている親御さんへ #spiritualjp

わたしは1960年(昭和30年)代生まれの50代女性です。

1970年代には、世界は共産主義・社会主義国家と民主義国家に分かれて政治・軍事的な東西冷戦状態でした。
核兵器を開発するため、世界の大国という大国(第二次世界大戦の勝戦国)は競って、大規模な核実験を頻繁に繰り返していました。

東アジアの赤旗の大国、某人民共和国もその一国ですから、おそらく1970年代の東西冷戦当時、日本列島には「放射性物質が大量に含まれた大気」が偏西風に乗って到来していたと想像できます。
そのため、たぶん私と同年代の人たちは肉体的に放射性物質に感受性の強い10代のころ、かなりの量の放射性物質を含む大気を吸い込み(内部被曝し)、放射性物質を含む雨水に濡れていた(外部被曝していた)だろうと、容易に想像がつきます。おそらく、放射性物質に汚染された野菜や果物、穀類も口にしていた(内部被曝していた)だろうと思われます。

その当時の日本列島の大気や土壌に含まれる放射性物質をガイガーカウンターで計測した数値が残っていれば、証明することも可能でしょうが(、きっと、政府関係機関のどこかに秘密裏に厳重に保管されているのでしょう)。

また、1970年代は、食品添加物が多種類、使用されていました。それも、子供が好むような食品に限って。
異常なほど真っ赤なウィンナーソーセージ、一口飲むと舌がいろんな色に濃く染まる清涼飲料水(フ●ンタ)、人工甘味料で味付けされた安価な菓子や菓子パン、保存料の含まれたお惣菜などなど。

食品添加物の危険性について、消費者団体が指摘して不買運動が起こったのは、1980年代後半だったと記憶しています。

つまり、あの核実験が頻繁に行われていた1970年代に10代の子供だったわたしたちは、放射性物質によって内部被爆・外部被曝をしていた可能性があります。そればかりか、その当時、食品添加物が大量に含まれた食品を比較的長期間、日常的に摂取していたのです。

そのためか、われわれ昭和30年代生まれの日本人は短命だろうと予測され、「平均年齢が40歳代」とも言われた時期がありました。

ところが、なぜか現在、われわれ昭和30年代生まれの日本人は多数、生き延びているようです。

そのためか、わたしも、同じく昭和30年代生まれで40歳代の家人も、根拠のない自信を持っています。

我が子に与える食物が放射性物質に汚染されているのではないかと怯え、日々安全な食物を求めておられる親御さんたち、わたしにも10代の娘が二人いますから、その不安なお気持ちはよくわかるような気がします。
でもここであえて、過度の心配をされませんようにお願いします。

心身の健康は心のあり方で決まるところがあるからです。過度の心配によって、氣(プラーナ)というエネルギーの流れが悪くなり、心身ともに健康が害されます。とくに生命の危険を感じるほど、強く怯えると脳自体が萎縮してしまいます。
つまり、心配・不安の感情を抱くとよい結果にならないのです。

反対に、楽しい嬉しいというポジティブな感情を抱くと、氣の流れがよくなり、心身の健康状態が向上します。楽しい、嬉しいというポジティブな感情を抱くと、ポジティブな感情を感じやすい脳の部位が刺激され、またポジティブな感情を感じることは、近年の脳科学でも実証されています。


我が子に与える食物の放射性物質の汚染度合については過度に神経質にならず、できれば、食事について怯え心配するエネルギーを、いかに毎日を楽しく生活できるか工夫するよう振り向けていただきたいです。

プラーナ・氣・オレゴン

「愛の声」は音による癒しの手法だった #spiritualjp

一昨日、8月21日(土)いのうえあつこ先生の愛の声講座を受講しました。

プロフィールによると、いのうえあつこ先生はプロの歌手ですが、現在の「癒しの声」を獲得されるまでに、一度声を失いかけた経験をされました。ヨガ、レイキ、リコネクションなどさまざまなヒーリング、ボディワーク、エネルギーワークをマスターされたとのことです。

初めてお会いした先生は、つややかな美声で、講義中ずっとハートフルな波動が感じられました。

ちょうど3週間前の7月31日(土)、アマナケイコさんの音叉によるヒーリングを受講しました。
その際、ヒーリング事前自己申告で「喉のチャクラ(第5チャクラ)」にエネルギーの滞りを感じると書いたことが思い出されました。
「愛の声」講座はちょうど喉のチャクラを開くために、天から配されたようです。シンクロニシティを感じます。

「愛の声」講座では、声楽の専門家である先生から7つのテーマでお話があります。

最初に「丹田強化法(内臓強化法)」「上丹田・中丹田・下丹田」「丹田呼吸法」「完全呼吸法」の基礎を講義、実習しました。
先生はわかりやすく楽しく講義されるので、丹田呼吸法がなんとなくわかったようが気がしました。
ゆくゆくは食餌を取らなくても大丈夫になるだろうと先生は直感的に思われてるとのこと。
これは自力整体の整食法にも通じるものを感じます。
完全呼吸を上回るプラーナ呼吸によってプラーナを直接体内に取り入れて「不食」「光食」になることを、先生はおっしゃられたいのだろうとお察しいたします。

