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着物

(その2)そうだ、褌(ふんどし)と作ろう、というわけで自分の健康のため、褌(ふんどし)を手作りしてみた

本日の話題はちょっと下のお話なので、苦手な方は華麗にスルーなさってくださいませ。

前の記事のとおり
思い立って即、褌(ふんどし)を2本仕上げてしまった私でしたが、

私のような「どエライずくなし・ものすごいなまけもほ」は何をするにもまず、
「できるだけ手間暇をかけずにできないか」考えてしまいます。

そんなものすごい「なまけもの」のわたしが利用しようと思いついたのは、「日本手ぬぐい」です。

使い古した日本手ぬぐいを試しに体に当ててみると、長さがちょうど良いと判明しました。
(o^ー')b よっしゃ!!

という訳で、
1.日本手ぬぐいの幅を裁ちバサミで( ・ω・)⊃-[二> >二]-⊂(´∀` ) 半分コ♪

2.おパンツ用のゴムを幅の左右に当てて、自分のウエストに回してみて、長さを良い加減にカット

3.針と糸で、ゴムの左右を手ぬぐいの左右に縫い留める

工程はたったこれだけでした。

早速試着したら、風通しの良いこと\(^o^)/

続けて二本めも完成させて、しばらくの間は使いまわしてみます。

その効果はいかに。。。後日ご報告を(#^.^#)乞うご期待((*´∀`*)) 
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そうだ、褌(ふんどし)と作ろう、というわけで自分の健康のため、褌(ふんどし)を手作りしてみた

本日の話題はちょっと下のお話なので、苦手な方は華麗にスルーなさってくださいませ。

急に思い立って、褌(ふんどし)を手作りしてみたくなりました。

やるとなったらあっという間に実現してしまうのが私です。
朝、わずか?15分で2本を仕上げてしまいました。

いわゆるパンティーなど西洋式の下着を履くと
鼠径部(足の付け根のリンパ腺のあるところ)を圧迫するので、
下腹部の血流も下肢の血流も悪くなっているそうです。

実は私、アルバイトに週日、デスクワークをしております。
特許の翻訳のお手伝いですが、長時間座ったままパソコンの画面とにらめっこすると、地味に疲れます。

そこで「そうだ、褌(ふんどし)と作ろう」と思い立ちました。
過去にも急に思い立って日常生活をすべて、着物で過ごすことにしたら、
ものすごく健康になったという実績があります((#^.^#))
実は私、「どエライずくなし」

「ずくなし」は信州(長野県)の方言で、関東弁なら「ものぐさ」「なまけもの」でしょうか。

「どエライずくなし」はさしずめ、「ものすごいなまけもの」となるでしょうね。
勤勉なわれわれに日本人にとっては「褒め言葉というより、「自重・自罰的な意味」。

信州人(長野県人)は努力家で勤勉家の多い論理肌といわれますが、
わたしの生まれ育った南部・飯田市はすごく情緒的ですので

「ずくなし」という語感には「放っておけない愛らしい」意味合いが加わってきます。

私のような「どエライずくなし」となると、ちょっと可愛らしさより憎らしさが優ってきますかね。

何をするにもまず、「できるだけ手間暇をかけずにできないか」考えてしまいます。

そんなものすごい「なまけもの」のわたしが利用しようと思いついたのは、「○○」
次回に続く

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膨大な量の着物や帯の手入れ・保管・分類・整理について: 娘の卒業式に着物で出席したら、ナンパ・拉致された(笑)

昨日の昼下がり、上の娘の大学卒業式が無事終わり、親としての勤めを一つ果たしたようで、安心感と達成感がいっぱいで、ルンルンしながら

卒業式会場を出て最寄駅まで歩いていたら、ふいに声を掛けられました。

「素敵なお着物ね!春らしい色!!あなたが卒業されたの?それとも子供さん?」と。

声の方を向くと、美しい白髪をセットアップされ、華やかな赤紫色のワンピースに鮮やかな花柄の刺繍の施された、分厚いカーディガンを羽織った、リッチなご婦人。

「ありがとうございます。今日の卒業式は、お陰さまで上の娘なんです。この着物は私にはちょっと派手かと思いましたが、思い切って着てしまいました。」と答えると、

「とってもよくお似合いよ、やっぱり良いわね、着物は!!!卒業式はやっぱり着物よ」とおっしゃいます。

聞けば、お年は84歳!なのにシャキシャキ早足で歩かれ、背筋はピーンと。
若い頃から着物と帯を収集して愛好されたけれど、乳がんを患ってからご自分では着られなくなり、集めた着物も帯もすべて娘さんに譲られたとのこと。

娘さんのお年は、偶然にも、私と同い年。お茶にお花に香道など、着物を着る機会をたくさん作って、どんどん着ておられるとのこと。

ご婦人「着物はよく着られるの?」
私「実は40歳を過ぎた頃、突然毎日のように家で着物が着たくなり、それからずっと着物を家で着ております。冷え性が治ってしまいました。」
ご婦人「ねえ、まだ日は高いし、これから私の家にいらっしゃらない?」
私「え?突然良いんですか?」

ずうずうしくもそのまま、ナンパされて(笑)ご自宅に拉致されるように、訪問させていただきました。

当たり前でしょうが、着物は一枚ずつたとう紙にくるまれ、丁寧に一枚ずつ「説明書き」の付箋が付けられ、「お盆型」の桐ダンスに収められていました。

その上、着物も帯も一枚ずつ写真に撮って「アルバム」として「図鑑」のように説明が付いて、分類・整理されていました。

「帯締め」は一本一本括って先が包まれ、色別に分類され、

その数の膨大なこと。

日ごろの手入れ、整理・整頓が「早い身支度」に通じるという、いい見本を見せていただきました。

でも、これだけの膨大なコレクションを支えているのは、ただならぬ「財力」!!!

