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ハートチャクラ

歌詞を英訳させていただきました。「The Most Important Thing in Life ~to smile in love~」

Big Ban of Loveさんにご縁をいただき、歌詞を英語訳させていただきました。

ご縁に感謝致します。

拙い訳ですが、美しい映像と癒しの音楽をお楽しみ下さいませ。
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ハートチャクラ

ありがとうございます~昨日いただいた、誕生日お祝いメッセージ

昨日5月8日は誕生日でした。

初夏の薫風に揺れる若葉が瑞々しく、あちらこちらで大小色とりどりの花々が咲き乱れる季節に生を受けたことに、改めて感謝いたします。

また昨日は、フェイスブックやメッセージでたくさんの方からお祝いの言葉をいただき、拝読しました。
嬉しくてハートチャクラがパーッと開きました。

ありがとうございます。のちほど、ゆっくりお礼のメッセージを差し上げます。

昨日はアルバイトの後、「4月4日いのちの水 祈りの水」イベントを主催された晴美さんと、都心は目白にある椿山荘ホテル前で待ち合わせ、「水神社」に参拝しました。

晴美さんによると、目白台にあるこちらの神社は、4月4日のイベント会場だった古民家ギャラリー「ゆうど」さんの井戸と同じ水源・龍脈にあるとのことです。

この水神社に祭られているのは神田上水の水門の神様で、もともとは罔象女神(みつはのめのかみ)という水神様でしたが、今は速秋津彦様と速秋津姫様(祓戸神)となっているとのこと。

水神社について詳しくは、こちら

こじんまりした神社ですが、真っ白な鳥居をくぐるとエネルギーが変わり、ヒンヤリとした霊気が感じられました。
階段を上りきり、祠に近づくと霊気はますます強くなり、少しめまいがするくらいでした。

先日のイベントについて、「ゆうど」さんの御水神モモちゃんのことを含めて御礼申し上げると、よくぞ参られたというような
お言葉が降りてきました。

「水は生きとし生けるもののいのちの根源であり、わたしはこちらを守っていますから」というような内容でした。

お礼参りを終えて、ホテル椿山荘の庭を通過して、真向かいにあるカトリック東京カテドラル関口教会のパイプオルガンメディテーションに向かいました。

教会の入り口でいただいた、次回6月12日(金)のリーフレットには、以下の言葉がありました。
「喜びに心をはずませ、救いの泉から水をくむ」
「イエス・キリストご自身こそ、永遠のいのちに至る水を私たちに与える、まさに「救いの水」そのものなのです。」

これって、シンクロでしょうか。

昨日のオルガンメディテーションの御題は、「聖母の心」

母の日も近いことですし。。。

最初にパイプオルガンの演奏。。。

そして途中、神父様のお話がありました。

「聖母マリアもエリザベト(聖ヨハネの母)も御子を孕んで幸せの絶頂でしたが、じつは母になるという事は喜びや楽しみとともに、多大な悲しみをもたらすということを知るのです。」

わたしは自分の現在の心境とともに、知人友人の「母である悲しさ・せつなさ・辛さ」が想起され、聖母マリア様のイエス・キリストを磔刑によって失った悲しさ・せつなさ・辛さに共鳴共感し、

涙が溢れて止まらなくなりました。
ハートチャクラが開いていたせいでしょうか。
この日、パイプオルガンが東京藝術大学名誉教授・廣野嗣雄先生の名演奏だったせいかもしれません。

心優しい晴美さんとご一緒させていただき、感謝いたします。

こちらの教会にはミケランジェロ作「ピエタ像」の同大複製が展示されています。

メディテーション後に鑑賞したのは言うまでもありません。

関口教会について詳しくは、こちら
オルガンメディテーションについて詳しくは、こちら
ピエタについて詳しくは、こちら

引用
ピエタとは、イエス・キリストが十字架上で亡くなられた後、御母マリアがそのご遺骸を膝に受けて、ご苦難のあとを偲んだ。その限りない母の愛を瞑想する姿を現したものです。原像はバチカン市国サン・ピエトロ大聖堂にあり、ミケランジェロの傑作として広く世界に知られています。