丹田呼吸の実践後、「愛の声」の発声方法を習い、実際に発声してみました。
自分が日常的にいかに声を抑えて話しているのかが意識されます。自分の体は楽器だったのだと気づかされます。
自分から声を発することで波動が生まれ、自分で自分のヒーリングできると実感しました。
ほかの参加者の発声により、外側からも声の波動を受けて、これも立派なヒーリングでした。
「合唱」は治癒力があるのですね。

今回の「愛の声」の主題は「コミュニケーション能力を高める」でした。
「コミュニケーション能力」の定義は一言で言うと、「楽しく笑い合える」「八方美人が理想」という、「相手も自分もありのままさらっと流す」能力でした。

お稽古事で遭遇する奥様方は、皆様、人生の荒波を潜り抜けてきただけあって百戦錬磨の兵、いえ奥様方。
その中でも誰からも悪口を言われず好かれる、いわば人生の達人という域に達してらっしゃるのは「一握り」ですね。

なんだか深刻そうな話題になりそうなときは、芸能人ネタを使い、自分をネタにしてまで「笑い」の渦を巻き起こすのが、達人の凄腕です。

そんな経験を思い出しながら、今回の講座の内容は、「話しかけやすい雰囲気作り、笑顔を絶やさない、素直で愛らしい表情作り」。
自我ばかり強い私にとってはまさに目からウロコの内容です。
人生100年とすれば、折り返し地点の50歳になったので、これからの人生後半戦は「笑い」をテーマに生き抜いていくのが正解かもしれないと。。。気づかされたのでした。

先生、「無愛想な」「世の中のオジさんのようにコミュニケーション下手の」私に多くの気づきを下さり、ありがとうございます。
また、長年ヨガをしながら「上丹田」の呼吸も背中でも呼吸することも知らなかったわたしに、わかりやすく講義・ご指導くださり、ありがとうございます。
得るものが大きく、感謝、感謝です。

丹田呼吸法は自宅で毎日実践して、ゆくゆくはプラーナ呼吸法も身につけたいと思います。
また月一回の愛の声講座が開催されるときは、参加させていただきたいので、よろしくお願いいたします。

いのうえあつこ先生は、愛の魔女講座も主催されておられます。
「貴女が本来持っている魔法の力を開花させてみませんか?
声には魔法の力があります。
その秘密を身につけたら、
貴女も魔女の仲間入りです。」


わたしたちって嬉し楽しの「魔女」だよね、というのがブログ友達のそらちゃん、楽ちゃん♪、ルナ☆ぽんの合言葉。
ここでもシンクロを感じたのでした。

プラーナ・氣・オレゴン

背中に翼みたいなものが生えて、胸元から前に、からだが大きくなったように感じられる

おはようございます。4時過ぎに目が覚めて、そのまま夜明けを迎えました。
雲の間から漏れ出でる月の光を拝み、日の出の光が目の前の建物を明るく照らすのを目撃できました。
このところ、日の出時刻が早かったので、ひさびさに「夜明け前が一番暗い」という「闇」を経験しました。

昨夜は8時頃、寝室で横になったらそのまま寝落ちしてました。
新番組のテレビドラマ『熱海の捜査官』を観るため23時過ぎにいったん起きて、初回を鑑賞することができ、満足です。『熱海の捜査官』はテレビドラマ『時効警察』のメンバーで製作されたものです。オダジョーが可愛かった!!!ますます目が垂れてて。

さて、レイキ遠隔ヒーリングを伝授いただいてから、ほとんど毎日のように故郷の母を癒しています。
毎回、「響き」や「熱感」などが異なります。

4月頃からでしょうか、肩甲骨の間からエネルギーが差し込まれるように入ってきて、右手の平に伝わりレイキとして作用しているようです。以前から、レイキをするとき右手は熱いくらい、カイロのように作用しました。
エネルギーが差し込まれるような感じがするのは、なぜか右の肩甲骨から右手だけです。右手が効き手だからかもしれないです。

レイキの感覚が変化した頃からでしょうか、肩甲骨の辺りから左右に、天使の羽のようなもの(気の身体?)が広がっている体感があります。以前より身体が大きくなったように感じられるのです。背中側に1.5メートルから2メートルほど後方と左右に身体が広がって感じられます。

胸の前も、ハートチャクラとスロートチャクラの中間辺りから、気の身体?が前に向かって大きく広がって、以前より大きくなったように感じられます。前方1メートルくらいは身体の感覚があります。

肉体自体は、少しずつ弛みが生じています。50歳という年齢を考えると相応でしょう。
一方、いわば「気の身体」の方が、以前より大きくなった感じがしています。

ブログの年若い友人も一人、以前より身体が大きくなった感じがするとブログに記述されてます。シンクロニシティですね。
プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

無料で動画に出演していることについてラブオファー(応援スポンサー)してくださる方は、こちら

無料出演している動画の一覧はこちら

横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

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スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
一言で言うと「真のライトワーカー」です。
http://05d.blog34.fc2.com/blog-entry-149.html
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マヤ暦
KIN:240
「黄色い律動の太陽」 Yellow Rhythmic Sun

- 明言 -
私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
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