その秘密は、つづく。

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嬉しくってルンルン超簡単!!3分でできる二重太鼓の帯結び: 付け下げ訪問着を着付けて

卒業シーズンですね。

おかげさまで昨日、上の娘の大学の卒業式を迎えることができました。

娘は卒業式に袴を履くのに、着物は娘の祖母である、私のお姑さんの形見の着物の中から選びたいとのこと。

私と一緒にいろいろ観て、総絞りの青緑色の着物を選びました。
まだ仕付け糸もついたままの着物ですから、お姑さんはたぶん一回も袖を通したことのなかったと思われます。

身長も腕の長さものびのびと育った娘に比べて、お姑さんはとっても小柄な方だったので、袖丈は短いのですが、
そこはハートを優先させて。。。

対する私は、「よーし、付け下げ訪問着を自分で着るぞ!」と決意を固めました。
でも、正式に着付けを習ったことのない私です。
フォーマルな袋帯を二重太鼓に結ぶのは、おそらく至難の業でしょう。

そこで、探した当てたのが、こちらの動画。「3分で作れるお太鼓♪」


動画をアップしてくださった方、ありがとうございます。

超簡単!!!

着付けをする前夜に袋帯でコクヨの幅50ミリのクリップを使って「作り帯」を作っておき、当日は大きな洗濯ばさみ4本でただ背負うだけで、二重太鼓結びができちゃいます。

おかげさまで、昨日は自分でつけ下げ訪問着を着付けて、卒業式に出席することができました。

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着物のススメ、お腰・ふんどしのススメ

今朝の横浜は氷雨が降っています。

立春とは名ばかりで、「三寒四温」とはよく言ったものですね。

こんな寒い日でも、自宅では着物を着ていますので、懐が暖かです。

通常のお腰(腰巻)の上にネルのお腰を重ねてますから、胸元からくるぶしまですっぽりと温かな空気の層が何重か覆われて、温かいことこの上ありません。

今日の記事は下世話なお話ですので、そちらの話題が苦手な方は以下の内容をスルー下さるようお願いいたします。

プロフィール

アンジュ翠(みどり)

Author:アンジュ翠(みどり)
2014年8月6日(水)に放送した、「みんな♪天使だに」第5回「双葉ちゃん(プレアデスのアルシオーネつながり)」の動画をYouTubeで公開しました。
Ustreamの番組「みんな♪天使だに」はこちら

番組ではゲストにお迎えした、双葉ちゃんが宇宙語をお話しするようになったいきさつをお聞きし、じっさいに宇宙語でお話しするところを放送いたしました。


第3回放送分「みんな♪天使だに」をYouTubeで公開しました。
今回ゲストにお迎えしたのは、セラピストの岡崎ゆう子さんです。現在、乳飲み子を抱えながらのセラピスト活動の他に、子育て支援の情報を交換するためのUSTREAM番組を放送したいと、「循環」「分かち合い」を取り入れた、子育て支援サークルに関する仕組が今後形に出来ればと、また8月23日に開催する予定のイベントに向けて、準備しておられます。

無料で動画に出演していることについてラブオファー(応援スポンサー)してくださる方は、こちら

無料出演している動画の一覧はこちら

横浜在住。長野県飯田市出身。
津田塾大学・国際関係学科卒。権力論(近代西洋政治思想)を専攻。フランスとイギリスの人権思想を学んだ。
商社の総合職、外資系コンピュータメーカーの技術職の間、ガチガチの個人主義者だった。
結婚・出産退職後、育てにくい子を育てるうちに発達心理学、カウンセリングの本を読み漁り、近年は東洋哲学思想に心酔。
現在、セラピストとして活動中。

2010年2月レイキ・レベル2受講
2011年1月チャネリング講座受講
2011年1月インスピレーション・タロット・リーディング受講
2012年5月マドモアゼル・愛「528Hz MIチューニングPart1」受講
2013年3月から7月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座ベーシック1,2,3」受講
2013年8月Blessinger Shonkaさん「ヴォイスヒーリング講座アドヴァンス」受講
2013年9月「ヴォイスヒーリングWSファシリテータ養成講座」受講
2013年3月から天使関連のシンクロが連発し、10月セラピスト名を「アンジュ翠(みどり)」に改名。
2013年12月アロマテラピー検定1級合格 (日本アロマ環境協会AEAJ)

2013年4月、ナマクラ流ズボラ派の主婦歴23年めに突入。自力整体を始めてから突然着物を着たくなり、毎日、自宅で着物を着ている。座右の銘は「大きな流れに身を任せて」。
趣味は読書、クレイアート(石綿粘土)とピアノ演奏、自力整体、天使の気功たいっち。

数度の光の体験ハートチャクラ覚醒体験クンダリーニ昇華体験、チャネリング能力開花を経て、第三の目が覚醒

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スピリチュアルナンバー:「11」サイキックマスター
高次からのエネルギーをキャッチするメッセンジャー
一言で言うと「真のライトワーカー」です。
http://05d.blog34.fc2.com/blog-entry-149.html
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マヤ暦
KIN:240
「黄色い律動の太陽」 Yellow Rhythmic Sun

- 明言 -
私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。
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