大聖堂内に置かれたピエタ像は、高さ175センチ、重さ2,600キロ、原像と全く同大の精巧なレプリカで、1970年日本文化財団の依頼によりフィレンツェのリド・ボベッキ教授指導の下に作成され、1973年6月、同財団から当大聖堂へ寄贈されました。

ハートチャクラ

満員御礼: 4月4日満月・皆既月食の、イベント「いのちの水 祈りの水」

4月4日満月・皆既月食の日、キリストの復活祭の前日、不食の弁護士秋山先生とChieArtのChieさんのコラボイベント「いのちの水 祈りの水」が開催されました。

このブログ記事の写真はすべて、デザイナー幸村明子さんが撮影されました。
秋山先生とChieさんの対談風景

開場には光の画家Chieさんの原画、「羽衣」というタイトルで染め上げられた色とりどりの布が展示され、否が応でも波動は高くなります。

場所は目白駅から徒歩10分弱にある、古民家ギャラリー「ゆうど」さん。

水のイベントにふさわしく、「ゆうど」は「井戸」という意味で、実際に敷地内に井戸がありました。

水神様「ももちゃん」のお許しを得てイベントを開催したこの日は、「44」というエンジェルナンバーのとおり「大勢の天使があなたを守っています」

この日はマヤ暦の260日周期の暦では「KIN1」という、いわば「元旦」のような日。
そして、マヤンオラクルカードでは「イーミッシュ」という、「皆既月食」だそうです。

また、てんびん座の満月でしたが、秋山先生はてんびん座のお生まれ。
水瓶座の時代の幕開けといわれますが、Chieさんは水瓶座のお生まれ。
そして、水のイベントの主催者、晴美さんは魚座のお生まれという、シンクロが!!!

水の化学物質としての特殊性、水の惑星・地球に欠かせない「いのちの水」の側面、水の「意識」「愛の波動」など、晴美さんのお話で、参加者の皆さんの意識も高まりました。

対談の後、「水カンリンバ」の製作工程が説明され。。。
この間、秋山先生みずから厳選されたコーヒー豆を炒ってくださった、ロータスコーヒーが振舞われました。
この日の銘柄は「マンダリン」!!
ゆうどさんの井戸水で淹れたコーヒーは一際まろやかで、格別の風味がしました。

そして、いよいよ本題「水カンリンバ」という楽器作り。
南フランスはルルドの泉など世界各地の聖地の水を、ゆうどさんの井戸水で割った「合わせ水」を使います。
缶コーヒーのスチール缶など4本を組み立てていきます。
皆さん、和気あいあいと道具などを交換しながら、楽しそうに作業され。。。
水カンリンバ製作風景

仕上げに和紙を貼った後は、今回特別にChieArtを和紙に印刷したものを貼り付けて、完成。
集合写真1
集合写真2

私は今回、会場が古民家という事で和服に割烹着を付けて、ひたすら裏方のお手伝いをさせていただきました。

参加者の皆さんの喜びの声を聴け、光り輝くような明るく柔らかい笑顔を見せていただけ、幸せでした。

ありがとうございます。

ハートチャクラ

すべての生命に捧ぐアコースティックヴァイオリンの音が第二チャクラ=子宮に響いた、SUGIZOコンサート@SHIBUYA-AX

アイソン彗星が地球に最接近するはずだった昨日、友人に誘われてSUGIZOコンサート@SHIBUYA-AXに行きました。

宇宙系と呼ばれて久しいSUGI様です。

観客は1000人規模のこじんまりしたコンサートでしたから、間近にSUGI様が感じられ、ファンには嬉しい規模。

前座の演奏が終わり、大画面にはアルバム『Tree of Life』のジャケットが映し出され、天使の羽根の幅が開いて羽ばたき始めると、いよいよSUGI様登場かと期待が膨らみます。

曲はアルバム『Flower of Life』『Tree of Life』から構成されてました。

普通は下腹に響くはずの電子ドラム音がハートチャクラに滅茶苦茶響いたのは、SUGI様の計算だったのか♪

スピリチュアルの名著『Flower of Life』の著者メルセデギクドランヴァロ『ハートの聖なる空間へ』ではハートからハートへのテレパシックコミュニケーションが記述されてますが

SUGI様はそれ狙いかも知れないです。


それにしてもSUGI様、美しかった~スレンダーな体に袖口と背中にスパンコールがキラキラ輝く黒のジャケットがお似合いでした。

光と照明の色使いも、美しさにうっとりして、ダンサブルな曲では思い切り躍り狂い

あっと言う間に2時間が過ぎました。

アンコール最後の曲は、今年亡くなった高校時代の親友、hideほか、今は亡き人たち、すべての生命に捧ぐ、アコースティックヴァイオリンを演奏されました。

SUGI様の繊細な指から紡ぎだされる透明なアコースティックヴァイオリンの音は、ハートチャクラに響くかと思いきや、なんと第二チャクラ・子宮に響いたのでした。

生命=子宮=母性とは、SUGI様、やはり母性の星座・蟹座男子らしく最後はそう来たかと唸らされました。

ハートチャクラ

冨田貴史さんの「地球暦お話会」第一部「旧暦と地球暦:太陽系の惑星たち」@つきよみサロン



先週金曜日、「地球暦」について冨田貴史さんのお話会に参加いたしました。場所は都内港区にある"つきよみサロン"でした。
冨田貴史さんはこちら
つきよみサロンさんはこちら

「地球暦」は杉山開知さんが考案された、春分を起点として太陽系の惑星の軌道を同心円状にあらわした暦です。

冨田貴史さんは杉山さんのお仲間であり、30代後半の千葉県出身・京都府在住の男性で、自ら考案された鉄火味噌、麻褌、茜染布などを京都にある工房で仲間と作成し、販売され、年間400本以上のお話会・WSなどを開催されています。

今回のお話会のタイトルは、午前中の第一部「『旧暦』と『地球暦』『太陽系の惑星たち』」と午後の第二部「お金とエネルギーとコミュニケーション」でした。

第一部で印象に残った内容は、「自分の中心軸を感じること」そのためには自分で感じることが大切であり、まずは自分の足の下が「地球という球体であること」をしっかり認識することが大事だということです。

富田さんは、地球が球体であり、東に向かって滑っていることを認識すると、宇宙意識に通じるとおっしゃいます。

なぜなら、地球という玉・球体は自転しながら、太陽系では太陽の周りを回っている惑星であると認識すると、太陽系は天の川銀河では端っこに位置しているということが認識されるから。

太陽が時計であり、「日」という単位は字のごとく「日(の出)を一回見ること」であり、(日中は見えないが)星々を一回観ることである。

時間に合わせて生きていると時間に追い立てられて生きることになる。

自分をチューニングするには、新月を朔日(ついたち)とする旧暦で生活することが、重要となる。

日本人は宇宙に祈り、星に忠実な旧暦で生活していた。明治維新後に導入されたグレゴリオ暦では宇宙との繋がりが断ち切られてしまった。

その後も、富田さんの豊富な知識が披瀝され、肝は地球暦が28年周期で一巡するので、「必ずたどり着くビジョンをキープすること」でした。


プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

無料で動画に出演していることについてラブオファー(応援スポンサー)してくださる方は、こちら

無料出演している動画の一覧はこちら

横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

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スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
一言で言うと「真のライトワーカー」です。
http://05d.blog34.fc2.com/blog-entry-149.html
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マヤ暦
KIN:240
「黄色い律動の太陽」 Yellow Rhythmic Sun

- 明言 -
私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
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